ストリートファイターZERO

ゲーム機セガサターン
発売日1996年1月26日
メーカーカプコン
ジャンルアクション

本作は、2D対戦格闘ゲームの金字塔である『ストリートファイター』シリーズの新たな一歩を踏み出した作品です。物語は初代『ストリートファイター』と『ストリートファイター2』の間に位置し、シリーズの魅力である個性的なキャラクターたちが新たなストーリーを織り成します。グラフィックは、従来のドット絵スタイルとは一線を画し、『ヴァンパイア』シリーズで磨かれたアニメ絵の手法を採用。これにより、美しい陰影や滑らかなアニメーションが実現され、視覚的な快感を与えます。また、キャラクターの動きやコンボのバリエーションが増え、より戦略的なバトルが楽しめるようになりました。プレイヤーは多彩な技を駆使して戦う快感を味わいつつ、懐かしさと新しさが共存する世界観に没入することができます。このゲームは、格闘ゲームファンのみならず、多くのプレイヤーに愛され続ける傑作です。

Amazonでの評判

レビュアー0

ドラマッチックモードで2対1でベガをぼこぼこにするのが楽しかった。(要 裏ワザ)後はオリコンもないんで今思い出してみると変てこなゲームだ。

レビュアー1

ストゼロシリーズの原点ともいえる作品です。
当時、アーケードや家庭用のゲームで何度も友達と対戦し、相当にはまりました。
久しぶりにプレイすると懐かしい限りです。☆=5です。

レビュアー2

PS版がロード時間10秒以上に対し、SS版はロード時間5秒、と、アーケード版やPS2版に匹敵の速さ。 劇場版『ストリートファイターII』のリュウ&ケンvsベガを再現した、「ドラマチックバトルモード」もあり、『ZERO2』には無い面白さを体感できます。 因みに、LV8でベガ&ダンを倒すと、簡易セレクト可能(ダン乱入は5人目以降、L+R+↑押しっぱなし)。 更に因みに、LV5で豪鬼を倒すと、簡易セレクト可能(豪鬼乱入はノーコンティニューでスパコンKO、10回決める)。 乱入豪鬼の強さは圧倒的ですが、倒せば、ベストエンディングの感動が待ってます。

レビュアー3

面白い

レビュアー4

少し長文になりますが、私は格闘ゲーム大好きです。
だから当然この作品もやってました。
そして久々に買い直してしまいました。
今の感想ですがこんなに面白いとは思わなかったです。
まだ完成してない感じが最高ですね。
キャラクターの数もちょうど良かったです。
エンディングも、しっかりしていて楽しめました。

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