| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2001年9月27日 |
| メーカー | タイトー |
| ジャンル | アドベンチャー / シミュレーション |
本作は、プレイヤーが研究所の所長となり、捕獲された言語を持たない宇宙人を調査・コミュニケーションしていくユニークなゲームです。プレイヤーは1日10分の短い時間内で宇宙人たちと関わりながら、彼らの心を解きほぐしていきます。調査を重ねるうちに、宇宙人の言葉を理解できるようになり、様々なイベントが絡んでいきます。729種類もの個性的な宇宙人たちが登場し、各々異なる特徴や背景を持っています。お世話をしたり実験を行ったりすることで、新たな発見や感動が待っているでしょう。このゲームは、ただの調査活動ではなく、宇宙人との心の交流がテーマとなっており、探索やコミュニケーションの重要性を体感できます。考えさせられるシナリオと個性豊かなキャラクターたちが、プレイヤーに想像力をかき立て、驚きの体験を提供します。宇宙人の生態を解明し、彼らの目的を探る旅に、あなたも出発してみませんか?
他のゲームで例えるならドリキャスやプレステ2で出てる「ルーマニア#203」風のゲームかな。
内容は、"うちゅうじん"とコミュニケーションをとって"うちゅうじん"の反応を楽しむゲーム。
俺は正直、そんなに楽しめなかった。「ルーマニア#203」の時でも同じ不満だったが、とにかくゲームをしてる気分にならない。どこがダメなのかというと、まず作業がワンパターン。しかも制限時間があるからやりたい事を全部できない。
「ルーマニア#203」が好きな人は試しにやってみてもいいかも。