| ゲーム機 | セガサターン |
|---|---|
| 発売日 | 1996年4月26日 |
| メーカー | アトラス |
| ジャンル | シューティング |
『首領蜂』は、印象的なボスデザインと緻密なゲームデザインが魅力のシューティングゲームです。従来のシューティングスタイルを踏襲しつつも、難易度の高いプレイが要求されるボス戦や全体の攻略パターンの構築がメインの要素となります。本作では、独特な蜂の形をしたボスが初めて登場し、プレイヤーに強烈な印象を残します。特に、2周目に待ち受ける真の敵「首領蜂」を打ち倒すことで、真のエンディングが迎えられるという緊張感が、プレイヤーを飽きさせることなく引き込む要因となっています。シンプルながらも奥深い戦略性や、タイミングを重視した弾幕回避が求められるため、繰り返しプレイする楽しさも兼ね備えています。シューティングファンのみならず、多くのゲーマーに愛され続ける作品です。
鬼のように来る敵弾凄まじいゲームだ!
でもそこが堪らなく面白い!
無限コンティニューなのでシューティングが苦手な人でも楽しめます。
ぜひ一度プレイしてみて下さい。
ゲーセンではワンコインで苦戦しながらも一周できるんですけど、なーんか、サターン版は難しい気がします。
残機とボムをそれぞれプラス1にしてるんですが、5面のドリルあたりで全滅します。
でも、面白いので明日もプレイするでしょう。
ロードが少し長いですが、ジュースタイムにしております。
ゲーム始まるまで、ロードは、かなり長いです。
ステージセレクトがついているので、このサターン版で練習して、アーケード版1周できたので、まあ、満足です。
アーケード版でも同じ避け方が通用しました、ボスの安置も一緒でした。
ただゲームとして、普通にプレイするのは、ちょっと厳しいかも