| ゲーム機 | ゲームボーイ |
|---|---|
| 発売日 | 2001年4月21日 |
| メーカー | 任天堂 |
| ジャンル | アドベンチャー |
かわいいハムスターたちの冒険が詰まったアドベンチャーゲーム。プレイヤーは、ハムスターたちの間で流行する「ハムご」を集めながら、仲間のハムちゃんずを探す旅に出かけます。各地を巡り、ハムちゃんずとの会話を楽しむことで、ユニークなキャラクターたちの個性を発見できます。また、簡単な謎解きを通じて、彼らのかわいらしい仕草に癒されること間違いなし。物語の進行に伴い、「ハムごちょう」を完成させる楽しさもあり、達成感を味わえる要素が満載です。多彩なミニゲームや、ハムちゃんずとのふれあいを通じて、心温まるひとときを体験できるこのゲームは、すべてのハムスターファンに向けた魅力たっぷりの作品です。ぜひ、愛らしいハムちゃんずと素敵な冒険に出かけてみてください!
子どものときとは違ったおもしろさがありますね。
絵本と漫画がゲーム化になった感じです。
発売当時から異彩を放つ独特なゲームでしたが、発売から幾年たって再プレイ経ってもやはり面白いゲームでした。
クリア自体は数時間でできますがコンプリート要素を集めようとすると激ムズです。基本的にヒントらしいものはほとんどないので、完全クリアには忍耐力がいります。
1番大好きだったこのゲームをなくしてしまって以来、ずっとプレイしたかったので、今回購入しました。
ハム太郎シリーズの中で、一番オススメのゲームです。
意外にも難易度が高いので、大人の方がプレイしても楽しめると思います。
このゲームをプレイしていたのは小学校低学年頃だったかと思います。
しかけの多さと、ハム語のアクションがとても面白可笑しくて大好きです。
モブのハムスター達も個性的で、
リアクション見たさにあたっちゅ(体当たり)して回ったものです(笑)
このゲームについて調べると「子供向けにしては難易度が高い」という話をよく見ますが、
小学生くらいなら攻略本無しでもコンプリートは可能です。
見つからないならくまなく探す、という根性があればコンプできます。
好奇心旺盛な子向けとも言えるでしょうね。
子供の頃に3周ぐらいやりました。大人になって久々にやったらこれまた懐かしい。
いやぁ、宿題やらなきゃいけないのにこれのせいで全然はかどらなかったですよ。当時小4。
ハム語を覚えてストーリーを進めるのが好きだったんですよね。
ゲームを進めるための?のハム語を見つけるためにあちこちフィールドをうろうろするのがデフォですね。
ハムスターに木に、何でもかんでもあたっちゅしまくるのが面白かったです(笑)。
86語というのもちょうどいいですね。
トラハムくんを連れて帰るところが難しかったです。
遺跡が一番好きでしたね。タライ落とすオヤジハム(笑)
そしてハム太郎のリアクションがいちいち笑えます。
子供ながらに頭を使ったので、初見でやる方は多分面白いと思いますよ。
興味があれば是非。