| ゲーム機 | ニンテンドースイッチ |
|---|---|
| 発売日 | 2017年7月21日 |
| メーカー | 任天堂 |
| ジャンル | アクション / シューティング |
自由自在にヒトとイカを行き来しながら、戦略的なナワバリバトルで勝利を目指すアクションシューティング。個性的なキャラクターたちが繰り広げる多彩な武器とユニークなバトルスタイルが魅力的です。独自の「サーモンラン」では、最大4人で協力し、シャケを討伐しつつイクラを獲得する爽快なバイト体験が待っています。イクラを集めることで手に入るアイテムは、さらなる戦略をサポート。インターネット対戦に加えて、近くの友達と持ち寄って楽しめるローカル通信にも対応。どこでもバトル可能で、友達との熱い戦闘を楽しむことができます。多様なゲームモード、多彩なカスタマイズ要素、コミュニティとの交流が生まれるこのゲームは、プレイヤーに新たな冒険と感動を提供します。
ヒーローモードを楽しむために、オフラインでじっくり遊びました!スプラトゥーン2は携帯モードでもグラフィックがとてもきれいで、びっくりしました。まるで自分がその世界に入り込んだような気分になりましたよ。難易度も自分に合った感じで、あまり難しいわけではないので、タイミングをつかむ楽しさを味わえました。少し工夫をすることで、どんどんゲームの面白さが増していくのがいいですね。でも、一度クリアしたら、もう一度遊びたいとは思わなかったので、ボリュームがもう少しあると嬉しかったかな。全体的には楽しい体験でしたし、また遊んでみたいと思えるゲームでした!
私は30代のライトゲーマーですが、Splatoon 2はゆるく楽しめるゲームだと思います。仕事や家事の合間にちょっとした息抜きとしてプレイするにはぴったりですね。ただ、ガチプレイヤー向けではないかもしれません。長時間頑張りたい人には物足りなく感じる部分があると思います。特に、このゲームはライト勢や子供向けといった印象が強く、万人受けするわけではないと感じています。もちろん、ガチプレイヤーにも魅力はあるでしょうが、それに対しての不満が溜まることもあるのではないかと思います。それでも、友人と一緒に楽しく遊ぶには最適なゲームだと思いますので、リラックスしたい時にはおすすめです。
このゲームは、いつでも対人戦ができるのが本当に素晴らしいと思う。特に俺みたいな平日も夜遅くに遊ぶタイプにはぴったりだ。エイムが自キャラに重なる仕様になってるけど、中央上から落ちてくる敵には要注意だ。特に腕に自信があるやつほど、周りのメンバーが下手だと感じる場面が多い。自分だけが調子が良くても、周りがそこそこのレベルだと厳しい。だから、いざという時には自分が1.5人分働く覚悟を持たないといけない。ランクが上がればよりその責任は増すし。
このゲームは、開発者が作った舞台でユーザー同士がガチンコやり合うのが基本だから、自由にキャラクターを操りまわりたいと思ってる人には少し物足りないかもしれない。もっとオープンワールドの革新を求めるなら、別のタイトルをおすすめする。最近では「Horizon Zero Dawn」がかなり楽しめた。個人的にはそれも気に入っている。一応、俺はProコンを有線接続で使って、プレイ時間は480時間近くにはなるかな。すべてのモードで「S+」ランクは達成しているけど、ただ遊ぶだけじゃなくてその奥深くを楽しむには努力が必要だよな。
僕はSplatoon 2を初めてプレイしてみて、本当に楽しいなって思いました。前作からやっている人たちには色々な意見があるかもしれないけど、僕みたいな新しく始めたばかりの人にはすごく魅力的なゲームに感じます。特に、カラフルなインクやキャラクターたちがとても可愛くて、プレイするたびにワクワクします。ちなみに、このゲームがSwitchソフトの中で特に人気が高いのも納得です。やっているうちに、もっと戦略を考えたり、自分のスタイルを見つけたりする楽しみも増えてきました。これからもどんどん楽しんでいきたいし、開発の方々にも頑張ってほしいなと思っています。みんなで盛り上げていけたらいいですね!
このゲームについての私の見解を述べさせていただきますが、正直に言って、表面的な魅力だけでは物足りなさを感じます。ゲームを深く楽しむ中で、上達する楽しさや自己のスキルに応じた結果が得られるという感覚が欠けており、プレイ中は常に自分だけではなく、他のプレイヤーに引っ張られているような気持ちになります。マッチングの仕組みやゲームデザインが絡み合い、プレイスタイルの選択肢も意外と限られていることに気づきました。自由度がかなり制限されている印象ですね。
また、他のゲームには普通に存在するべき機能の多くが欠けており、制作者から「このゲームはこうやって遊ぶものだ」と感じる押しつけがましさがあります。シューティングゲームに普段触れない人、あるいは特にプレイヤースキルを磨こうと考えていない人には向いているかもしれませんが、熱心にプレイしたい人にはなかなか厳しい内容だと思いました。全体的には最低限楽しむことはできるものの、深い満足感には欠けるように感じました。
Splatoon 2には正直なところ失望しています。Wii-U版のスプラトゥーンの方がずっと面白かったと思う理由はいくつかあります。確かに新しい武器やギアが増えたのは喜ばしい点ですが、使い慣れた武器のサブウェポンやスペシャルを変えられてしまうと、思ったように勝てなくなるのが困りものです。また、操作性もいまひとつ。せっかく楽しもうと思っても、プロコントローラーを購入しない限りストレスが溜まってしまいます。プレイするためのハードルが高くなったように感じて、ゲーム自体が楽しめなくなってしまうのが残念でなりません。もしWii-U版がそのまま続いていたら、もっと評価が変わっていたのではないかと思ってしまいます。煌びやかな外見に惑わされず、もっと根本的な遊びやすさが大切だと感じるこの頃、思い出のあのゲームが恋しいです。
オンライン対戦がメインのゲームですね。正直、ネット環境が整っていない方には全くおすすめできないと思います。でも、しっかりとオンラインで遊べる環境があるなら、ぜひ挑戦してみてほしいです!ゲームの操作感がとてもスムーズで、慣れてくるとすごく楽しいですから。私はテレビモードでProコントローラーを使って楽しんでいますが、快適さが全然違います。ちなみに、前作はやったことがないけれど、ストーリーが気になっているので、いつかプレイしてみたいなと思っています。このゲームは、ただの対戦だけでなく、色々な要素が詰まっていて飽きが来ないところが良いですね。
話題の作品で評価も高いようですが、正直言って私には非常にストレスの溜まるゲームでした。特にオンライン対戦では、腕前の差が顕著に出るので、ついていけない時は本当にイライラします。どうにかして、対CPU戦を入れてくれたら、もう少し楽しめるのにと感じることが多いです。任天堂さんは、プレイヤーにこうしたストレスを与えることが狙いなんですかね?確かに、負けるたびに心が折れそうになる瞬間が多々ありますし、楽しむはずのゲームが逆に疲れに繋がっている気がします。もっと優しい選択肢があったら良かったのに、とついつい愚痴をこぼしてしまいます。
ニンテンドースイッチの「スプラトゥーン2」をプレイしてみましたが、正直なところ、前作に比べると肩すかしを喰らった気持ちです。前作が大ヒットしたのは、いわば任天堂にとっての救世主とも言えるタイトルでしたから、その続編に期待を寄せるのは当然のことでした。しかし、今回の作品はどうもボリュームが不足している印象が拭えません。任天堂はこのシリーズを急いでリリースしたかったのかもしれませんが、前作を上回るものが求められていたのに、ファンを失望させてしまう結果になってしまったのではないでしょうか。確かに「オデッセイ」や「ブレスオブザワイルド」は他のゲームでも間違いなく素晴らしい出来でしたが、それでもこの作品にはもっと時間をかけて調整し、改良を重ねてから出してほしかったと感じています。期待が大きかっただけに、そのギャップが余計に残念に思います。
私は50代にしてゲームを始めたばかりの初心者ですが、「Splatoon 2」をプレイしてみた感想は正直なところ複雑です。ニンテンドースイッチの特性を活かして、いつでもどこでもプレイできるのは確かに便利ですが、ゲームのテンポや対戦の流れが、私にはちょっと物足りなく感じました。対戦自体は楽しいですが、同じようなプレイが続くとすぐに飽きが来てしまうんです。特にヒーローモードは短く感じましたし、もっとボリュームがあればなと思います。
難易度については、初心者でも気軽に楽しめる部分はありますが、勝ちを狙うとなると急に難しくなるのが不安です。オンライン対戦がメインなので、プレイするタイミングや対戦相手によって楽しさが大きく変わるのも悩ましいところです。確かに「つまらない」と感じることはないと思いますが、熱中するかどうかは人それぞれです。
全体としては、面白さはあるけれども、私のようなライト層がどこまで満足できるかは少し疑問です。万人向けとは言いがたいが、独特な魅力を持つ作品だとは感じました。どちらかと言えば、好みがハッキリと分かれてしまう印象です。