| ゲーム機 | セガサターン |
|---|---|
| 発売日 | 1996年4月19日 |
| メーカー | BMGビクター |
| ジャンル | シューティング |
仲間と共に繰り広げる迫力満点のシューティングゲームです。プレイヤーは高度な操作技術を駆使して、分岐点や障害物が散りばめられた多彩なステージを進んでいきます。バルカン砲とミサイルによる攻撃を駆使し、敵の猛攻に立ち向かいながら、障害物との接触に注意が必要です。シールドが剥がれ、ダメージを受けることで緊迫感が増し、ミスが許されない緊迫した戦闘が展開されます。また、土星で起こった事件の真相を追いかけるスリリングなストーリーが実写とCGムービーで描かれ、プレイヤーを引き込む演出が魅力です。さらに、主人公の声を演じるのは大塚明夫で、その存在感ある声が物語に深みを与えています。多彩な戦略を駆使し、仲間との連携を大切にしながら、未知の謎に挑むやりがいを体験してください。
土星が舞台でパッケージに土星には新しい興奮があるとか書かれているのだが、セガサターンだからなのか土星が舞台だからなのか微妙。
ゲームはまあ、ポリゴンに弱いサターンではあるが無難なレベル。このゲームならではというのはない。得意ジャンルではないので序盤のみのプレイだがまあ、遊べるかなというところ。洋ゲーの移植っぽいし。
この手のゲームはメガCD時代からあるので3Dシューティングが好きでプレイしたことがないなら。ただし、なんだこのクソゲーとかいわれても責任はとりません。