| ゲーム機 | プレイステーション4 |
|---|---|
| 発売日 | 2015年2月5日 |
| メーカー | バンダイナムコゲームス |
| ジャンル | アクション |
『ドラゴンボール ゼノバース』は、プレイヤーが自らキャラクターを作成し、ドラゴンボールの世界に飛び込み、壮大な冒険を繰り広げるアクションRPGです。物語は時間の流れを背後から襲う悪党たちによって揺らがされ、プレイヤーは「タイムパトローラー」として過去の戦いを修正する使命を担います。多彩なキャラクタークリエーション機能により、オリジナルのキャラクターを作成し、さまざまな種族や技を選択することができます。さらに、親友や敵と共闘するオンラインマルチプレイモードも搭載されており、友達と一緒に楽しむことが可能です。美麗なグラフィックスとダイナミックなバトルシステムが融合し、ドラゴンボールファンはもちろん、新しいプレイヤーにも楽しめる要素が満載です。ストーリーの進行に応じて新たなキャラクターや技が開放されるため、何度でもプレイしたくなる魅力が詰まっています。タイムトラベルの醍醐味を味わいながら、みんなで楽しめる究極のドラゴンボール体験をお楽しみください。
ドラゴンボールゼノバースは、本当に素晴らしいゲームだと思うよ。アニメを見てドラゴンボール熱が再燃した自分には、まさにぴったりの作品!グラフィックがめちゃくちゃ綺麗で、キャラクターも豊富に揃っているから、まるでアニメの中に入ったみたいな感覚が味わえるんだ。バンナムに対して色々な意見があるけど、今回はかなりしっかり作られてると思う。特にDBファンには嬉しい要素が盛りだくさんだから、まさに納得の出来。ついつい好きなキャラを使って、いろんな技を試したくなる。そして、オッス!オラ悟空!って感じで、懐かしさも感じれるところがいいよね。あまりゲームをやらない人でも楽しめると思うし、ぜひ一度プレイしてほしいな。
久しぶりにドラゴンボールのゲームをプレイしましたが、メインストーリーがとても魅力的で、楽しむことができました。ストーリーの展開がしっかりしていて、やりごたえも感じられました。ゲームを進める中でキャラクターの成長や戦闘の戦略を考えるのが特に楽しかったです。ゲーム全体のバランスも良く、長い時間遊んでも飽きが来ないように感じました。最近、新作が出るというニュースも聞いたので、とても楽しみです。新しい要素やキャラクターが加わることで、さらに面白くなることを期待しています。ゲーム初心者の僕には、こういった作品が貴重な体験になっています。これからも色々なゲームにチャレンジしていきたいですね。
ストーリー展開には非常に満足しましたが、ゲームシステムや課金要素については若干の不満を感じました。プレイ中にいくつかイライラするシーンがあったのは残念なところです。物語はまだ完結しておらず、その点も気になる方には注意が必要です。若干のネタバレになりますが、黒幕の存在も興味深く、彼らの目的がそれぞれ異なるのも見どころの一つだと思います。エピソードの中では〇〇〇を倒したものの、〇〇〇の退場時に残した言葉からはさらなる陰謀が隠されているようで、今後の展開が気になります。しっかりとしたストーリーを求める方には、完結していないことが少しストレスに感じるかもしれませんが、個性的なキャラクターたちとのやり取りや戦闘は楽しめたので、全体としては良い体験でした。
「ドラゴンボール ゼノバース」は、何だかんだ言って楽しめるゲームだったけど、欠点を挙げたらキリがないのが正直なところ。自作キャラを作って原作の物語に介入できるっていうアイデアは、私にとって本当に魅力的だった。でも、やっぱりもう少し内容が充実していたり、遊びやすさが改善されていればもっと夢中になれたかもしれない。私のようなライトゲーマーには、もう少し優しい操作感が欲しいかな。ゲーム自体の雰囲気は良いし、キャラクターも好きだから、改良の余地はあると思う。次回作には期待したいな。
ドラゴンボールゼノバースをプレイした感想をシェアしますね!正直、期待していたほどの面白さには少し物足りなさを感じました。ストーリーモードは楽しめたんだけど、フリーモードがトキトキ都にある対戦待機所からしかできないのが、本当にわかりにくい。もう少し自由に遊べるようにしてほしかったなと思います。トキトキ都自体も、正直必要だったのか疑問だし、他のドラゴンボールゲームでも十分楽しんできたから、新鮮さが欠けてしまったのが残念でした。バトルのアクション自体はすごく楽しいのに、こうした要素がもったいないなぁ。フリー対戦でも最初から選べるキャラクターが少ない点も気になりましたし、ドラゴンボールファンにとっては微妙な部分が多いかもしれませんね。全体として、もう一歩込み入った内容を期待しちゃうゲームでした!
スーパーサイヤ人化の優遇はちょっと異常だよな。キャラ選びの時点でサイヤ人を選ぶかどうかでゲームの難易度が大きく変わるのは、正直考え物だと思う。スーパーサイヤ人化すれば究極技にかかる技力の消費が3から1に減るから、簡単に連発できちゃうんだよね。他の種族にも、そういう特性があればもう少しバランスが取れた気がする。
そのせいで、せっかく強くなったはずなのに、みんな同じ戦い方になりがちだから、ちょっと飽きが来るかもしれない。でも、全体的には面白いし、レベルが上がると様々な戦略が試せるようになるから、そこまで頑張ってほしい。ネット対戦の要素もあるから、作成キャラの強さが抑えられていて、レベル上限も早くカンストしちゃう。もっと自由に強くなりたかったな。
パラメーターを振り分ける楽しみはあるけど、振っても実感できる強さがあまりないのが寂しい。ただ、オンラインで他のキャラを見るのは凄く楽しいし、色んなプレイスタイルを見られるのはいいね。全体的にはおすすめできるゲームだと思う。
ドラゴンボール ゼノバースについて思うことは、ジャンルの定義に悩むほどに奥深いゲームだと思います。アクション要素も強いけれど、格闘ゲームとしての魅力も感じられます。やはり、ドラゴンボールの世界観がしっかりと構築されているのが嬉しいですね。これを友達と楽しむには、ストーリーモードでキャラクターを解放する努力が不可欠です。自分の好きなキャラを使えるようになったときの達成感は格別です。友達にこのゲームを勧めると、共に盛り上がれるのが良さそうです。ただ、私自身はあまり社交的ではないので、一人でじっくり楽しむのも悪くないのですが。ドラゴンボール好きにはたまらない要素が詰まっていますし、ストーリーを進めることで新たな発見があるのが良いですね。