首都高バトル0

ゲーム機プレイステーション2
発売日2001年3月15日
メーカー元気
ジャンルレース

深夜の首都高速道路を舞台にしたこのレーシングゲームは、リアルなグラフィックスと実距離に基づいたコースが魅力です。プレイヤーは400人以上のライバルとのバトルを繰り広げ、バトルを勝ち進むことで首都高最速伝説を築いていきます。1対1のバトルでは、ドライバーの精神力を示す「SP」を削り合う独自のシステムが採用されており、戦略的なプレイが求められます。

登場する車両は前作よりも大幅に増え、60車種/130グレード以上が用意されています。バトルで手に入れた賞金を使って車のチューンナップが可能で、あなたの走り方によって通り名が変化する楽しさも体験できます。さらに、プレイステーション2と携帯電話の接続機能を使えば、新車種やパーツの獲得が可能になるなど、新しい要素が盛り込まれています。

車を走らせる爽快感や臨場感あふれる風景、限界ギリギリの緊張感たっぷりのバトルが存分に楽しめる、極上のレーシング体験を提供する作品です。

Amazonでの評判

レビュアー0

序盤の買う車によって大きく変わります

遅い車を買うと難易度が高すぎて前に進めなくなります

車を買う時はセーブして何台か比べてみるといいです

買う時に試乗とかできればセーブしなくて済むのに・・・

ゲーム的にはかなり面白かったです

レースゲームの中で一番お勧めです

レビュアー1

僕はこのゲームの動画を見てこのゲームを買いました。凄くスピード感や迫力があってライバルとのバトルは、すごく面白いです。
それに、ある程度クエストモードを進めると湾岸線も走れるようになります。最高速度の高い車で湾岸線を走ると、とても気持ちいいです。
車の操作は、慣れないと難しいかもしれません、自分に合った車を探すといいです。
面白いので、是非やってみてください。

レビュアー2

これがいい
実名ではないにしろエンジン名で車種はわかる
ホンダファンには01とかは楽しめない
こつこつチューンしていける所が素晴らしい

レビュアー3

グランツーリスモと同時に購入したゲームですが確かにリアルさやグラフィックはグランツーリスモには勝てませんがグランツーリスモには無い車が三菱スタリオンやマツダのバブル期に出たコスモあとセダン系の車もラインナップしててレースゲームとしては面白いと思います!

レビュアー4

全体的なグラフィックや処理、サウンドに関しては01より劣ります。走れるコース(ルート)も少ないのですが…収録車種が多くてマニアックなのは嬉しいところ。
前期/後期型や外車、旧車やミニバンまで出てます。それと、首都高0にはホンダ車も多数収録されています。
アザーカー(一般車)の種類が多いのも雰囲気抜群。タクシーやトラック、道路公団の作業車まで…コレだけは01よりもリアルですね。
ライバル車も色々で、1200馬力のR34や某漫画のS30、黒い964等…首都高ならではのライバルが大勢登場します。
最高速も01より高く設定されていて、400km/h以上で走る事が出来ます。湾岸線を400km/hオーバーで駆け抜ける快感は、他のゲームでは味わえないでしょう。

レビュアー5

ゲームなので矛盾は色々ありますが、総じて神ゲーと呼べる一品だと思います。
コツコツ愛車をいじってライバルNPC達と戦っていく。
久しぶりにやりましたがやはり楽しかったです。

レビュアー6

懐かしくて〜久しぶりにやりたくて購入!
未だにPS2は使えたため、問題なくプレイ出来ました^ ^
ライバルの数も多いし^ - ^
自分としては…01よりもこちらの方がおすすめかな。(ホンダ好きなため^ ^)

名作の一つかと思います^ - ^

レビュアー7

14年たってもたまに遊びたくなる名作。
深夜の首都高の雰囲気が再現されており、整備されたサーキット上を走るタイプのレースゲームとは一味違ったドキドキ感がある。
挙動もいい意味でリアルではなく、遊びやすいと感じる程度の少しのリアル感。
何より、ライバルの顔などは一切明かされないにもかかわらず、ライバルリストの設定を読むだけでちゃんと一人一人のキャラが立っており、独特の世界観を感じられるように工夫されている。
また、音楽も雰囲気にマッチしており非常にいい。
余談だが、01では0のこのいい雰囲気が一気に崩れているため、非常に「ガッカリ作」となっている。

レビュアー8

車も首都高のコースもかなりリアルに再現されているし、操作も難しくない。ライバルを全員倒した後でも楽しめるので車好きなら是非買うことをおすすめします。(^^)!

レビュアー9

最近引っ張りだしてまた遊んでました。2度目の「首都高の伝説」をもらい終わらせましたが…。当時予約までして買ったこのゲーム…相変わらず楽しくて飽きないデス。「01」はすぐに売ってしまいましたが…。自分は東京の生まれなので、実家のそばの9号深川線などお馴染みな場所があり嬉しかったデス。「GT」ほど挙動や操作がリアルでないのが、逆にゲームとして楽しめて好感が持てマス。実際にはとても買えないので…自分はもっぱらNSXばかり乗りマス…。序盤のお金のない頃はFCを愛用してましたが、今回はあえて自分の好きなS14を使ってみました…。それもあえてお金をケチってロクにチューンせず、開幕早々LPSを発動させ…。…結構イケるモンですね。肝心な首都高はと言えば、完璧とは言えないまでも…かなりよく出来てますよ。一般車なんかは…時間によっては、もう少し数を増やしても良かったと思いますけど。お遊び要素も多いし…西部警察の「マシーンRS」なんかは、自分と同じ30代の方には楽しかったと思いマス…。欲を挙げればキリがナイのですが…「01」にはあまりにガッカリさせられたので…次回作はこの「0」を思い出して作って頂きたいです。自動車メーカー様の理解が得られないのであれば…この「0」の様に実名じゃなくても良いと思いマス…。…そのうちまたヒマがあればこの「0」を遊びたいと思いマス…。

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