| ゲーム機 | プレイステーション4 |
|---|---|
| 発売日 | 2016年10月13日 |
| メーカー | スクウェア・エニックス |
| ジャンル | アクション / アドベンチャー |
探検家ララ・クロフトが未知なる幻の都「キーテジ」とその背後に潜む“不死の秘密”を求めるサバイバルアクション。プレイヤーは過酷な大自然の中で動植物を狩り、必要な素材を集めて武器や防具をクラフトし、生存のための戦略を練ります。環境に適応することで希少な素材の活用が可能になり、生存率を向上させることができます。また、遺跡探索では、地形を巧みに利用した数々のユニークな仕掛けを解き明かし、古代文字を解読することで秘宝に迫る冒険が待っています。緻密なグラフィックと迫力あるアクション、緊張感あふれるサバイバル要素が融合した本作は、プレイヤーに究極の探検体験を提供します。さらに、ララの成長物語を描いたストーリーが感動を誘い、探査と冒険が重なり合う中で彼女の内なる葛藤にも触れることができるでしょう。印象的な舞台設定と緻密なゲームデザインが、あなたを没入させる未来への旅路へと誘います。
「ライズ オブ ザ トゥームレイダー」をプレイしてみて、全体的には楽しむことができました。ゲームに他の作品からの要素を取り入れた感じはありましたが、それでも普通に遊べる印象があります。ただ、エイムが少し難しいところは気になりましたね。それが影響して、グレネードや火炎瓶に頼りがちになる場面が多かったです。お手軽に使えるものがしっかり配置されていて、ついそれに依存してしまう部分もありました。
サブイベントもあったのですが、DLC以外のものはストーリー性が薄いなと感じました。前作に比べると進化はしているものの、最前線のゲームとまでは言えないかもしれません。無難に楽しめる内容だったと思いますが、もう少し深みがあればさらに素晴らしかったのではないかと感じました。全体を通して、楽しむことができたのは確かです。
私はこのゲーム、ライズ オブ ザ トゥームレイダーをプレイして本当に大満足でした。トロフィーも全てコンプしてしまい、その達成感は格別でした。ゲームのストーリーやキャラクターたちには心を打たれるものがあり、プレイ中ずっと楽しませてもらいました。悪い点はほとんど見当たらず、むしろプレイするたびに新しい発見があって、飽きることがありませんでした。ラストシーンが次回への続きのような雰囲気だったので、続編が出るのをとても楽しみにしています。もし新作が出たら、間違いなく購入するつもりです。こんなに魅力的なゲームに出会えて、本当に嬉しいです。
私は「ライズ オブ ザ トゥームレイダー」をプレイして、とても満足しています。このゲームは、前作からしっかりと進化していて、良作と言えると思います。私はPSNのキャンペーンでお得に購入したのですが、内容から考えると、その投資以上に楽しむことができました。最近のスクウェア・エニックスは少し微妙だと感じていたのですが、この作品は本当に良かったです。
プレイしている時は、時間を忘れてしまうほど夢中になりました。確かに「アンチャーテッド」との比較をする意見もありますが、それぞれのゲームには独自の魅力がありますし、本作も十分に楽しめました。アクションやストーリーに惹き込まれながら、冒険を心ゆくまで楽しむことができました。続編が出ることを心から願っています。興味のある方にはぜひプレイしてみてほしいです。
「ライズ オブ ザ トゥームレイダー」をプレイして感じたことは、ビジュアルは前作を超えていて本当に素晴らしいという点です。ただ、それ以外の部分では少し損をしている気がしました。特にストーリーに関しては、前作ほどのインパクトがなく、全体的に普通な印象を受けました。自分は二周目を最高難易度のエクストリームでクリアしましたので、その難しさを楽しむことはできたのですが、やはりストーリーがもう少し深かったら良かったなと感じます。でも、次回作も準備中とのことですので、そちらは非常に楽しみにしています。新たな冒険が待っていると思うと、ワクワクしますね。
前作は自分がPS4を買って最初にクリアしたゲームで、それだけあってかなり気に入っていたんだけど、今作は全く別のゲームみたいな印象を受けた。正直、ゲーム初心者向けではなく、かなりコアな内容に仕上がっていると感じたよ。特にPS時代のゲームのような一発死や転落死が多くて、えげつないほどの演出で心が削られる瞬間もあった。慣れてきた後半は、凝ったステージやボス戦に盛り上げられて、最後まで楽しむことができた。クリア後は色々あったけど、総じて満足感は残ったかな。こんなダークで挑戦的なゲームがあるからこそ、ゲームの面白さを再確認できた気がする。
このゲームは、アクションアドベンチャーとしてすごく楽しめる作品だと思うよ。よく他のゲームと比べられることがあるけど、物語に重きを置いているものとは違って、結構自由に動けるところがいいんだよね。それに、主人公のララが魅力的で、親しみやすいキャラクターだから、ついつい応援したくなっちゃう。やり込み要素もたくさんあって、ボリュームもしっかりあるから、長い時間遊べるのが嬉しいところ。全体的に安定した作りだし、楽しめること間違いなしだと思うよ!
このゲームは本当に大満足です!個人的にはPS4の中でも最高の作品だと思っています。VR対応のモードもあるみたいですが、正直言って、VRがなくても全然問題ありません。グラフィックが美しいから、そのままで十分楽しめますよ。もしVR検討している人がいたら、特にこのゲームに関しては、VRなしでも100%楽しめるので安心して大丈夫です。私はかなりプレイしていますが、不具合も一度も遭遇していないので、とても快適にプレイできています。
冒険映画やアクションが好きな人にとっては、このソフトのためにPS4を買う価値は絶対にあると思います!特にPC版やXbox版をやったことがない方にとっては、是非プレイしてほしい作品です。興味があるなら本当にオススメです♪前作をやっていなくても、それほど問題にはならないと思います。登場キャラクターもララとジョナくらいですし、ストーリーもつながりはあるけれど、ほとんど独立して楽しめますね。もちろん、前作をやっている人はもっと深く楽しめるでしょうが、初心者でも親切に道案内をしてくれるから、操作に関しても心配いらないと思います。本当に素晴らしい体験ができるので、ぜひ挑戦してみてください!
このゲームを購入してからというもの、すっかり夢中になっています。探検家ララ・クロフトが父が叶えられなかった夢の都を訪れる中で、サバイバルの厳しさと魅力を体感できるサバイバルアクションゲームです。操作は直感的で、難易度も5段階から選べるので、自分に合ったスタイルで楽しむことができるのがポイントです。特に「トゥームレイダー」という難易度は、繰り返し挑戦するモチベーションになりますね。
ゲームのシステムは、いわゆるリブート作品の流れをくんでいて、ミッションを達成しながら進むスタイルが魅力的です。失敗してもチェックポイントからすぐに再挑戦できるので、気軽に楽しめます。また、オープンワールドのように探検する感覚があり、アイテムを集めたりスキルを解放したりしながら進める楽しさがあります。
ビジュアルはリアルで、R3ボタンを使えば、探さなければならないアイテムやギミックが光るので困ることも少ないです。ただ、CERO Zのため、キャラクターがトラップにかかった時の表現はちょっと過激ですが、それもまたこのゲームの一部として楽しんでいます。
カメラの動きには少し慣れが必要ですが、そんな小さなストレスも、全体の楽しさに比べると気にならなくなります。特に『アンチャーテッド』シリーズが好きな方や、広いマップでの探索とサバイバル要素を楽しみたい方には、絶対にお勧めしたいゲームです。楽しみながら歴史や謎に触れられるこのゲーム、ぜひプレイしてみてください!
「ライズ オブ ザ トゥームレイダー」をプレイした感想だが、まず操作性は本当に優れていた。直感的に動かせるし、ストレスを感じることが少なかった。グラフィックについては、俺は高フレームモードで最後まで楽しんだけど、その美しさには満足だ。特に雪山の描写は圧巻だったし、探索する楽しみが倍増する。サウンドに関しても手を抜かず、ストーリーをより引き立てている点は評価できる。話にのめり込み過ぎて、やめ時が分からなかったけど、キャンプを見つける度に一区切りをつけていた。キャンプの数も多いから、あまりストレスを感じずにプレイできたのが良かった。
ゲームバランスについては、適度な難易度でクリアもしやすかった。ただ、このくらいの長さがあれば十分だと思ったし、やり込む要素も盛りだくさんで、クリア後も楽しめた。総評としては、プロローグ的な夏のシーンがもう少しあれば良かったなと思うけど、それでも十分に楽しめた。俺は面白くないゲームだとすぐに投げ出すタイプだけど、「ライズ オブ ザ トゥームレイダー」は、PS3版の「ラストオブアス」以来久々にクリアまで楽しんだ作品だ。
一度クリアしたので、感想をお伝えします。このゲームは20周年とのことですが、私がトゥームレイダーシリーズをプレイするのは初めてでした。DLCは未プレイですが、本編のトロフィーは大体コンプしました。操作性に関しては非常に直感的で、特に崖から飛び降りたり、急に掴まるアクションが多いのは、ララのキャラクターにふさわしいと思いました。グラフィックは4KとHDRに対応していて、PS4 PROのユーザーなら本当に美しい映像が楽しめると思います。画質やフレームレートを選べるのも良い点で、フレームレート優先にすれば非常にスムーズに動くのでプレイがしやすいです。サウンドも迫力があり、アクションの緊張感を引き立てています。
物語が重視されているため、ストーリーに引き込まれれば一気にクリアまで行けると思います。ゲームの持続時間は、DLCを含めると50時間から100時間程度、メインストーリーだけならもう少し短くて済みます。探し回って収集物を集めることで、さまざまなサイドストーリーやキャラクターの内面も知ることができるので、全て集めて楽しむことをオススメしたいです。難易度についても、最高難易度でもそこまでストレスは感じないように思えます。特に、パズル要素は凝ったものではなく、直感的に解けるレベルです。全体として、カジュアルに楽しみたい人向けの設定がされています。新たに映画化される予定なので、そちらから入った方やライトゲーマーでも楽しめる要素があると思います。
総じて、ストーリー重視でアクションも楽しめる作品であり、特に映画好きにはぴったりではないでしょうか。前作も気になりつつ、次作への期待も高まります。