| ゲーム機 | Wii U |
|---|---|
| 発売日 | 2015年11月12日 |
| メーカー | バンダイナムコ |
| ジャンル | アクション |
ディズニーとディズニー/ピクサーのキャラクターたちが一堂に会し、プレイヤーの想像力を刺激する夢の世界が広がる本作。実物のフィギュアをゲーム内に登場させることで、リアルとバーチャルを融合させた新しい遊び方を提供します。特に、新たに「スター・ウォーズ」の世界が加わり、プレイヤーはアナキン・スカイウォーカーやアソーカ・タノと共に、共和国を救うあなた自身の冒険に挑むことができます。エピソード1から3の間に位置するオリジナルストーリーでは、映画でおなじみの惑星タトゥイーンやコルサントで大迫力の戦闘を体験でき、ドロイドやボスとの激しいバトルが待ち受けています。ゲームモードには、オリジナルストーリーを楽しむプレイセットモードと、集めたアイテムで自由な世界を創造できるトイ・ボックスモードの2種類があり、無限に広がる夢の世界を体験することが可能です。
スターウォーズプレイセットをクリアしました!ライトセーバーで敵を斬るとても面白いです!しかしストーリーが短く感じました。ロードが長いです。あとゲームの攻略サイトなどの情報が少ないので寂しく感じました。2人でプレイしたりオンラインでプレイしたりするなら、買っていいと思います。今後、新しいフィギュアやプレイセットが発売されるのを願っています。
誰でも手軽に始められます。でも作りはしっかりしてるので、スターウォーズの世界観が気軽に楽しめます!フィギュアの出来もいいですね。遊ばないときもインテリアとして使えます。
ゲーム内容は思った以上に深く、マイクラ以上 ゲームメーカー的なことまで可能。ただし、日本語版としては取り扱い説明は不足。すべてを理解するのには時間かかりそうです。
クリスマスプレゼントに奮発して購入。
子どもは大喜び。
映画の世界をゲームで遊べて子どもは楽しんでいます。
親としては、フィギュアを追加で購入するには子どものおこずかいでは高価すぎる。
ためいきが出ます。
ゲーム中この値段で日本語吹き替えにしてくれていない、字幕が小さすぎてゲームやりながら読めるわけないという不親切ぶりには腹だたしい。
ま、子どもはお構いなしに遊んでますけどね。
スターウォーズ大好きな子供がはまっています。
キャラクターに関してはクローンウォーズをすべてみていた息子は違和感がなかったようです。
ただ字幕が小さく見にくいこと、キャラクターのTALKがが英語な事が星一つ落とした理由です。
デフォルトの人形はアソーカタノとアナキンなのでエピソード1-3の世界観で遊びが可能なようです。
エピソード4-6の世界観で遊ぶ為には「帝国への反撃」のルーク、レイアセットが必要です。
なので7の世界観で遊ぶには12月18日発売の「レイ・フィン」のセットが必要になるようです。
これにつきます
このゲーム他のレビュアーさんが仰る通りかなり素晴らしいゲームなのですが日本での販売形式に問題があります
まず1.0から今作までのキャラクターフィギュアやパワーディスクが使用できるのですが一作目が日本ではWiiuと3DS版のみ発売されたのみ、それらの商品が2015年現在生産終了しているため手に入りにくいこと、続編の2.0に至っては日本では発売すらされなかったため(ひかりテレビ配信の月額課金ゲーのみ)これまた関連商品の入手は極めて困難です
海外版を定価で手に入れられたらラッキーだと思いましょう
今作3.0は海外から数ヶ月遅れでの日本発売になり発売自体は素直に嬉しいのですがスターウォーズ関連のキャラクター(反乱者たちのキャラ除く)とプレイセット以外のキャラクターフィギュアやアイテムが何故かamazon限定という誰得使用、インサイドヘッドのプレイセットなんかは今作の主要セットの一つなのに現在ここではすでに品切れ状態...
海外で発売中のエクスパンションパックやマーベルバトルグラウンドなどの追加アドオンなども日本では発売未定という体たらくっぷり
これら海外版は日本版3.0で起動しますし日本語字幕も入っていたので早期の発売は可能なはずです
今作はフォースの覚醒公開に合わせたスターウォーズゲームとして売り切ろうというバンナムの意思すら透けて見えます
しかしあくまでそれは今作の売りの一つの要素であって決してそれだけが全てではないです
ゲームをプレイしていると日本版でフォローしきれなかった要素の片鱗が時折顔をのぞかせて何とも言えない複雑な気分になります