| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2005年3月31日 |
| メーカー | 角川書店 |
| ジャンル | シミュレーション |
正統派戦略シミュレーションの決定版、今作では1995年から続く「戦闘国家」シリーズの魅力がさらに進化を遂げています。特に、本作はユーザーの声に応え、8つの広大なマップを用意し、戦場のリアリティを追求しています。ターン制の基本ルールはそのままに、新たに「行動力システム」を導入。これにより、一度のターンで複数回の行動が可能になり、戦略の幅が大きく広がります。また、従来の占領手法に加え、独自の「都市建設」機能を実装し、プレイヤーは自身の戦略拠点を自ら構築する楽しみも得られます。さらに、使用できる兵器は前作の1.5倍以上に増え、多彩な選択肢が戦略的な思考を刺激します。実在の地形や都市をモデルにしたリアルなマップの中で、現代戦だけでなく第二次世界大戦のキャンペーンも体験できるこのソフトは、古今東西の軍事マニア必見の一作です。革新的なシステムと圧倒的なボリュームで、戦略シミュレーションの新たな楽しみを提供します。
前作は遊んでいたのですが、「改」の難易度の高さには愕然。
敵の初期配置がいっぱいいて見えないため、各マップ「1回やり直し」は必須?みたいな勢いです。
が、兵器のバランス変更で、これまで使わなかった部隊にも道が開けたのはマル。
自分の場合、米のM2/3ブラッドレーが、コスト的にお手軽なのに、
戦車相手でも数で押せるのでお勧めです。(航空機には気を付けて!)
あと、シナリオ間の兵器持越しが不可なのはバツ!
コツコツ育てた精鋭ユニットはどこに行っちゃうんでしょうか?
PS版の改、そしてグローバルフォース(GF)をやっている自分の見解では
難易度とシステムはPS版の改と同等、画質はトップ(OPはもうちょっと頑張って欲しかった)、
兵器数としては劣るかな、という感じです。
シナリオはGF以上にリアルになりました(人民兵辺りに爆笑
しかし、GFの時かなり簡単だった所為かファーストステージでかなり苦戦
早くも挫折気味でしたが、クリアしていくと「あぁ、そうか」と…
こういったゲームは「どれだけ早く敵の拠点を落とすか」ではなく
「いかに敵の拠点を攻め落とすか」という部分に重点を置くべきかということに気付きました;
GFは機動歩兵という反則的な強さのユニットがいたので力押し気味でしたが
今回は原点に返って「戦略で勝つ」ゲームなんだと実感しました。
巡航ミサイルを撃ち込むも良し、守りの薄くなった都市を強襲するも良し(笑
兵器画像が無かったり兵器数が少ないなどありましたが、同梱DVDのおかげで星4つ
待ちました!本当に待ってました!
6年間本当に飽きずにグローバルフォースで遊んでたんです、GTシリーズでもここまでのめり込んでません、とてつもなく嬉しい、グローバルフォースでは現代兵器の資料としても素晴らしいものがありシステムにおいても迎撃システムやユニットのレベルという概念など素晴らしい要素が満載でした、尚且つ本当に6年経って今尚遊んでも新たな楽しさが生まれる、前作は私が出会ったゲームの中で最高傑作です。
今作も素晴らしい出来である事を期待しております。
皆さん ゲームの難易度が高すぎるとおっしゃいますが一作目、二作目は簡単すぎて面白くないです
いや正確に言うと面白いけどこの三作目はもっと面白いです
私の場合制限ターン数をオーバーした事は一度もないです
確かに画像は良くないし待ち時間も長いです
何度も攻略していても油断すると全滅しそうになります
超難しいからこそ面白いんじゃないですか
ちなみに全マップ攻略すると新兵器数機が出てきます
グローバルフォースの機動兵器ほどではないですが攻略して自分で確認してください
此れは PS 2用 なので当然古い感は有りますが、パズルや将棋など戦略を考える好きな人には良いと思います。現】”23.何処かの国でヤバい事になってますが、色々と懐かしい兵器が数ヶ国別に選べたり、自分流に国 関係なく編制する事も出来ます。やっつけちゃいな !?