| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1996年4月12日 |
| メーカー | アスキー |
| ジャンル | シミュレーション |
本作は、スーパーファミコンで本格的な作曲を楽しむことができる音楽作成ソフトです。シンプルな画面上の楽譜に音符や休符を置くだけの簡単な操作で、誰でもオリジナルの音楽を創作できます。豊富な編集機能が搭載されており、ミキサーを利用して音質や音量の調整が可能。独自のサウンドを引き出すための楽器選択の幅も広く、ユーザーの創造力をしっかりとサポートします。また、完成した楽曲を存分に楽しむためのジュークボックス機能を備え、作った音楽をいつでも聴くことができるのも魅力です。手軽にミュージシャン気分を味わいながら、音楽の楽しさや制作の喜びを体験できる一作です。
うーーーーーーん。一言で言えば 理由は他にあります。安い組み合わですね。足りないです。買ったものに組めば普通になるのですが。
ですから、星は2つ。だから、選んだ僕のミス。僕は、元サッカー選手兼バンド経験のバンドマン。古いな。担当はベース。そして、作曲担当が、バラードでした。RPGとサウンドのベルは、買いましたがこちらは 記憶にない。買いませんです。だから、二つの組み合わせなのかなと。
今回、28年振りに昔のバンド、4人ですが曲作りの課題のもと、集まることに。ただ、ギターがない。結局スマホの無料アプリで足りたのですが、こちらは、懐かしくての安いので購入・・・だったと思います。メロディだけが鳴ればという気持ちだけ。
だったら、デザエモンの音楽記入が面白かった(余談)。曲創りの初歩的な趣味。小学生や中学生。又はカラオケ好きの主婦向きでしょう。
曲創りは、難しくないですよ。気楽に始められて、本格的なオケは、作れます。
ツクールシリーズ全般に言えることですが、宣伝文句で謳う程手軽に作れないし、完成させるのは容易ではないです。
しかし、自分の思い通りのモノが作れるというのは面白いので、時間と財布に余裕があるのならば購入を考えても良いかもしれません。
手軽に音楽を作曲出来るソフトです。
しかし、五線譜に音符を書く(置く)ので、ある程度の音楽の知識がないと逆に、ほとんど作曲出来ないと思います。
直感的には作曲は出来ないソフトです。
これはもはや一つの音楽制作ツールである。EQや特殊なエフェクト以外の音楽制作に必要な機能はほぼ全て揃っており、また、それに特化した素晴らしいソフト。特にRPGツクール2との連携でゲーム内で音楽が使用できると言うシステムは当時画期的で、それまで夢のまた夢だった自作RPGのオリジナルBGMの作成を可能にしてくれた。ツクール系シリーズのPSの物はどれも容量が半端無いので個人的にはSFC版が一番使い勝手が良かったと思う。
このゲームは誰でもがお手軽に本格的な作曲ができてしまうという音楽作成ソフトです。しかも作成した曲はフラッシュメモリーパックを利用することにより、ゲームコンストラクションソフト、RPGツクール2とサウンドノベルツクール上でも演奏することが可能となっています。
まずは楽譜を作ることから始まる。
意外と簡単なんです。画面上の譜面に音符をポチポチッと置いていくだけ。といっても、音色が40種類以上あり、しかも装飾記号も入力できるなど、本格的な作曲に耐えうる機能を持っている。また、作詞も並行して行えるように、歌詞を表示させることもできる。
ミキシングもオーケー。
ミキシングとはミキサーを使い各チャンネルの音量などを調節すること。ボリュームを上下左右に動かすだけなので、素人でもちょっと学べば、すぐに対応できるようになります。
最後はカラオケ?。
曲が出来上がったら、ジュークボックス機能を使い、さっそく聴いてみよう。20種類の映像の中から曲の雰囲気に合うものを選んで再生すれば、そこはもうカラオケボックスのなか。当然歌詞も表示されるので、人目を気にせず、大声を出して自分の曲に酔いしれよう。環境ビデオにもいいかも。