ニード・フォー・スピード ザ・ラン (NEED FOR SPEED THE RUN)

ゲーム機Wii
発売日2011年12月8日
メーカーエレクトロニック・アーツ
ジャンルレース

公道レースの興奮が詰まった本作は、サンフランシスコからニューヨークまでの全長3000マイルを舞台にしたスリリングなレース体験を提供します。プレイヤーは、命がけのカーチェイスに挑み、迫り来る警察から逃げるために巧妙に車を乗り捨てながら進む戦略が求められます。ストリートレースの魅力が全開の本作では、多様な環境やコースが用意されており、リアルなグラフィックと迫力ある演出が、まるで自分が本物のドライバーになったかのような没入感を味わわせてくれます。レースの合間にはストーリー展開もあり、キャラクター同士の関係性や緊迫感あふれるシーンがプレイの手助けをします。速さだけではなく、プレイヤーの判断力や運転技術が試されるこのゲームは、レースゲームファンの期待を裏切らない仕上がりとなっています。心臓が高鳴るようなドライブ体験をぜひお楽しみください。

Amazonでの評判

レビュアー0

ストーリーの展開がいまいちしっくり来ません。
暇つぶし程度には楽しめますが、余り期待はしない方が.....

レビュアー1

ストーリーが楽しい。
スカッとします。
簡単なので、誰でも楽しめます。

レビュアー2

Wiiハードウェアーの仕様が現在の他メーカー機種から、かけ離れているのは、誰にでも想像するのは難しくない。
発売前から流されている、デモ動画をみて期待しすぎたのが、間抜けなのか。
おそらく、PS3、XBOX360版等の最新ハードウェアー向けでは、こんな評価は出てこないと思う。
デモ動画にだまされたといっても過言ではない、内容の薄さと画像のできばえ。デモ動画とはまったく違うのだ。
180分でシナリオをクリアしてしまうなんて、前代未聞である。がっかりです。せめて、タイトル名は変えて販売するべき。
ただし、Wiiであることを考えれば、対戦もできるので楽しめないわけではない。

レビュアー3

前作、前前作よりはマシだった思います。
ストーリーもあって、ゲームもサクサク進むので。

ただ、まだニード・フォー・スピードらしさを取り戻していないですね。
すぐ終わります。2度目をやろうと言う気にはならないです。

あと、レース中に銃で撃ってくるとか、ロケット弾とか意味分からなかったです。(命中率高過ぎ!!)
謎の「範囲外」。
イライラすることが多かったです。

今年には任天堂もHDゲーム機を出すようなので、そちらでの最新作が出るなら期待します。

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