| ゲーム機 | プレイステーション4 |
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| 発売日 | 2016年12月1日 |
| メーカー | カプコン |
| ジャンル | アドベンチャー / ホラー |
謎の教団「ロス・イルミナドス」によって支配された村で、プレイヤーはエージェント・レオンとなり、恐怖と謎に満ちたサバイバルホラーの世界に挑む。元々2005年に登場した名作のリメイク版であり、高解像度と高フレームレートの向上によって、その迫力と緊張感が一層増している。プレイヤーは新たな生物兵器に立ち向かいながら、脱出を目指す。さらに、エクストラゲーム「ザ・マーセナリーズ」や、エイダの視点で物語を追体験できる追加シナリオ「the another order」も収録されており、より深いストーリー体験が楽しめる。多彩な武器や攻略法を駆使し、緻密に構築されたステージを探索しながら、限りあるリソースで生き残るスリルを体感しよう。バイオハザードシリーズの中でも高い評価を受けたこの作品は、待望のリメイクとして新たなファンを魅了し続ける。
PS2の頃からずっとプレイしているので、何度もクリアしていますが、今でも楽しめるというのは本当に素晴らしいことです。それだけ完成度が高いという証拠でしょう。特に、アタッシュケースの中身をきれいに整理するのは、まるでゲームの一環のようで、私にとっては重要な楽しみの一つです。ただ、クラウザーとのナイフ戦は相変わらず苦手です。緊張感があってなかなか厳しいものがありますが、それでも全体的なゲーム体験は飽きることがなく、何度でも挑戦したくなります。この作品はやはり特別な存在ですね。
私が最近プレイしたバイオハザード4は、正直なところ少し複雑な気持ちで評価しています。今のゲーム環境やユーザー層と当時ではかなり違うので、果たして今の人にもオススメできるか迷ってしまいます。ただ、もしサイコブレイク1を楽しめた方なら、このゲームも楽しめるかもしれません。雰囲気や緊張感が似ている部分があり、やりがいを感じる瞬間が多かったです。私自身はまだゲーム初心者なので、攻略には少し苦労しましたが、それもまた楽しさの一部だと感じました。この作品は、しっかりしたストーリーも魅力の一つで、あたりまえですがビジュアルも素晴らしいです。もし興味を持っているなら、挑戦してみる価値はあると思います。
バイオハザード4をPS4でやってみたが、正直言って驚愕の糞ゲーだと感じた。まず操作性。移動だけで一苦労して、思い通りにキャラを動かすことができず、ただストレスが溜まるばかり。さらに右スティックでの視点移動は異常に敏感で、1時間もプレイしていると気持ち悪くなってくる。2時間も経ったら、もう限界を迎える。戦闘時に照準を合わせる時は逆にモッサリしていて、これまたストレスの種。挙動が全体的に不安定すぎる。
グラフィックも情けない。最初のムービーなんてPS2そのまんまで、期待していたのに、たまにくっきりしたシーンもあるが、その差が余計に不自然に感じる。RE2のリアルさと比べたら、明らかに劣化しているのが悲しい。ああ、これが昔のゲームかと実感させられる。
熱中度についても言わせてもらうと、酔いやすさが致命的。タイトル画面を見ているだけで、気がついたら1時間経っていたりして、PS2の時より明らかに酔う。最近のゲームの中では、DESTINY以来のダメージを受けたということだ。
トロフィーは簡単に取れるが、それだけ。熱中するほどではないし、周回プレイなんてする気には到底なれない。正直、売ることはしないけど、もう一度やりたいとは思わない。ストーリーにはそれなりの魅力があるが、操作性と視点問題だけは致命傷。3D酔いする人には注意が必要なゲームだね。
バイオハザード4をプレイしてみたんですが、ちょっとだけ操作に苦戦しました!高解像度や高フレームレートのおかげで動きはスムーズなんですけど、グラフィックにはPS3の時点で十分なクオリティがあった気がします。それに、攻撃を当てるためには銃の焦点を合わせないといけないので、ちょっと難しいなと思いました。FPSが得意な方には楽しくプレイできるかもしれませんが、私のようなライトゲーマーには少しハードルが高かったです。それでも、ゲーム自体のストーリーや雰囲気はすごく魅力的なので、少しずつ慣れて楽しんでいこうと思います!
「バイオハザード4」、めちゃくちゃ面白かった!レオンが大統領令嬢を救出するために闘うシーンがサスペンス満点で、ドキドキしっぱなしだったよ。初期のシリーズとは違って、操作がサードパーソンシューティングっぽくて、最近のゲームにも通じるアクション感があって楽しめる一方で、ちょっとしたパズル要素もあって、脳の運動にもなるのがいいね。
敵が近づいてくるときの緊張感もすごくて、視点移動に慣れないと一発でダメージを食らうような怖さもあって、これぞバイオって感じだった!敵を倒して武器やアイテムを揃えていく楽しさもあって、アクションに重点を置いた作りが素晴らしい。しかも、難易度設定が優しいからカジュアルに楽しめるし、逆にクイックタイムイベントでミスるとすぐにGAME OVERになるのがちょっとヒヤヒヤするポイントだけど、それもまた緊張感があって良かった。
視覚的に気になる部分もあったけど、それを補って余りあるボリュームと面白さだった!特にアフターコンテンツの「EXTRA」は、エイダの視点でプレイしたり、ミニゲームもあったりでかなりボリュームが期待できるのが嬉しい。ボイスが英語で字幕が日本語だから、映画を見てる感覚で進められるのも良かったな。
バイオハザード4は、これまでのシリーズを知らない人でも楽しめる内容になってるし、なんと言ってもリプレイ性抜群なゲーム!絶対に遊んでみる価値があると思うよ!俺もまたプレイしたくなってきた!
やっぱり「バイオハザード4」は最高だな。PS4への移植がされて、グラフィックが超綺麗になったおかげで、いままでの作品とはまったく別次元の体験ができる。実際、リメイクって大概期待外れなんだけど、これは確実に期待以上。エクストラモードもあって、ザ・マーセナリーズとかエイダのシナリオ「the another order」なんか、やり込み要素も満載で長く楽しめるのが嬉しい。ストーリーも良いし、アクションと謎解きのバランスが絶妙で、バイオシリーズの中でも一番楽しめると思う。ホラーゲームにまだ馴染みのない人でも、リーズナブルな価格でリトライする価値は十分にあると思う。これを機会にバイオの世界にハマるやつ続出だな。