| ゲーム機 | ゲームボーイアドバンス |
|---|---|
| 発売日 | 2001年12月20日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | パズル / テーブル / カード |
『遊戯王 デュエルモンスターズ6 エキスパート2』は、人気カードゲームを基にした戦略的デュエル体験を提供します。プレイヤーは、強力なモンスターや魔法、罠カードを駆使して対戦相手と戦い、デッキ構築の楽しさを満喫できます。新たに追加されたカードやキャラクターにより、戦略の幅が広がり、さまざまな戦術を試すことが可能です。
シングルバトルやマルチバトルのモードが用意されており、友人や家族との対戦で盛り上がれるのも魅力の一つです。さらに、ストーリーモードでは、オリジナルのストーリー展開が楽しめ、名シーンや人気キャラクターたちとの熱いバトルが待ち受けています。
グラフィックや音楽も高品質で、プレイヤーを遊びの世界に引き込みます。カードゲームの知識がなくても楽しめるチュートリアル機能も充実しており、新規ファンにも優しい設計。デッキを編成し、計画的に戦うことで、勝利の喜びを味わいましょう。『遊戯王 デュエルモンスターズ6 エキスパート2』は、カードゲームファン必見のタイトルです。
1)じゃんけんのときにLとRを押し始め、そのままデュエルが始まるまで押し続ける。
結果→ハイスピードモードになり、ゲームの進行が速くなる。
1)以下の条件を満たす。
結果→隠しキャラが出現する。
条件と出現するキャラ名は以下の通り。
●デュエルに計10敗する…海馬モクバ。
●「トゥーン・ワールド」を入手する…ペガサス・J・クロフォード。
●隠しキャラを除いた全キャラに5勝以上する…バンデット・キース。
●御伽を除く3人の隠しキャラを出現させ、その全員に勝利する…御伽龍児。
1)制限デュエルをすべてクリアする。
2)Rを押し、オプションのCARD LIMITをOFFにする。
結果→制限・準制限カードをなくすことができる。
1)グールズのアジトをクリアしたあと、サブメニュー画面でRを押す。
結果→画面の上部に、ゲームの達成度を示す10個のアイコンが出現する。
このアイコンはそれぞれ以下の条件を満たすことで点灯する。
各アイコンの点灯条件は以下の通り(画面向かって左のアイコンから順に条件を並べた)。
●全デュエリストに10勝。
●全種類のパックを入手。
●DPを5万以上にする。
●全エリアのデュエル大会に優勝。
●チャレンジカップに優勝。
●KCカップに優勝。
●全わりこみイベント(9種類)を体験。
●全カードコンプリート(1111枚)。
●制限デュエルをすべてクリア。
●4人の隠れキャラを全員出現。
このゲーム、遊戯王 デュエルモンスターズ6 エキスパート2は、確かに悪いところも目立つんだけど、GBAやGBの遊戯王シリーズの中では一番良くできてるんじゃないかと思う。バトルシステムやカードのデザインなんか、やっぱり魅力的だし、デュエルしている時の緊張感はハマるものがある。ただ、急にカードを引き過ぎて運ゲーになっちゃうところや、AIの頭の悪さがちょっと気になる。そんな不満を抱きながらも、成り行きでデッキを強化したりするのが楽しかったりするんだよね。結局、負けた時の悔しさや勝った時の達成感があるから、何度もプレイしちゃう。暗い性格であまり遊びに行くことがない俺にとって、この手のゲームは貴重な逃げ場だし、暇つぶしには最適な存在。でも、ちょっとした不満点が最後の方まで残るのがなんとも言えない気持ちになる。全体的には、やっぱ悪いところもあっても、それを含めて好きな作品だな。
遊戯王のゲームボーイアドバンス版の中では、これが最も良いと思っています。正直言って、ゲーム初心者の俺にはハードルが高いと感じることもあるけど、その分楽しさが詰まっている。ルールが複雑で、キャラクターやカードも多いから慣れるまでに時間がかかるけれど、プレイを重ねるごとに戦略の幅が広がっていくのが実に面白い。結局、買って損はない作品だと思う。カードのデッキを組む楽しさ、対戦のスリル、全てが詰まっている。初心者には刺激が強いかもしれないけど、挑戦してみる価値は十分ある。
ブースターシリーズのパックがあるともっと楽しめると思うんだけど、いろいろな面で欠点もあったりするんだよね。ただ、全体的にはそれを補って余りある魅力があるから、確かに買って損はしないかな。コレクション的な楽しみもあるし、バトルを楽しむためのカードも集められるのはいいと思う。まあ、もうちょっと改善してくれたら完璧なんだけど、やっぱりゲーム自体は楽しめるから悪くないよ。
正直に言うと、ゲームボーイアドバンスのタイトルはいくつもプレイしてきたけど、このゲームについては特に期待してなかった。だけど中古でかなり安く手に入るから、試してみる価値はあるかなと思った。ひょっとしたら意外な楽しさがあるかもしれないし、損することはないだろう。内容にあまり期待していなくても、昔のゲームの妙な魅力やシンプルさがいい感じに楽しめそうだ。すでにいくつかのデュエル系ゲームをやってたから、古き良きスタイルを再確認する機会になりそうだし、ちょっとした気分転換には最適かもしれない。確かに、あまり高くない投資で楽しめるかもしれないってのは、キャッチーなポイントだよね。
ゲームボーイアドバンスのこの作品は、グラフィックや音楽については特に印象に残るようなものではありませんが、カードシミュレーションとしては十分に楽しめる内容だと思います。全体的に見ると、非常に満足のいくゲーム体験を提供してくれます。私はカードをコンプリートしようという意欲が湧いてきました。収録されているカードが古いものが中心なので、これから始める初心者には特に適しているのではないかと思います。このゲームをプレイしてみて、楽しさを体感できたら、ぜひ新しいタイトルにも挑戦してみることをおすすめします。ゲームの進め方がシンプルで理解しやすいので、初めて遊ぶには最適な選択肢だと思います。
このゲームには多様なカードが揃っており、カードの収集を楽しむことができる点が魅力的です。選択肢が豊富で、自分の戦略に応じたデッキ構築が可能になるのは、プレイヤーにとって嬉しい要素です。また、操作性に関しても非常に良好で、ルールをしっかり理解していればスムーズに楽しむことができます。ゲーム全体のバランスが良く、飽きることなく続けられるのもポイントです。このようなゲームは、特に自分の好きなカードを集めたり、戦略を練ったりするのが好きな方にはぴったりだと思います。興味がある人にはぜひ試してみることをおすすめします。
一通りプレイしてみたけど、正直なところ期待していたほどの楽しさはなかったかな。全体的に少し物足りなさを感じる部分があったし、もう少しキャラクターやストーリーの深みがほしかった。とはいえ、まあまあ楽しめたから、次回作には期待してしまう。もう少し派手な演出や新しいカードが増えることを願ってる。次はもう少しワクワクさせてほしいね。
私はこのゲームを楽しんでいますが、正直なところまだカードの種類が少なく感じます。遊ぶたびに新しい戦略を試したいと思うのですが、今のままだと物足りなさを感じてしまうのです。もしカードの種類が1万種類くらいあれば、もっと多様なデッキを作れたり、対戦の戦略に幅が出たりして、ゲームがさらに面白くなるのではないでしょうか。特に、カードの組み合わせや戦略を考えるのが好きな私としては、より多くのカードがあることで、もっと奥深く楽しめる気がします。この調子で進化を重ねていくことを期待しています。
このゲームは、遊戯王シリーズの中でも間違いなくトップレベルといえる作品だ。カードのデザインやバランスも絶妙で、プレイヤーが戦略を駆使して対戦する楽しさが引き立っているし、対戦相手に応じてデッキを工夫するのも醍醐味だ。この作品を遊ぶことで、戦略的思考が磨かれるのはもちろん、デッキ構築の楽しさや強化していく喜びも味わえる。ストーリーもなかなか引き込まれるし、やりこみ要素も豊富で何度でも遊びたくなる。特にカードバトルの緊張感は最高で、勝利した時の達成感はたまらない。遊戯王ファンなら絶対にやるべきだし、シリーズを通しての名作と言えるだろう。
デュエルを楽しみたい人にお薦めします。
それ以外の楽しみは…あまりないかも、です。
最初の貧弱デッキで勝てる相手は限られており
遊戯や海馬兄に勝利するのは至難でしたが、
ひとまずある条件をクリアしたり、とある敵に勝利すれば
新しいデュエル大会もはじまり、それ以降はある程度は
無敵感覚でデュエルを楽しめます。
エキスパート5から始めた自分にとっては、パックの増加などが豊富にあり、幾分楽しいデュエルが期待できるソフトだ。
しかし、遊戯・海馬・木馬・孔雀は、出始めの手札が決められているパターンがある。
遊戯は磁石の戦士のコンボで、1キルを狙ってくるし、海馬と木馬はデビルフランケンと究極龍コンボで1キルをしてくる。はっきり言って、飽きる。エクゾディアがゲーム開始時に5枚揃うほど確率が低いのに、このゲームの設定には不満が残る。こちらがLv4以下で、守備力が800以上あるモンスターとマジックジャマーを開始時に2枚所持していれば、コンボは回避できるが、それでもバルキリオンや究極龍・三姉妹と、強豪揃いで、実に頭を使う。
そこら辺のシステム改善をして欲しいと思います。
制限ルールデュエル(例えばドラゴン限定)や大会などボリューム満点のゲームソフト。
デュエルに勝利後に貰えるパックも増え、神のカードもGETできるし(デュエルに使用できないが)カードの絵柄のグラフィックも凄いしストーリもマリク編まで!
しかし問題点が1つ。
特定の相手の最初の手札がほぼ決まってます(海馬や孔雀など)
海馬など特に凶悪でほぼ1ターンキルされます。
この問題点が無ければ★5でした。
私は30歳前半ですが、当時使用していたカードに再びお目にかかる事が出来て大変光栄です。
また当時は親に怒られながらも集めに集めたカード一枚一枚と青春が蘇ります。
このゲーム自体は調べてわかる通り、一部ユニークな動きをされる方々がおられますが、
他キャラクターと違いもでてよかったです。
欲を言えば、獏良戦までではなく、決勝戦まで収録してほしかった…。
決勝戦以降アニメもデュエリストも引退しましたから…。
王宮のお触れ×1、王宮の勅命×1、岩石の巨兵×2、キラースネーク×1、クリッター×2、クリボー×2、黒き森のウィッチ×2、心変わり×1、ゴブリン突撃部隊×1、サイクロン×1、サイバーポッド×1、サイバネティックワイバーン×1、サンダーボルト×1、死者蘇生×1、人造人間サイコショッカー×1、聖なるバリアミラーフォース×1、聖なる魔術師×1、団結の力×1、ヂェミナイエルフ×2、血の代償×1、デーモンの斧×1、デーモンの召還×1、手札抹殺×1、天使の施し×1、盗賊の七つ道具×1、ニュート×2、ハーピィの羽根箒×1、破壊輪×1、ブラックホール×1、ブラッドヴォルス×2、ペンギンソルジャー×1、マジックジャマー×1、メタモルポッド×1、ものマネ幻想師×1、闇の仮面×1、闇の呪縛×1、リビングデッドの呼び声×1、リボルバードラゴン×1の45枚デッキで海馬に42勝14敗です。舞には16勝2敗です。海馬にはじゃんけんに勝ったら後攻をとりましょう。まれに1キルデッキじゃないこともあります。破壊輪で一発フォールの快感もあります。レアハンターには手札抹殺かメタモル・サイバー兄弟のエグゾディア墓地送りでほぼ勝てます。というか、即効の殴り合いでも勝てます。