| ゲーム機 | プレイステーション ヴィータ(PS Vita) |
|---|---|
| 発売日 | 2016年2月18日 |
| メーカー | 角川ゲームス |
| ジャンル | シミュレーション |
艦隊を指揮し、艦船たちと共に艦隊戦の興奮を体験する本作は、艦船キャラクターたちとの親密な交流が楽しめる育成要素が最大の魅力です。プレイヤーは艦船を収集・育成しながら、さまざまな艦隊を編成し、戦略的に敵艦隊との戦闘に挑みます。艦船たちは個性的なボイスや豊富なキャラクター設定を持ち、彼女たちとの親密度を上げることで新たなストーリーやアイテムが解放されます。
また、リアルタイムで進行する艦隊戦は緊張感に満ち、戦術を駆使して勝利を目指す楽しさを提供します。美しいグラフィックと魅力的な音楽が合わさり、艦隊指揮官としての没入感を生み出します。さらに、豊富なイベントや艦船のバリエーションが用意されており、飽きることなくプレイを楽しむことができます。艦船育成と戦略を駆使して、自分だけの艦隊を作り上げる楽しみが詰まった作品です。
ブラウザ版を楽しんでいたものの、どうしても時間に追われてしまい、続けるのが難しくなってしまいました。しかし、このゲームは時間に縛られずに手軽にプレイできるところが魅力的です。隙間時間に気軽に遊べるのは、忙しい私にとって大変ありがたいです。いつでも好きなときに楽しむことができるので、ストレスを感じることなく進められるのが嬉しいですね。特に、短時間でも充実した体験ができるのがポイントで、時間を忘れて没頭しています。このように、ライフスタイルに合わせて遊べるのが、私にとっては非常に大きな利点です。
全体的に見て、ブラウザ版を未プレイの人でも楽しめる要素が多いと感じました。まず、最初にプレイしたときには「何だこれ」と思ったのですが、しばらく遊んでいるうちに艦娘たちに愛着が湧いてきて、戦うために育てようとするモチベーションが高まるのが実に面白いですね。特にボスを撃破した際の達成感は、なかなかのもので、プレイヤーの努力が報われる瞬間がたまりません。戦略系ゲームが好きな人には、例えばファイアーエムブレムなどを好む方には十分に楽しめる内容でしょう。全体として、駄作だと思っていた自分が恥ずかしくなるほどで、確かなゲーム性を持っていると感じました。
艦これ改をプレイしてみたけど、いやー、ちょっと大変な部分もあったかな。特に羅針盤システムが難しくて、思った通りに進行できないことが多かったよ。もしかしたら、余程の艦これファンじゃないと若干イライラするかも。ストーリーやキャラは魅力的だから、興味があるならやってみる価値はあるけど、あまり辛抱強くない人は、待ったり中古を探す方が安心かもね。でも、全体的には艦これの魅力が詰まった作品だと思うから、うまく付き合えれば楽しい時間が過ごせるかもしれないよ!
全難易度をクリアしたものの、私の感想は少し複雑です。ブラウザ版の艦これをプレイしていたときは、時間に縛られる感覚にストレスを感じてしまい、結局辞めてしまいました。その後、このゲームが発売されると聞き、ずっと楽しみにしていたので、発売直前の情報に一喜一憂しながらも購入を決意しました。実際にプレイしてみると、巷で言われていたほどつまらないという印象は受けませんでした。ただし、ブラウザ版をたっぷり楽しんだ方や、全くの未経験者にはお勧めしづらい部分もありますし、決して満足できる作品とは言えないかもしれません。それでも、私は合計で100時間以上プレイすることができたので、時間をかけられる方には十分楽しめる内容かと思います。やり込み要素もあり、慣れてくればそれなりに楽しめるのではないでしょうか。私自身、改めて艦これの魅力を感じることができた時間があったのは確かです。
私は「艦これ改」を今回初めてプレイしましたが、その前にブラウザ版やアニメを体験したことはありませんでした。タイトル自体はかなり有名で、ずっと気になっていたのですが、実際にゲームを始めてみると、正直なところちょっととっつきにくく感じました。ゲームの雰囲気やシステムに慣れるまでに時間がかかり、全体的にはイマイチな印象を受けました。しかし、艦娘たちのキャラクターは非常に魅力的で、今後アバターが売り出されることがあれば、ぜひ購入を検討したいと思います。やはり、キャラクターのデザインやエピソードには引かれるものがありましたので、今後の展開には期待しています。
私は50代になり、ゲームを始めたばかりの初心者ですが、艦これ改をプレイしてみて、事前の期待とは裏腹に、非常に硬派なシミュレーションゲームであることに驚きました。アクション要素はほとんどなく、大人向けといえる内容でしたので、私にはありがたかったです。プレイ感は、信長の○望を少し彷彿とさせるものでした。初めてのプレイで戦線を広げすぎてしまい、結果的に積んでしまいましたが、その過程自体が新鮮でした。
ブラウザ版の艦これとは異なる部分も多くありますが、戦艦レシピや遠征の編成を思い出しながら、試行錯誤する楽しさを味わうことができました。このゲームは、キャラクターを重視する人には向いていないかもしれませんが、自由度が高く自分のペースで楽しめる点が魅力的でした。昔のゲームに近い感覚もあり、攻略法を自分で見つける楽しさが感じられます。
シミュレーションゲームや日本の艦隊について興味がある方には、特におすすめのタイトルです。私のような初心者にも、じっくりと取り組む価値のある作品だと感じました。
プレイステーション ヴィータ用の「艦これ改」を難易度乙でプレイしていますが、かなり独特なゲーム体験ですね。まず、私はリセマラなどはやらずに純粋にゲームを楽しむようにしています。このゲームは以前のブラウザ版とは全く異なるので、そのつもりで臨むのが大事です。遠征を利用してバケツを貯めたり、資材を蓄えながら狙いの艦娘を建造するプロセスが重要ですが、難しいマップをクリアするためには単純に物量に頼るわけにはいきません。攻略にあたっては、しっかり考えなければなりません。特に、低コストの駆逐艦や軽巡洋艦が非常に重要だと感じました。
レベル上げだけに依存していると、敵に包囲されてしまうので、育てる艦娘はしっかり厳選する必要があります。資源やバケツの使い方も慎重にしなければなりません。いわゆる「レベルを上げて物理で殴る」方法では攻略が進まない印象が強いです。まだ低難易度をプレイしていませんが、思っていた以上に深い戦略が求められるので、やりごたえを感じています。
このゲームは人を選ぶところがあるかなと思いますが、ハマる人にはとことんハマる作品だと思います。私も気づいたら長時間プレイしてしまい、やめ時を見失ってしまっています。これからもじっくり楽しんでいきたいです。
艦これ改をプレイしてみて、感想をシェアしたいと思います。ブラウザ版では指令レベル110を超えていて、甲勲章もすべて集めた私ですが、正直に言うと、ブラウザ版に慣れている方にはあまり新鮮味を感じられないかもしれません。艦娘が触れると動いてくれるのはとても可愛いのですが、全体的にはブラウザ版の方がゲームのクオリティが高い印象を受けました。これから艦これを始める方には、ブラウザ版の攻略wikiを参考にするといいと思います。そうしないと、なかなか効果的な攻略ができないかもしれませんね。ファンアイテムとしては楽しむ価値があると思いますが、もし本格的に遊びたい方には、もう少し工夫が必要かも。艦これの魅力は変わらず素晴らしいので、新たな艦隊を編成する楽しみは十分に感じられました。皆さんも良い艦隊ライフを!