占都物語 その1

ゲーム機セガサターン
発売日1995年10月27日
メーカーCRI
ジャンルパズル / テーブル

この占いゲームは、占いファン必見の内容を詰め込んだ魅力的な作品です。人気の占術である「九星占術」、「姓名判断」、「タロット占い」を一度に楽しむことができ、プレイヤーは自分の運勢をさまざまな角度から探求できます。実写映像や3DCGを駆使し、神秘的な雰囲気をリアルに再現。臨場感あふれる表現が、占いの世界に引き込んでくれます。

毎日の運勢は変化し、それに合わせた豊富な占い結果が用意されており、独自のキャラクターたちが解説することで、初心者でも楽しみやすい仕組みになっています。自分だけの運勢を知りたい方や、友人との占い比較を楽しむ方々にとって、思わず引き込まれる内容です。占いを通じて新たな発見や驚きを味わいながら、心に響くストーリーを堪能してください。

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Amazonでの評判

レビュアー0

これを中古で購入し、一言で言うと人生悪くなりました。

特に姓名判断(これしかないのです)なのですが、一応グラフで示すのですが、凶名、大凶名だと音楽がかなり悪いのです。(次の判定解説の音楽の気色悪さといったら・・)また、とにかく改名をすすめます。
(たとえ改名を勧めなくとも、恐怖の音楽がそれを勧めているのです)

また相性診断がいい加減で、わずか10通り(星座占いでも12在りますが)でなおかつ恋愛を人格(姓名の中の漢字で占った数)で占います(後で分かったのですが、どこの占い師でも地格(名前、太郎、花子等)で占うのです)これも大凶の音楽の悪いこと悪いこと。

人生や恋愛などで救いようもない言葉を恐ろしい音楽とともに聞くと猛烈にダメージを食らいます。

しいて言えば音声が入っていることですが(占い師っぽい)ろくな占いではないです。
一応、画数の吉凶を全部調べるのに使いましたが、なんと言ってよいのやら・・・

悪いこと言いませんから、姓名判断やタロット占い(多少ましでは在ります)九星占術(これも2000年までです。ただ、本屋やコンビニに年末になると売っている「高島暦」を見ればすむ話です。要はあれです(苦笑))を調べたいなら、インターネット等で見たほうが良いです。

☆判定1どころかマイナス1億です・・・

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