| ゲーム機 | セガサターン |
|---|---|
| 発売日 | 1996年8月30日 |
| メーカー | クライマックス |
| ジャンル | RPG |
凶悪な犯罪者やモンスターと戦うアクションRPGの世界へようこそ。プレイヤーは、異常な精神力と武芸の腕前を持つ主人公「リュー・ヤー」として、危険な敵を捕まえ、物語を進めていきます。本作の最大の特徴は、「パラレルシナリオ」システム。最初のステージ選択により、シナリオは5つに分岐し、それぞれが独自の物語とエンディングを持ちます。同じ時間軸に存在しながらも、異なる選択肢により多様な展開が楽しめるため、再プレイの楽しみも魅力の一つです。さらに、緻密に描かれたグラフィックとスムーズなアクションが一体となり、プレイヤーを没入させる迫力あるバトルを展開。自らの選択によって物語が大きく変わることから、何度も挑戦したくなる中毒性を秘めています。ぜひ、自分だけの物語を見つけてみてください。
メーカーがクライマックス、というのでもおわかりのとおり、アクションを使ってマップを進んでいき、時々テキと戦う(別モードとかにはならない)話を進めるものです。
アクション部分は練習にかぎります。
前は絶対無理と思ったのが出来るようになるところが面白いよね。
一応5つシナリオがあって、最初の場面でのクリアタイムによって変わるので、色々近道を探してみたり、という楽しみもあります。
シンプルで面白いと思います。昔ながらのゲームって感じで。
最近こういうのないなぁ。
一言で言うと車だよね。その動きなどまさにクルマがクランクを駆け抜けるようなゲーム。
このゲームはプレーヤー自身が視界を動かし、視点を変え、隠されていた謎を解き明かしていく。
さらに何回もプレーを不可欠にしたパラレルシナリオで、オープニングからラスボスとの遭遇が待ち受けている。
ドラクエ3、4のチーフプログラマー内藤寛が監督・メインプログラムに取り組んだ、究極の超立体系RPG。
確か小学生くらいの時にやった記憶が…。
久しぶりに最近やってみてもやはり面白かった。
トロッコが理不尽な難しさではあるがポーズの連打で切り抜けた。
大人には厳しい。
台詞回しや雰囲気が独特でかなり好き。
登場キャラもいい味出してる。
初めは操作が難しいが、周回を重ねているうちにマップをダッシュジャンプでびゅんびゅん跳ね回っていることに気づく(笑)