学校のコワイうわさ 花子さんがきた!!

ゲーム機セガサターン
発売日1995年8月11日
メーカーカプコン
ジャンルアドベンチャー

このゲームは、森京詞姫原作の人気児童向け小説およびアニメーション作品を基にしたアドベンチャーゲームです。プレイヤーは、恐怖のシンボルである“花子さん”の謎に迫るため、学校内を探索し、さまざまなミニゲームに挑戦します。独自のBGMは緊張感を高め、プレイヤーを不気味な世界へと引き込みます。この作品は幼いプレイヤー向けに設計されていますが、ミニゲームの難易度は高く、大人でも手ごたえを感じること間違いなしです。挑戦しがいのある内容で、親子で楽しむこともできます。物語の中で、自らの恐怖を克服しながら新たな発見をする楽しさが味わえる魅力的なゲームです。多彩なキャラクターと緻密なストーリー展開が心をつかみ、恐怖と笑いが交錯する独特の体験が待っています。貴方も、この不気味ながら魅惑的な学校の世界に足を踏み入れてみてはいかがでしょうか。

Amazonでの評判

レビュアー0

花子さんやお馴染みのキャラクターが活躍するゲーム。
学校への侵入はわりと一本ルートで簡単なのですが、中でお化けを退治するのにパズルを解かなければいけない・・・
私は駒を移動させるパズルでつっかえて、とうとうクリアすることができませんでした。子供に頭を使わせる作戦なのでしょうか。あなどれません・・・でも面白かったですよ。

レビュアー1

小学生の時に兄がやっているのを隣で見てました。
BGMが怖く、当時泣いた記憶があります('・ω・`)
兄がクリアしたあと興味本意でやってみましたが…難しい!!友達5人の頭を使ってもクリア出来ず。兄がクリア出来たのが信じられません…
未だに クリア出来ずEDが気になります…(^^;)
今度また引っ張り出してやろうかな、と思ってます。
面白い、怖い、やり甲斐がある!
おすすめですよ!

レビュアー2

操作方法は覚えてしまえばOKだが、とにかくミニゲームが難しく(特に3番目。1番目はまずまずの難易度)そこで詰みそうになった。実質ミニゲームがラスボスのような存在なのかもしれない。BGMは恐怖という雰囲気が出ていてとても気にいったが、子どもが投げ出したくなるようなバランスなのでよほど自信のある方でないと解けないかもしれない。何はともあれ久々にSSのゲームをやる機会になったのでよかった。というわけで俺のレビューでは星3つの評価にしたいと思う。

SSとPS版の違い

・SS版はムービー部分が大きめで、PS版は枠で囲まれている
・途中で集めるあるアイテムの場所及びBGMの音が異なる

など・・・

詳しくは別の方のレビューもチェック!

レビュアー3

昔やったゲームですが大学生の今でも怖いですw

まず学校のBGMが怖い(^^;)
おどろおどろしさを上手く演出してます。

廊下を歩いている時も何か来そうでめっちゃ怖いです…。

フロッピーを集めるとパソコンで怖い話を読めるんですが、これにもめちゃくちゃ怖い思いをさせられました(笑)

子供向けなのかもしれませんが…怖いですよ。

ゲームとしては面白いと思います!

レビュアー4

小学校時代にやっていたゲームなのでamazonで再び出会えて嬉しいです!

子供向けのゲームとはいえ、作中登場するミニゲームの難易度がとても高い……
当時はクライマックスまで辿り着かなかったのですが、大人になった今再挑戦しても苦戦するくらい難しいミニゲームです(笑)
ですが物凄く楽しめました!

自分はセガサターン版をプレーしたので、プレステ版は良く分からないのですが動画などを拝見するとセガサタの方が難しいように感じます???

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