| ゲーム機 | ネオジオCD |
|---|---|
| 発売日 | 1996年12月27日 |
| メーカー | SNK |
| ジャンル | アクション |
本作は対戦格闘ゲームとして、独自の魅力を持つシリーズ第4弾です。作品の時代背景は、前作からの流れを受け継ぎながら、次なる物語へと進展しています。プレイヤーは多彩なキャラクターたちと共に、戦国時代の緊迫した戦いを体験します。ゲームシステムには、連斬という新たな連続技システムが導入され、プレイの戦略性が向上。また、断末奥義を使ったフィニッシュ演出は、臨場感あふれる戦闘を演出し、勝利の瞬間をよりドラマティックに彩ります。空中ガードや怒り溜めの廃止により、スピーディーで直感的なバトルが可能になり、新たにプレイヤーの反応力が試される設計となっています。グラフィックやサウンドも充実しており、シリーズファンだけでなく、新たなプレイヤーにも魅力的な体験を提供します。真剣な戦いの中、キャラクターたちの個性と技を駆使し、勝利を掴み取ろう!
「真」に引き続き小林清志さんの超渋いオープニングタイトルナレーションを聞いて感動した。
ゲームの方も制限時間内にクリアしないとエンディングが見られないが1ラウンドに設定すれば見られるかもしれない。
制限時間以内にクリアしないとグッドエンドにならないというルールになり、よりいっそう燃えます。
初代サムスピ程の難易度ではないのでストレス無くプレイできます。
特に断末奥義が最高に気持ちいいです!
零SPの絶命奥義に似ています。
唯一の欠点それはネオジオCDのロード時間だけだ・・・・