| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 2000年2月3日 |
| メーカー | ソニー |
| ジャンル | レース |
反重力レースゲームの最新作が、挑戦的でエキサイティングなプレイ体験を提供します。本作では、リプレイ機能やチャレンジモードといった新要素が追加され、さまざまなレーススタイルや戦略を楽しむことが可能です。スピード感あふれるレースでは、他のプレイヤーとの熾烈な競争と、緻密に設計されたトラックが待ち受けます。洗練されたグラフィックは、臨場感を演出し、入り込む世界を豊かに彩ります。また、脳が刺激されるようなテクノビートと共に進むレースは、スリリングな体験を提供し、プレイヤーの心を鷲掴みにします。多様な車両やアップグレード要素もあり、自分だけのカスタマイズを楽しむことができ、リプレイのたびに新たな発見があることでしょう。まさに、緊張感と興奮に満ちたレースの世界に飛び込む準備を整えましょう!
画面がとても暗いので、何が走っているのかわからないくらいでした。
全然あそべませんでしたー
半重力レーシングのワイプアウトシリーズで4K画質の WipeOut Omega Collection(PS4版)が集大成なのですが、こちらの3はネジコン対応で独特の操作感が魅力です。
派手さこそありませんが1位になるまでの駆け引きと武器を使用した手に汗握るバトルに熱中できますね。
テクノサウンドのBGMも雰囲気を演出しています。
このゲームCDから音楽を再生でき、MP3として取り込めばワイプアウトHDなどでカスタムサントラとしても利用可能。
アナログコントローラーによる振動機能やネジコンによる機敏な操作を楽しむなど色々と、試してみることもオススメします。
そして国内未発売ですが欧州版のみコースを追加したスペシャルバージョンがあるそうです。
シリーズを通してプレイしています。ワイプアウトの浮遊感は他のゲームでは味わえません。
浮遊ハイスピードレースゲームの三作目。
使用できる機体数とコース数が増え、バランスの取れた難易度になっております。
前作XLは比較的簡単な難易度だったのですが、今作はなかなかシビアです。
攻撃ができるレースゲームなので、ハイスピードの状態で攻撃や補助をしたりと始めからクライマックスです。
一位の機体がとてつもなく速く、ラップ2あたりで四位ぐらいまで到達していないとなかなか抜けません。
アクセルブレーキと左右のエアブレーキによる車体調整が重要で、少しでもバランスを崩せば即壁に激突します。
あとコースは画面に表示されないので、自分で何週も走って覚えるしかありません。
コツを掴めば最高のハイスピードの快感を味わうことができ、自分の腕が上達していることを実感できます。
あと攻撃と補助を上手く活用できるかも大事になります。
ミサイルを撃ち込んだり、ホーミングミサイルによる追尾爆撃、コースに邪魔する壁の設置など多種多彩で、それをバリアを張ったり、自分のテクで回避するなど、ゴールするまであなどれない緊張感が手汗握ります。
そしてテクノサウンドの半端なさ。
テンポの良いレースをアツくするサウンドが沢山入っており、この作品の最大の魅力の一つです。
画面分割での2人プレイも出来るので本当に面白いです。