| ゲーム機 | プレイステーション ヴィータ(PS Vita) |
|---|---|
| 発売日 | 2016年4月21日 |
| メーカー | D3 PUBLISHER |
| ジャンル | アクション / シューティング |
専守防衛をテーマにした新感覚アクションシューティングゲーム。プレイヤーは「レンジャー部」に所属する可愛い乙女たちを操作し、緊張感あふれるバトルに挑む。80種類以上の多様な任務が用意されており、各任務では「アタッカー」と「サポーター」からキャラクターを選択し、戦略的なチームプレイを楽しめる。任務を進める中で敵の衣装を全て破壊すると、敵キャラクターが身につけていた「おブラ」と「おパンツ」を手に入れることができ、これらは120種類以上のバリエーションを誇るファッションアイテムとして収集要素にも富んでいる。魅力的なグラフィックとスリリングなアクション展開に加え、キャラクターたちの個性的なセリフやコミカルな演出がプレイヤーを飽きさせない。バトルを通じて成長するキャラクターたちの姿も楽しめる、やりこみ要素満載の作品だ。
私は前作も楽しんでいて現在「ファンタジア」に挑戦し始めたところです。実は、携帯機でのTPSやアクションゲームは私にとってかなりハードルが高いんです。手がすごく痛くなってしまって、エイムもなかなか思うようにできなくて…。それでも、PS4版のファンタジアをプレイしてみたら、なんて快適なんでしょう!若い頃は携帯ゲーム機で楽しんでいたのに、今では寝転がってプレイするのも手元を見つめるのが苦痛に感じちゃう。やっぱり、大画面でゆったり座りながらゲームを楽しむのが体にも優しくて最高ですね。ゲームはリラックスしながら楽しむものだと、つくづく感じさせられます。これからも、快適な環境でゲームを楽しんでいきたいと思います!
前作を楽しんだので、こちらも期待して購入しましたが、実際にプレイしてみると、ほとんど全てが進化していて、前作をもうプレイすることはないなと思いました。どちらか一つを選ぶなら、断然こちらをおすすめします。ただし、前作は中古でかなり安く手に入るので、気になる方はまず前作を試してみるのも良いかもしれません。 ゲームにはいくつかの問題点もありますが、それを補って余りある独自のゲーム性に夢中になってしまいました。プレイしていくうちに感じる突き抜けた楽しさは、他のゲームでは味わえない貴重な体験だと思います。この手のバカゲーが好きな人には特におすすめですし、ぜひ続編も出てほしいなと願っています。興味がある方は、ぜひ一度試してみてください。
バレットガールズ2をプレイしてみたけど、なんか自分には合わない気がする。TPSが好きな人には楽しめるとは思うけど、僕みたいな初心者にはちょっと難しいところがあった。見た目は可愛いキャラクターたちが出てくるし、確かにエロい場面も多いけど、それだけじゃ面白さは感じられない。難易度も意外と高くて、最初の方で詰まっちゃった。もう少し簡単だったら気楽にやれたのにな。やっぱり腕に自信がないと楽しめないのかもしれない。周りの友達は「すごく楽しい」とか「ハマった」って言ってるけど、僕にはその感覚がわからなくてちょっと寂しい気持ち。こういうゲームはやっぱり自信を持てないと楽しむのが難しいのかな。
続編が出て、前作の不満点がしっかり改善されていて嬉しかったです!前作はちょっとボリューム不足を感じていたけど、今回はミッションが前作の倍以上あって、武器や衣装、さらには下着の種類までたくさんあって、楽しめる要素が満載です。エルダ学園のキャラクターたちもすっごく個性的で可愛くて、特に近衛姉妹の妹の可愛さにやられてしまいました。
ただ、やっぱり前作と同じようにお気に入りのキャラクターを手に入れるのがかなり高かったり、被弾率が高く感じたり、ポイントが少ないのは少し残念でした。でも、それを上回るくらい改善点が多くて、ボリュームも満点なので、気軽に楽しめます!本格的なTPSではないけれど、可愛いキャラクターに魅力を感じる方にはぜひおすすめしたいです。友達と一緒にワイワイしながらプレイするのが楽しいですよ!
今回はTPSとしてのお色気要素がかなり強化されていて、前作と比べると一層際立っている印象を受けます。前作は簡単すぎて物足りなかった感がありますが、今作は全体的に難易度が上がっているようで、プレイを通じて緊張感を持って楽しむことができると思います。特に、3Dグラフィックのクオリティは見事で、前作以上の出来栄えと言っても過言ではありません。操作性については、前作と大きな違いはないので、前作を経験したプレイヤーならすぐに馴染むことができるでしょう。新たに追加されたダブル尋問特訓については、賛否が分かれるところではありますが、私はこの要素がとても気に入っています。尋問という少々過激なテーマを扱いながらも、楽しめる要素が増えたのは間違いなく、私のプレイ体験をより豊かにしてくれています。こういったセンスが育っている作品には今後も期待したいですね。