| ゲーム機 | プレイステーション4 |
|---|---|
| 発売日 | 2020年4月10日 |
| メーカー | スクウェア・エニックス |
| ジャンル | RPG |
壮大なストーリーと魅力的なキャラクターが紡ぐ物語は、プレイヤーを引き込むことでしょう。舞台は、環境問題に悩まされている都市「ミッドガル」。個性豊かな仲間たちと共に、汚染を引き起こすメガコーポ「神羅」に立ち向かう冒険が始まります。ゲームプレイは、コマンドバトルとアクション要素が絶妙に融合した戦略的なバトルシステムを採用。設定を変更することで、懐かしの原作に近い戦闘体験を楽しむことができます。また、召喚マテリアを装備することで、特定の状況下で強力な「召喚獣」を呼び出せ、戦局を一変させる力を手に入れることが可能です。グラフィックや音楽も一新され、視覚と聴覚でも新たな感動が味わえます。原作ファンのみならず、新たにシリーズを知るプレイヤーにも、このリメイクは魅力的な体験を提供します。プラットフォームを超えた感動の旅に、あなたもぜひ飛び込んでみてください。
ファイナルファンタジーVII リメイクをプレイしてみて、まず感心したのはその美しいグラフィックです。PS版からの進化は、まさに目を見張るものがあり、背景やキャラクターの細部まで丁寧に描かれています。私自身、オリジナル版の記憶は少し薄れてしまっていますが、映像のクオリティだけで新しい体験を楽しむことができました。ただ、ゲーム全体を通しての面白さについては、正直なところ期待ほどの満足感には至りませんでした。特にストーリー展開については、個人的には少し物足りなさを感じました。とはいえ、リメイクによって新たな魅力が加わったことは間違いなく、次回作への期待が高まったのも事実です。
『ファイナルファンタジーVII リメイク』をプレイしてみて、本当に感動しました!元々1997年のオリジナルを知らない私でも、そのストーリーの深さに引き込まれ、キャラクターたちの個性が生き生きと感じられました。グラフィックの美しさには驚かされ、まるで映画を見ているような臨場感を味わえました。
戦闘システムも新しいアクション要素が加わっていて、緊張感があって面白いです。コマンドバトルの要素も残されていて、戦略を考えながら戦う楽しさがありました。特にボス戦では、試行錯誤しながら攻略するのがワクワクしました。
このリメイク版は、オリジナルファンだけでなく新しいプレイヤーにも楽しめる作りになっていて、心温まるストーリーと魅力的なキャラクターたちに思わず引き込まれてしまいました。毎回のプレイが楽しくて、時間を忘れて没頭できる素敵なゲームです!
ファイナルファンタジーVII リメイクをプレイした感想としては、正直言って期待以上の作品でしたね。元ソルジャーのクラウドがアバランチに加わるから始まるストーリーは、もはや王道のRPGというだけでなく、しっかりとしたドラマ性があって心を掴まれました。ゲームの操作方法はちょっと分かりにくい部分もありましたが、慣れれば快適にプレイできます。バトルも、アクション要素が強くなってさらにスリリングですごく楽しい! FFの伝統的な呪文やキャラクターの切り替えにより、戦略的な要素も強いのが魅力的です。
個人的には、章立ての構成が最近のオープンワールドとは一線を画すリアルさを感じました。街を散策するのが楽しく、ストーリーに関係ないミッションが「龍が如く」に似ているのも面白いです。ただ、やっぱりリアルなグラフィックとパズル要素のギャップには少し違和感を覚える部分もありました。特に宝箱の配置が不自然に感じることも。
全体的に、初代FF7の記憶が薄れている人には新たな魅力を充分に楽しめると思います。ストーリーの進行は目標が表示されるため、迷わず進められてストレスフリー。音声やセリフのバリエーションにはもう少し工夫が欲しいなという点はありましたが、総じてハイセンスな仕上がりだったと感じています。
子供の頃に夢中になったゲームが、こんなに美しいグラフィックで蘇るなんて、本当に感動的ですね。当時の思い出がよみがえってきて、懐かしさでいっぱいです。アクションが苦手な私にとって、コマンドバトルのクラシックモードが選べるのはありがたいです。そんなわけで、ゆったりとしたペースで楽しむことができました。街が広大で、クエストをこなすのが少し大変に感じる瞬間もありましたが、それもまた新しい発見があって良いですね。また、インターミッションにも手を出してしまったのですが、いざという時にプレイする暇がなかなか取れないのがもどかしいです。次回作への期待も高まるばかりで、どんな展開が待っているのかワクワクしています。
やばい、ファイナルファンタジーVII リメイク、本当に最高だよね!オリジナルをデジキューブで遊んだ時のワクワク感がよみがえってきた!バトルがめちゃくちゃ楽しいし、敵のギミックもしっかりしていて、みんなの弱点をうまく突かないとあっという間にやられちゃうから緊張感が半端ない。特にティファの素早い攻撃や、バレットの迫力満点の弾幕、キャラそれぞれの個性がしっかり感じられて、戦ってて本当に気持ちいい!
ボス戦も演出が豪華で、毎回新鮮な気持ちで挑めるのがたまらない。PS時代の懐かしいミニゲームが多くて、バイクやスクワットだけじゃなくて、オリジナルにはなかった要素もたくさんあって、開発者の愛を感じるよ。ストーリーもゲームとして楽しめるようにしっかり作られていて、単調になりがちなクエストも、依頼人のところにワープできる機能があって、無駄な時間を取られないのがGood!
グラフィックも圧巻で、細かいところまで手が込んでる。特にバレットのモデリングはちょっとした自慢ポイントだし、エアリスの動きもほんと生き生きしてて素敵!音楽もシーンによって変わったりして、曲数が多くて飽きないし、ジュークボックスでの曲収集も楽しんでる!
ボイスもボリューム満点で、仲間や市民がリアルに喋るのがいいね。さらにシステムがストレスフリーで、イベント後の準備が楽だったり、コマンドもさくっと選べるのがありがたい。気になるところはあったけど、全体的に細かい配慮が行き届いていて、オリジナルファンにも新規の人にもオススメできる、本当に素晴らしい作品だと思う!
バイクバトルは時間を無駄に消費するだけで、特に高速道路のロボットが硬すぎてストレスが溜まる一方、操作性も悪くまるで疾走感がない。どうしてこんなにつまらないものを作れるのか、逆に感心してしまう。そして、懸垂やスクワット、エアリスとティファのレバーを合わせるミニゲームはやっていてイライラするばかり。体験版ではクラシックモードで楽しめたのに、本編では闘技場でしかその操作ができず、アクションゲームにシフトしたせいで疲れが募るのも残念だ。ミニゲームや操作性、さらにはキャラクターの描写にも不満が多い。特にジェシーは、まるでウザいキャラみたいで萎えてしまう。マップのアイテム配置についても不満で、探索の楽しみがほとんどないのが残念。歩くスピードも遅いから、更にストレスが加わる。でもコスパは良いかもしれないと思うのは、ヤフオクで500円で買ったから。ティファ、クラウド、エアリスなど美形のキャラクターはいいし、戦闘も意外と楽しめる部分もある。ボリュームも期待よりはあると思うけど、完全版でまたスクエニが商売する姿が目に見えるのが残念。エアリス生存ルートなど新しい試みがあれば、それはそれで楽しみかもしれない。
このゲーム、昔のPS版とインターナショナル版をやった自分としては、グラフィックの進化には目を見張るものがある。ポリゴンの時代からここまで来るなんて、ほんとに時代の進化を感じるよ。ストーリーについては、過去作を尊重しつつ、新たな視点で描かれているのは好印象。ただ、操作性に関してはちょっと不安。一体どうなることやら。ストーリーの完結も気になるし、今後どう展開していくのかが気になって仕方ない。あまり期待しすぎず、様子を見ながら楽しむしかないかな。
ファイナルファンタジーVII リメイクは、私にとって名作の復活という特別な意味を持っています。オリジナルの魅力をしっかりと引き継ぎながら、最新の技術で生まれ変わったこのゲームは、まるで新しい作品をプレイしているかのような感覚を与えてくれます。操作性に関してもとてもスムーズで、プレイ中はストレスを感じることなく没入できました。また、グラフィックの美しさやサウンドの迫力には本当に感動しました。特にエンディングシーンでは涙が出るほどの感情が高まって、これまでの冒険が頭をよぎりました。リメイクによって新たな魅力が加わったことで、すでにファイナルファンタジーVIIを知っている人も、初めて触れる人も、誰もが楽しめる作品になっていると感じます。ゲームが好きな私にとって、このリメイクはまさに期待以上の出来栄えでした。
この「ファイナルファンタジーVII リメイク」、正直なところ、期待してたほどはまりませんでした。まず、リメイクなのを忘れちゃいけないけど、元のストーリー全部入っていないって部分が少し残念。アクションになったことでボス戦は楽しいけど、カメラが近すぎるときもあって、何かやりにくい。グラフィックは今風で綺麗だけど、それだけじゃ物足りない感じ。音楽もアレンジが入ってて悪くはなく、主題歌もあっていいけど、やっぱり熱中する要素には欠けてるかな。ボスをノーダメージで倒すとか、ちょっとやり込みが欲しかった。トロコンしたら終わりみたいなバランスも、もう少し自由度があれば良かったのに。ボス戦もただ倒すだけって感じで、ギャルゲー風になったのも正直微妙。全体的には、特に何かが抜き出てるわけでもなく、普通の内容でした。もうちょっと遊びがあれば、もっと楽しめたかな。
初めてプレイした「ファイナルファンタジーVII」から年月が経ち、リメイクが発売されるとは思ってもいませんでした。正直、主人公であるクラウドにはそれほど惹かれず、ティファの存在が気になって購入を決意した次第です。スクウェア・エニックスの女性キャラクターは、毎回見事なスタイルで魅力的ですが、今回もその期待を裏切らないデザインでした。特に、グラフィックや戦闘システム、サラウンド音声に至るまで、すべてが非常に高いクオリティで、プレイしていて感動を覚えました。音楽や演出も素晴らしく、まるでゲームの世界に引き込まれるような体験ができました。ただ、ティファの足がやや太めに見えたのが少し気になりましたが、それを除けば本当に楽しい時間を過ごせました。このような大作を作り上げたスクウェア・エニックスに深く感謝し、次回作が待ち遠しい限りです。今後も続作に期待しています。