Journey to the savage planet(ジャーニー・トゥ・ザ・サベージプラネット)

ゲーム機ニンテンドースイッチ
発売日2020年8月20日
メーカーH2 INTERACTIVE
ジャンルアクション / アドベンチャー

未知の惑星に飛び込もう!その名も『Journey to the savage planet』。あなたは勇敢な冒険者として、奇妙な生物が生息する未知の世界を探索します。このユニークな惑星には、30種類以上の個性的な生物たちが待ち受けており、それぞれが独自の行動パターンや能力を持っています。あなたは植生や動物をコレクションし、スリリングなエクスペディションを楽しむことができます。狩りや資源の収集によって新たな装備を製作し、アップグレードすることで新しい領域にアクセス可能に。協力プレイでは、友達と共に資源を探索し共有しながら、より充実したミッションを進めていけます。ブラックユーモア満載のコミカルな世界で、笑いと興奮に満ちた冒険をお楽しみください。友人と一緒に、この素晴らしい惑星を満喫し、新たな発見をあなたの手で掴み取れ!さあ、未知へ踏み出そう!

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感想/コメント

レビュアー0

最初のテレポートを見つけるまでは、体力が本当に上がらず何度も死んでしまいました。しかし、そんな中でも途中でやめる気にはなれませんでした。プレイヤーが死ぬと宇宙船に戻され、そこからまた同じ道を進むことになるのですが、これがまた苦痛でありながらも、どこかやみつきになる要素がありました。テレポートをついに見つけたときの達成感は格別で、そこからは自由に宇宙船に戻れるし、自動セーブも助かりました。新しいテレポートを発見しながらミッションをクリアしていく過程は、単純な作業に見えながらも心が躍るような楽しみがあったのです。まるで冒険をしているかのような感覚になり、どんどんこのゲームの世界に引き込まれていきました。こういう挑戦的な要素こそ、私たちが求めているものであり、ゲームの魅力を再確認させてくれる内容でした。

レビュアー1

「ジャーニー・トゥ・ザ・サベージプラネット」は、未知の惑星で新たな冒険に飛び込む、ワクワク感満載のアクションアドベンチャーです。最初は何をするべきか戸惑うこともありますが、攻撃とスキャンを理解すると、後は何度も素材を集めて探査船に帰るというシンプルなループが、とても楽しいんです。敵をバシバシ倒して素材を手に入れ、その結果でいろんなアイテムをゲットできるのがまた心地よいですよね。

ビジュアルもポップでカラフルなので、FPSながらも明るい印象がありますし、探査船内のムービーもどんどん増えてくるので飽きることがありません。逆に、ゲーム自体の説明は少し弱めですが、自分なりに試行錯誤しながら進む感覚が得られるのは嬉しいポイント。もちろん、全体を通しての分かりやすさには多少の難があるので、調子を崩さないように注意が必要かもしれません。こうした冒険が好きな方にはぜひ挑戦してほしいゲームだと思いますので、気軽にプレイしてみてください!

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