| ゲーム機 | Xbox |
|---|---|
| 発売日 | 2005年8月4日 |
| メーカー | マイクロソフト |
| ジャンル | レース |
迫力満点のカーアクションゲームが満を持して登場。ゲームは、自由自在なフリーランを導入し、広大なマップを駆け巡る爽快感を実現しています。新たに用意されたマップは前作の8倍の広さを誇り、プレイヤーは多彩な環境で車両の運転技術を試すことができます。また、車種も前作に比べて4倍に増加し、好きな乗り物を選んでドライブを楽しむことが可能です。さまざまなミニゲームも充実しており、1人でも友達とでも満足できる遊びごたえを提供します。プレイヤーは通行人や対向車をがんがん吹っ飛ばしながらミッションをこなすことで、達成感と興奮を味わえます。爽快なカーアクションを体感し、マップの隅々まで探索しましょう!
私のXboxも初期型なのですがミッション4でフリーズです。
まだ序盤なので評価は早々なので★にしました!
今まで幾多のゲームを遊びましたがこんなバグ(?)は初めてです。
初期型ならすべてフリーズの対象になるのか分かりませんがお粗末過ぎて悲しくなってしまいました。
購入したのは発売日なので知っていたら購入は当然見送りでしたね。
期待してただけに非常に残念無念・・
この作品の特徴には、「破壊」にもあると思います。
しかし、前作の「香港」は町にいろんな物があり、破壊がすばらしく、道も無造作にのびていましたが、、今作の「シカゴ」は道が整備されているため、破壊もできません。
なので、売りが少し減ってしまったと思います。
しかし、町が前作の数倍、前作になかった「フリードライブモード」で街を自由に移動できます。
前作から熱望されていたフリーランに加え、マップの広さも車種も大幅に増えた(マップは前作の8倍、車種数は4倍)。ミニゲームも豊富で、充分に遊びごたえがある。またグラフィックはXBOXゲームの中でも随一の美しさ。グラフィックのためだけに買っても損はしない。
やや残念なのが、1の香港にあったゴチャゴチャ感が今作(シカゴ)にはないため、オブジ??ェクトなどの密度が減っている。それゆえ走ることの楽しさは増したが、接触率が減った。逆に言えば、それが2の特長でもある。
ダブルスチールの面白さは、通行人や対向車をものともせずガリガリと吹っ飛ばしミッションを遂行していく気持ち良さにある。これはフリーランでも充分に味わえる。また、初めから全車種を登場させる裏技なんかもあり、いきなり??戦車で破壊の限りを尽くすことも。ストレス解消にもってこいだ。
難易度はやや高めであると思われる。どのゲームでもそうだが、クリアにはテクニックより根気が重要だ。根気こそがゲーマーにとって一番大事な要素である。
またこのゲームはフリーズのバグが起きやすいらしい(個体差)が、データに何も影響を及ぼすことなく解消可能なので全く問題な??い。
フリーズが起こったら、XBOXダッシュボード画面にて本体の言語設定を変更し、再度本作(ダブルスチール2)を起動。するとフリーズは解消される。正常に戻ったのを確認したら、再度言語設定をお好みに戻せばいい
フリーランがあるのは良いが、ステージ自体は初代に比べると面白くなくなってる。
いくつもの直線をただ交差させただけの単調な町並みになってるのがつまらないし、どの道も全部広くて、スピード感もあり過ぎで、とにかく悪い意味で走り易過ぎる。
これじゃいくら初代より広大なステージになっても全然面白くない。
それから道が続いているにも関わらず、赤い斜線にぶつかって「行けません」ってのは一体どうゆうこと?走れ無さそうで走れる場所は大歓迎だが、走れそうで走れ無い場所を作るなんて人の冒険心を踏みにじる様な作りは愚の骨頂だと思うよ。
初代は何が良かったかと言うと、 直線もあれば曲線もあり、ごちゃごちゃした町並みもあれば一本道もあり、正規ルートもあれば障害物を突破する抜け道もあり、オフロードも走れれば立体駐車場も走れる、等々冒険心をそそる様なステージだった。
セカンドクラッシュは冒険心もくそも無い。
色々考えて製作してあるのは解るが、俺に言わせりゃ、何にも無いただっ広い砂漠を右往左往してるだけ。
なのでもし第三弾を製作する機会があるならば、何も変えなくて良い、初代にフリーランモードを付け加えてもう一度出して欲しい。
ミッション4の読み込み時に100%フリーズしてそれ以上ゲームが進められません。
おそらく私のXboxが初期型である事が原因かと思われます。
Xboxのソフトには旧型のXboxでは最後までプレイできないソフトがあると聞いていましたが、これもその内の一つだと思います。
購入を考えている方、特に私のようにXbox本体を発売日に購入した方は要注意です。