| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2007年11月8日 |
| メーカー | エレクトロニック・アーツ |
| ジャンル | スポーツ |
圧倒的なリアリティを誇るバスケットボールゲームが登場。選手の動きやチームAI、ボールの挙動が大きく進化し、一層緻密なプレイが可能になりました。このゲームでは、NBA・FIBA公認のもと、世界のトップ8カ国のナショナルチームが初搭載。アメリカ、フランス、ドイツ、スペイン、イタリア、ギリシャ、アルゼンチン、中国といった多彩な代表チームが使用でき、自分だけのドリームマッチが実現します。また、新機能「GO TOムーブ」により、スーパースター選手の得意シュートを簡単に再現でき、戦略的なプレイを楽しむことができます。さらに、実際のシュートゾーンに基づいた「ホットスポット」機能では、選手の得意エリアを色分けで表示。これにより、戦況に応じた効率的な攻撃が可能になります。リアルなバスケットボール体験を満喫できるこのタイトルで、最高の試合を楽しみましょう。
「NBAライブ08」は、世界で最も権威あるプロバスケットボールリーグであるNBAの公認を受けたバスケットボールゲームです。このゲームは、バスケットボールファンにとっての夢が実現した一作と言えます。
最大の注目点は、FIBA(国際バスケットボール連盟)ライセンスにより、強豪8カ国のナショナルチームがゲーム内に登場することです。アメリカ、フランス、ドイツ、スペイン、イタリア、ギリシャ、アルゼンチン、中国など、バスケットボールが盛んな国々の代表チームがプレイヤーに利用可能で、これにより国際的な試合やトーナメント、さらにはNBAチームとの対戦など、新たな試合の舞台が広がっています。
また、ゲーム内には2007-2008シーズンの最新データが搭載されており、NBAのスター選手や新人選手も登場します。リアルな選手データとシュートアクションの進化により、バスケットボールの試合をより「リアル」に楽しむことができます。
このゲームは、NBAの公認を受け、FIBAライセンスによるナショナルチームの参戦、リアルな試合プレイが魅力の一作です。バスケットボールの臨場感を存分に楽しみたいプレイヤーにおすすめのゲームであることは間違いありません。
NBAライブ08のいいところは、エキシビジョンでチーム選んでプレイするけどスティールやシュートがやりずらい。。。でもオプションでプログレッシブスキャンを使えば解像度が上がると思いますよ。使ったことないけど。お気に入りのプレイヤーは、エルトン・ブランド ギルバート・アリナス
私は06以来久しぶりに買いました。
やってみて第一に感じたのは、結構リアルになったということ。
ゲームの前の練習風景や観客の盛り上がり、控え選手の盛り上がる姿など細かいところまでリアルになっていたのには驚きました。
操作の仕方はやっぱり06とは少し変わっていたので最初はかなりてこずりました。
まぁいまだになかなか思うように操作できないんですけど・・(汗
でもマスターすればかなり楽しめそうです。
NBAライブの醍醐味(私の中ではですけど)であるダイナスティーはさらに面白くなりました。特にシミュレートの仕方?というのが少し変わっていて、接戦の時などは自分で操作しますか?というふうに接戦の時は途中で自分で操作できるようになりました。
少しひっかかるのは、ダイナスティーで試合をすると相手のチームのスター選手が45得点前後の得点を結構(というか毎試合のように)とっているんですが・・・これは普通なのかな?
ボックススコアをみていても毎日のように40得点越えが結構います(汗
気にしすぎですかね。
こんな感じで少し数字のリアルさにはふに落ちないところがありますが、今までの中では一番楽しめそうです。買ってよかったです。
ついにNBAライブの季節が来ましたね。私はこのゲームが好きで2002〜2003から買っているのですが、前回の07はCPUが選手の交代をしないこともあり、評価を下げてしまった感じがしました。個人的にはゴールの真下でボールを取るとほぼゴールが決まってしまったりハイフライヤーが強すぎるなど多少不満な点はいくつかありました。今回のシリーズは選手個々のシュートのスポットというのがあるらしく楽しみです。まぁ色々な期待と不安がありますがとりあえず買うつもりです。
いろいろな意見があるでしょうが、私は間違いなく買います。もはや年に一回のイベントのようなものです。毎年大きく進化しているので今回も期待してます。
けっこうリアルで、操作も細かく、いろんなプレーができます。スクリーンプレー、アリウープなどいろんな技を使えます。