| ゲーム機 | ネオジオCD |
|---|---|
| 発売日 | 1999年2月25日 |
| メーカー | SNK |
| ジャンル | アクション |
本作は、アクションゲームとして新たな進化を遂げたシリーズ第2弾です。前作から半年後の舞台設定の中、プレイヤーは「現世」と「常世」をつなぐ地獄門を閉じるために、「封印の巫女」を巡って戦いに挑む多彩なキャラクターたちと対峙します。新たに追加されたキャラクターたちが、独自の背景やスキルを持ち、プレイヤーに戦略的な選択を促します。グラフィックはさらに洗練され、豪華なビジュアルで物語が広がる瞬間を演出。空中弾きや防御不能斬りの新システムが搭載され、戦闘が一層ダイナミックに。多彩な技やコンボを駆使して、ハイテンポなバトルを楽しもう。さらに、ストーリーモードでは各キャラクターの魅力が存分に描かれ、感情豊かなエピソードが展開されます。この作品は、シリーズの魅力を深め、プレイヤーに新たな体験を提供することを目的としています。
長すぎる上に多すぎる。
対戦前だけでなく、デモや勝利メッセージ、挙句の果てに対戦直前のしぐさ(八神庵でゆーところの「すぐ楽にしてやる」みたいな)だけの為にいちいちロードが入るのはおかしい。
デモカット機能を使うと、ロード回数は減りますがストーリーが全く分かりません。
せっかくのゲームがぶち壊し。
そこまでしてカートリッジを売りたいかって感じ。
SNK格闘ゲームは楽しいです。
ドット絵がたまらなく美しいです。
凄まじい読み込み時間の長さです。カップラーメンが食えると言われた初代ネオジオCD。その都市伝説の元凶がこいつです。その長さ体感してみるのも一興かと(笑)。なお、2代目ネオジオCDZだと2倍ぐらい早くなる。