スーパーリアル麻雀P6

ゲーム機セガサターン
発売日1996年5月17日
メーカーセタ
ジャンルパズル / テーブル

脱衣麻雀ゲーム『スーパーリアル麻雀』シリーズの第6作は、プレイヤーがヒロインたちとの麻雀勝負を通じて親密な関係を築いていく新たな魅力を持っています。特徴的なのは「ドキドキエモーションシステム」で、麻雀の打ち方によってヒロインからの評価が変化します。このシステムにより、プレイヤーは勝ち進む中でヒロインたちの感情の動きを実感しながら、戦略を練る必要があります。物語は、麻雀の達人である老人に助けられたプレイヤーが、お礼の言葉からお嫁さん候補を紹介されるというユニークな展開から始まります。多彩なヒロインたちとの個性豊かなやり取りや、緊張感あふれる麻雀バトルが織り交ぜられ、プレイヤーを飽きさせることはありません。魅力的なグラフィックとスムーズな操作感が加わり、お腹いっぱいになれること間違いなし。麻雀ファンはもちろん、ストーリーを楽しみたい方にも最適な作品です。

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Amazonでの評判

レビュアー0

細かいところまで動きます。
他のシリーズの脱衣麻雀と比べても、アニメシーンの気合いの入り方が違うような気がします。
あと、対局のシーンも軽快で遊んでいてあまりストレスを感じないところがよいですね。
ただ、イカサマなどが使えないので、結構難易度は高いと思います。

レビュアー1

その気なんだからー。

えーっと、このゲームは18禁、つまり、アーケード版と全く遜色ない脱衣をしてくれる麻雀ゲームという事なんです。
そのままやんけ、と言って、読むのを止めないでー。

このゲームに星5つを付けた最大の理由は、リプレイ機能に在ります。全部で4人の女の子を脱がせていくわけですが、クリアすればいつでも、脱衣アニメーションを楽しめちゃうのです!
しかも当時はアーケード版稼働のたった2ヶ月後にこのサターン版が発売されたわけだから、『脱衣麻雀の一級品、早くもサターンに登場!』のコピーもうなずける。
これはゲームセンターで金を吸い取られ続けた人にとっては、嬉しすぎる仕打ち。

絵柄は流石に古いかもだけれど、90年代前半位のアニメ絵が好きな人ならいけるはず。

さあ、あなたも、スーパーリアル麻雀シリーズ屈指の人気キャラ、幼稚園の保母さん栗原真理(24)を脱がせて見ませんか?

補足:自分は麻雀知らなかったけど、脱衣麻雀やりたかったので勉強して出来るようになりました。
きっと他の人も根性と麻雀の本があれば出来るようになるはず?!

レビュアー2

もっとも人気のある脱衣麻雀であるスーパーリアル麻雀シリーズの第6弾の家庭用移植作。今回も多少アーケードより画質は劣るが、十分に我慢できるレベルに収まっている。しかも今作はおまけ画像あり、おまけミニゲームありと、単なるアーケード移植作にとどまっていないのがうれしい。
しかしそもそものゲームの内容をみると、前作にくらべ、登場するキャラクターの魅力が無いように感じられる。脱衣シーンもわりあいあっさりとしていて、前作のような興奮は無い。いたるところに力を入れている本気の作品だけに非常にそのあたりが残念に思えてならない。

レビュアー3

個人的嗜好かもしれないけれど、P5に比べてキャラクターの魅力が薄いと思う。
特にタマミは脱衣シーンでもなんだか喋りがうるさくて、セクシーさの欠片もないしw

隠しキャラ(?)も含めて4人なので、P5より人数は多いんですけど、P5の方が量より質って気がします。
まあ、P5は全員女子高生ってのもあるかも知れませんが。

ただ、脱衣シーンはP5と比べると高画質。
演出によるセクシーさに関しては、P5より劣る気がして残念。

サターン版P7はX指定では無くなったので、乳頭が露出するという点ではサターン版の「スーパーリアル麻雀」シリーズでは最後の作品になったので、貴重ではあります。

レビュアー4

リアタイではやってなかったが、コレクションとして。
リアル麻雀シリーズはどれも最初の女の子が一番可愛いですね。
出落ち、みたいな感覚が…。

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