| ゲーム機 | プレイステーション4 |
|---|---|
| 発売日 | 2016年10月21日 |
| メーカー | エレクトロニック・アーツ |
| ジャンル | アクション / シューティング |
圧倒的な臨場感を体験できるファーストパーソンシューティングゲームで、未だ語られざる第一次世界大戦の歴史を実際に体感できます。プレイヤーは、兵士の能力を強化する「専門技能」を駆使し、自分だけのスタイルを見つけ出すことができます。また、多彩な武器スキンやビークルスキンを収集し、戦場のスターとして君臨することが可能です。最大64人が参加できるマルチプレイ対戦では、歩兵としての戦闘はもちろん、陸・海・空の乗り物に乗って戦略的に敵と対峙することができます。リアルな戦場環境を再現したグラフィックとサウンドが融合し、プレイヤーは臨場感あふれるバトルに没入することができるでしょう。戦略と連携を駆使して、仲間と共に勝利を目指しましょう。
バトルフィールド 1をプレイしてみたけど、なんだか心に響くものがありました。今まで思っていたよりも、ストーリーが深くて感動的だったんですよね。私は以前からこのシリーズに興味があって、やっとプレイできたのが嬉しかった。難易度イージーでクリアしたけど、キャンペーンの演出や展開には引き込まれました。シリーズの他の作品は、どうしても「マルチプレイが主」って感じがして、ちょっと物足りなさを感じていたのですが、今回は違いました。特に第一次世界大戦を背景にしたゲームが新鮮で、もっとたくさんの人に体験してほしいと思います。私みたいに、ストーリー重視のプレイヤーにも嬉しい作品だったな。少し暗い性格の私でも、こういう素晴らしいものに出会えると、少しだけ気持ちが明るくなる気がします。
オンラインマルチプレイヤーの経験を通じて、マッチングのバランスにはまだ課題が残るけれど、それでもこのゲームは本当に楽しめると思っています。特にオペレーションモードはとても魅力的で、次の作品でもぜひ続けてほしいと願っています。このモードは32対32と人数が多いこともあり、勝つためには戦略や協力が非常に重要です。経験者やチームワークを大切にできるプレイヤーがいるかどうかで、試合の結果が大きく変わることを実感しています。
私の経験から言えば、遠くから敵を狙撃するよりも、前線をしっかりと支えてくれる看護兵の存在が結果に大きな影響を与えます。蘇生や回復をしっかりと行うことで、チーム全体の勝利に貢献できるんです。そのため、これからプレイを始める人には、敵を倒すことにこだわるのではなく、仲間を助けて勝たせることを意識してほしいです。
コンクエストやオペレーションは、前線を押し上げることがカギです。時には、一方向に流されてしまうこともあるけれど、本当に勝ちたいと思ったら、敵を倒すことよりも、前線を押し上げることを優先することが大切です。ゲームはチームワークが全てですから、自分がどう貢献できるかを考えてプレイすることが、勝利の鍵になると思います。
このゲームについての評価が非常に高いと聞いていますが、私にとっては特別なものではないというのが正直な感想です。キャンペーンモードは、特に印象に残るような体験とは言えず、普通の出来だと感じました。それでも、マルチプレイが楽しめる要素がいくつかあり、特に32対32のコンクエストモードは、少しドキドキしながら楽しめる部分もあると思います。今後、いくつかのダウンロードコンテンツが追加されるとのことですし、プレイヤーもまだまだ多いので、これから始める方にはいい機会かもしれませんね。初心者にとっても比較的取り組みやすいゲームだと思いますので、気軽に楽しんでみてはいかがでしょうか。
最近のゲーム事情を見ていると、EAが出している作品がなかなか充実していると思います。特に「BF1」は、全体的にクオリティが高く、大人数での戦闘を体験できる点が魅力的ですね。昔の戦争を扱うことで、他の作品とは一線を画しているというのもいいところです。もちろん、公式が出すたびにプレイヤー層は厚くなり、上級者やコアなファンばかりになると、私のような下手なプレイヤーには少しハードルが高いと感じる場面もあります。でも、だからこそ一緒に頑張って楽しむ余地もあるのかもしれません。歴史を感じながらゲームを楽しむという体験自体は、とても面白いと思いますし、これがあるからこそ続けてプレイしたい気持ちも湧いてきます。私はあまり上手ではないけれど、それでもこの世界観の中で過去の戦争を体験できるのは、個人的には大切な楽しみの一つですね。
バトルフィールド1のキャンペーンをプレイしてみて、心が満たされるような素晴らしい体験をしました。FPSはこれまであまりやらなかったのですが、第一次大戦という独特の歴史的背景に魅かれ、トレーラーの表現力に心を奪われて購入を決めました。プレイ時間は少なかったものの、その内容は濃密で、まるで映画を観ているかのような没入感がありました。映像美やシナリオの完成度は、名作戦争映画にも引けを取らないレベルだと思います。これまでの経験から、私は対戦プレイにはあまり興味がなかったのですが、この作品がきっかけでネット対戦にも挑戦してみようかなと考えています。新たな挑戦の楽しさを感じつつ、素晴らしい物語に浸れたことに本当に感謝しています。
バトルフィールド1は、歴史を舞台にしたゲームで、近未来のゲームに飽きた私にとって新鮮で楽しいです。この時代の雰囲気や戦闘スタイルが、なんだか自分にしっくりくる気がします。もちろん、ライバルゲームも人気があるようですが、私としてはこの作品の方が好きですね。ただ、プレイするたびに自分の腕前に苛立ちを感じてしまうこともあって、もっと上達したいと思っています。初めての彼らとの対戦は、すごくワクワクしますが、自分の下手さに残念に思う瞬間もあります。でも、それでもやめられないのがゲームの魅力だと思います。これからも少しずつ頑張って、もっと楽しんでいきたいです。
バトルフィールド1は本当に素晴らしいゲームだよ!第一次世界大戦を舞台にしたファーストパーソンシューティングで、プレイヤーは壮大な戦闘を体験することができるんだ。まず最初に、戦場に飛び込むといきなり命を落とすことも多くて、名前や生誕年が出るたびに戦争の厳しさを実感するんだよね。これがプレイのスタート地点で、リアルな感じで戦争の悲惨さを思い知らされる。5つのエピソードがそれぞれ全く違う体験を提供してくれるから、どれからプレイしても楽しい!
操作は、他のFPSをプレイしている人ならすぐに馴染めると思うし、乗り物に乗っての戦闘も結構直感的で面白い。特に戦車や戦闘機での戦いは、迫力があって最高だよ!グラフィックもすごくリアルで、戦闘の悲壮感が伝わる。唯一、戦闘機が破壊されて人が飛び出すシーンはちょっとコミカルに見えるかもだけど、それもまた面白いところだね。
最近は「BATTLEFIELD 1 Revolution Edition」やその廉価版も出ているから、純粋に楽しむなら廉価版を探すのがオススメだよ。ゲームのビジュアルも魅力的だから、自分の好みに合ったパッケージを見つけるのも楽しみのひとつ!バトルフィールド1は本当に熱中できる作品だから、ぜひ楽しんでみて!
「バトルフィールド 1」をプレイしてみて、本当に感動しました。操作性は最初は少し戸惑いましたが、コントローラの設定を細かく調整できるのがすごく助かります。これまでやってきたFPSとは違った感覚で、新しい挑戦感がありますね。グラフィックは特に素晴らしくて、まるで戦場にいるかのようなリアルさに心を奪われました。音響も非常にこだわりが感じられ、発砲音の響きがシチュエーションによって変わるのがとても良いです。こういった要素が相まって、没入感が抜群ですね。
ただ、マルチプレイのバランスについては少し気になる点もありました。スナイパーが思うように使えないと感じた部分や、騎兵に対する対処が難しかったことが気になりました。それでも、全体としてはすごく楽しめる要素が多くて、何時間でもプレイしていたくなる魅力があります。少々イラッとくるところもあるけれど、それを乗り越えてもプレイし続けたくなるゲームだと感じています。気づけば200時間も遊んでいる自分がいて、やっぱり良いゲームなんだなと実感しています。
操作性は特に問題なく、PS4のコントローラーに慣れている人なら快適にプレイできると思います。グラフィックについては、『BF4』と比べても明らかにクオリティが上がっています。自分も元々『BF4』をPS3でプレイしていたので、美しさには期待していましたが、PS4での体験はそれ以上のものでした。ただ、いくつか気になる点もあります。特に海の表現は残念で、ボートに乗っていると水が貫通してきたり、嵐の時の波が不自然だったりするのは興ざめです。川の表現は良いのに、海だけが残念な印象を受けました。
サウンドに関しては特に印象的ではなく、戦闘機の急降下音はもう少しリアリティがほしかったです。コンクエストのモードは、敵にうまい人がいると本当に辛い部分があって、頑張っているのに一方的にやられてしまうことも多々あります。それに対してチームデスマッチやドミネーションは、敵が人間のみなので少し気が楽ですが、楽しさには欠けることもあります。コンクエストは面白い瞬間も多いので、そこが魅力でもあります。
視界が悪くなる砂嵐や濃霧は、自分にはあまり好ましくなく、飛行機を操縦する際に障害となることが多いです。激突してしまうこともあるので、これについては改善してほしいです。総じて、最初は抵抗感がありましたが、慣れてきた今では十分楽しめています。ただ、結局のところはグラフィックが良くなっただけで、ゲーム内容は昔と大差ないと思いながらも、その向上は無視できません。『BF4』も再度プレイしようと思っていますが、なかなか手が伸びていません。エアーシューペリオリティがなくなったのも残念な気持ちです。
発売日に手に入れてから、しばらくは毎日のように夢中でプレイしてた。最近はレインボーやcod、フォーオナーばかりやってて、ちょっと離れてたけど、久しぶりにやってみたらやっぱり面白くてハマった。codは毎回似た感じの内容だから、新しい刺激が欲しい時にはこっちの方がいいと思う。特に最近のBFシリーズって、作品ごとに全然違う雰囲気があって、BF4やBFHと完全に別物な感じがする。それぞれに魅力があって楽しめるから、気分によって遊び分けられるのがいいよね。やっぱりここの独自性が好きだな。