| ゲーム機 | ゲームボーイ |
|---|---|
| 発売日 | 2001年2月27日 |
| メーカー | 任天堂 |
| ジャンル | アクション |
『ゼルダの伝説 ふしぎの木の実 時空の章』は、アクションRPGの魅力を存分に引き出した作品です。プレイヤーは主人公リンクとなり、トライフォースに導かれて不思議な森に迷い込み、時を操る巫女ネールと出会います。彼女の美しい歌声に包まれながら、闇の司祭ベランの襲撃によって彼女の力が奪われ、リンクは彼女を救うための冒険へと旅立ちます。
ゲームの最大の特徴は、過去と現在を自在に行き来できるシステムです。この時間を駆使して様々なパズルを解決し、物語を進めることで、濃密なストーリー展開を体験できます。リンクが立ち向かう陰謀や、彼が出会う仲間たちとの絆が物語に深みを与え、プレイヤーを引き込んでいきます。さらに、新たなアイテムや武器を駆使した戦闘やダンジョン探索も、ゲームの楽しさを倍増させています。伝説を紐解く旅に出かけ、時を超えた冒険を楽しんでみませんか。
1)コッコを剣で何度も攻撃する。
2)コッコたちが反撃してきたら、最初に攻撃していたコッコにパチンコなどでハテナの実をぶつける。
結果→コッコが巨大化して襲ってくる。
1)コッコにパチンコなどでハテナの実をぶつける。
結果→ヒヨコサイズの「ココッコ」になってしまう。
1)GBAでゲームを遊ぶ。
結果→『大地の章』ではものしりバードの館の隣、『時空の章』ではレンヌ村の的当て屋の隣に、アドバンス屋が開店する。
アドバンスの指輪などを売っているぞ。
1)バズブロブやサンボに、ハテナの実をぶつける。
結果→バズブロブは変な姿に変身してしゃべるようになり、サンボは胴体が増殖する。
他にも様々な敵で変化が見られる。
1)ダンジョンなどにいるスパークを、ブーメランで倒す。
結果→スパークが小妖精に変化し、回復できる。
1)仮面で前方からの攻撃を跳ね返す敵、ヒップループに、『大地の章』ならマグネグローブ、『時空の章』ならいれかえフックで攻撃する。
結果→仮面を剥がすことができ、簡単に倒せるようになる。
1)フィールドやダンジョンで、スタートとセレクトを同時に押す。
結果→直接セーブ画面に切り替わり、すばやくセーブできる。
1)『時空の章』のラブレンヌ(昔)の村のトイレに、アチチの実、イテテの実、ピューの実、ハテナの実、バクダン、ボムチュウ、つぼなどのアイテムを落とす。
結果→アイテムに応じて、トイレからさまざまな変な声が帰ってくる。
1)昔の時代の、ポストマン郵便局に行く。
2)タンスが5つ並んでいる場所があるので、そのうち右側の3つを剣で斬る(レベル2のホワイトソードが必要)。
結果→さまざまな珍現象が起こる。
近くで斬ると上半分が壊れ、遠くで斬ると下半分が壊れて階段が出現する(階段を降りると元に戻る)。
また上半分を壊したあと下半分を押すとなぜかツボになり、それを壊して奥に進むとバグってしまう。
※※※バグを利用した技なので、ロムによってはできない場合がある。
私的には一番面白いゼルダだった。当時プレイしてから20年やってないけど。
オカリナにも風のタクトにも感動したが、このゼルダが面白さ的には一番。ゲームの持つ根源的な魅力が詰まっている。スコップで地面掘りまくってるだけで夢中になれます。
8ステージと多く、どれも中ボスが必ずいて手抜きなし。大地の章とは謎解きに駆使するアイテムやダンジョンやキャラクターなど大幅に違う、ポケモンとは似て非なる作り。
とにかくこの見下ろし視点の2Dゼルダが心地良かった。ムジュラは複雑で投げたからクリアした時は達成感もひとしお。ブレワイとは真逆の極限世界での濃密ゼルダ。
ゲーム大好きな男子に貸してもらいました。
その時はゼルダの伝説という有名なゲームと知らず、「ドラクエ的なやつかな?」などと思っていました。
いざプレイしたら面白いのなんの!!
当時、高校受験の1ヶ月前だったのにも関わらず、受験当日の三日前まで遊んでしまう事に…(笑)
ストーリーの序盤は結構ダラダラ感がありますが、途中から最終決戦にかけてはドキドキしっぱなしです!
ダンジョンの難易度もやや高めで、特に大地の章の続編としてプレイした時に出現するダンジョンは難しすぎて何回諦めようと思ったことか…(笑)
ゼル伝シリーズの中ではあまり人気がないような気がしますが、ストーリー良し、ダンジョン良し、BGM良し、全て良し!!の遊びごたえ満点!!
指輪収集もミニゲームもあるので、クリア後もずっと遊べるゲームです。
ぜひ大地の章も一緒に買っていただきたいです。
姫川明さんの時空の章の漫画もぜひ買ってみてくださいね!!
…ホワイトソード入手後、昔の世界の郵便屋さんの家の右上の3つ並んでる棚の仕掛けが解けた方がいらっしゃったら教えてください…
それともやっぱりバグですかね?(笑)
シリーズほとんどやっていますが過去の作品でもこれくらいの出来はあまりないのではないか、と思います。しかもGBCでこの内容の濃さはすごいです
トワイライトを初めてやってゼルダに目覚めて今いろいろ探しているって人にもオススメです。
内容は過去と現在を行き来しながらナゾをといていく感じ。後半はかなりの難易度なのですがそれが解けたときは相当な喜びが得られます!
ボクの観点だと難しさは
神々のトライフォース>裏・時オカ>トワイ>時オカ>時空・大地
といったとこでしょうか・・・
真のラスボスが見れるため大地の章も購入することをすすめます
ダンジョンの仕掛けを解く→ボスを倒すというゼルダの基本は押さえつつ、本作は過去と現在を行き来する謎解き重視。初代ゼルダのカラーが強い【大地の章】と較べて敵もボスも個性的。謎解きや仕掛けが中々難しいが、面白いのは保証付き。【大地の章】とセットでひとつの物語であり、順序を問わず、両方ともクリアしないとラスボスには辿り着けないので要注意。2作品とも個性的なキャラが大挙登場して、遊び応えもボリュームも満点の、「カプコンらしいゼルダ」。お薦め。
難易度的には、「大地」より高めになっている感じ。
最初にやるなら、こちらより「大地」から始めるのをおすすめする。
アイテム的には、「大地」の四季の杖より「時空」の時の竪琴の方が好き。