| ゲーム機 | プレイステーション ヴィータ(PS Vita) |
|---|---|
| 発売日 | 2015年10月29日 |
| メーカー | バンダイナムコゲームス |
| ジャンル | アクション |
荒廃した未来世界で繰り広げられる、強大な「アラガミ」に立ち向かう壮大なアクションRPGです。原作「GOD EATER BURST」を基に、新たなストーリーとキャラクターが追加され、楽しさが一層広がります。特に、クリア後のアフターストーリーでは、物語のその後を徹底的に描写。新しい捕喰アクション「プレデタースタイル」により、多彩なスタイルを駆使してアラガミを攻略する楽しさも大幅に向上しました。宿敵となるアラガミ「ディアウス・ピター」のリニューアルによって、これまでにない新しい攻撃パターンが追加され、プレイヤーは予測不可能な戦闘を楽しめます。また、初回封入特典としてアナザーキャラクターや特別な武器、衣装が手に入るプロダクトコードも同梱され、ファン必見の要素が充実しています。豪快なアクションと緻密なストーリーが融合したこの作品で、特別な体験をお楽しみください。
私は以前、プラスのフリープレイで初代の「GOD EATER」をプレイしていたので、非常に楽しみにしていました。この作品は新しい要素や改善点が見受けられるものの、前作「バースト」をプレイした方々からはあまり評価が良くないという声も多いようです。確かに、シリーズのファンからすると、代わり映えしない部分が目立つのかもしれませんが、私としては新たな冒険やストーリーが追加されており、十分に楽しむことができました。プレイヤーの経験や期待値によって評価が分かれるのは理解できますが、私にとっては新しい体験ができたことが嬉しかったです。やはり、ゲームってプレイヤーによって感じ方が全く違うものだと思います。
私は最近、GOD EATER RESURRECTIONをプレイしました。まず、このゲームが後編のRBと矛盾しないように作られているのは、ファンとしてとても嬉しいポイントだと思います。ただ、リメイクが出るということには少し疑問を感じています。最初はすごく遊びたかったのですが、購入に迷ってしまって、今やっとプレイし始めたところです。
ゲームの内容については、私の予想通りでしたが、追加されたアフターストーリーはボリューム的にはちょうど良いと感じました。ただ、これが焼き直しやリサイクルと評されるのも仕方ないかもしれません。やはり新しいユーザーには受けるかもしれませんが、私のような長年のファンにとっては少し物足りなく感じる部分もありました。
それでも、次回作には期待しています。卓越した狩りの楽しさを再び体験できることを心から願っています。
私は「GOD EATER RESURRECTION」をすごく楽しんでいるんだけど、やっぱり過去作をやったことがない人には入りやすい作品だと思うの。ストーリーもキャラクターも新しくて、全体の雰囲気が良いから、初心者にはピッタリなんじゃないかな。ただ、プレイを進めていくうちに、ちょっとした使い回しに気づくことがあって、正直それには少し残念な気持ちが出てきちゃった。たとえば、同じキャラやフィールドが多いなぁって感じることがあるの。無印やBを知らない私でも「これ、前にも見たことあるな」って思ったり。でも、全体的には楽しめるし、色んなキャラとのやり取りやバトルはやっぱり魅力的だよね。プレイするたびに新しい発見があるし、仲間と一緒に戦う楽しさは格別!だから、今後の展開にも期待しているよ。
ゲームを始めたばかりの私ですが、ちょっとした感想を寄せさせていただきますね。この作品のキャッチコピーには「原点にして最新」とありましたが、正直なところ、最新という言葉はあまりしっくりきませんでした。過去の名作として知られるシリーズだけあって、やはり内容には素晴らしい部分もたくさんあります。でも、私自身はPSP時代のものだと感じてしまいました。敵の数や行動パターン、マップの広さなど、今の時代に求められる要素には少し物足りなさを感じました。特に、これまでのシリーズを楽しんできた方には、少し厳しい印象を持たれるかもしれません。新しい方には全く違った楽しみ方があるかもしれませんが、やはり前作からの短い間隔での発売が影響しているのかなと思いました。できれば、もう少しじっくりと作り上げてからのリリースを期待したいです。私のような初心者でも感じたので、きっと多くのファンの方々も同じように思っているのではないでしょうか。
このゲームをやってみて、少し楽しんだ気がします。ただ、私のようなゲーム初心者には、ちょっと敷居が高い部分もありました。確かにグラフィックやエフェクトの面では良いところが多かったのですが、何度も同じような内容を繰り返すのは少し疲れました。ストーリーで補われている部分もあるとはいえ、初代の頃のような新鮮さは薄れてしまった気がします。
昔のゲームでは猿やら浮遊するおじいさんやらにぶつぶつ文句を言いながらも楽しんでいましたが、今のこのゲームでは、マンネリ感がどうしても拭えません。数年前からのシステムのままで、狩り系のゲームが衰退しているのを考えると、そろそろ大きな変化も必要なんじゃないかと感じています。私にとっては、ゲームはあくまで暇つぶしなので、そういう変化があればもっと楽しめるかもしれません。
それでも、応援しながら素材集めを続けるつもりです。まだまだ可能性があるのは確かですから、このシリーズに期待を寄せています。少しでも楽しみを見つけられればいいなと願っています。