| ゲーム機 | プレイステーション4 |
|---|---|
| 発売日 | 2014年11月27日 |
| メーカー | エレクトロニック・アーツ |
| ジャンル | RPG |
王道ダークファンタジーが魅力の次世代RPGが、あなたの冒険を待っています。本作は、広大かつ多彩なオープンワールドを自由に探索できるのが最大の特徴です。岩や橋の下まで徹底的に調べることで、隠れた宝物や新たな発見が待ち受けています。次世代エンジンFrostbite 3による圧巻のグラフィックで、プレイヤーの行動=世界への影響を鮮やかに表現。物語は、前作から10年後の世界で展開され、主人公「審問官」は過去の仲間たちと共に、引き裂かれた世界を救う壮大な旅に挑みます。プレイヤーの選択により進行するストーリーは36パターン以上のエンディングを用意しており、何度でも楽しめる内容となっています。また、戦闘スタイルやキャラクターのカスタマイズが可能で、戦局に応じた戦略的なプレイが実現。新たに導入されたマルチプレイモードでは、友人と協力してダンジョンを攻略する楽しい体験も待っています。自分だけの冒険を体験し、壮大なファンタジーの世界に飛び込んでみてください。
プレイしてみた結果、ちょっと不満な点が目立つ部分もあったんだよね。でも、トロフィーコンプを目指して150時間も遊んだから、それだけ夢中になれる要素もあったってことだよ! RPGとしての魅力はもちろん、バトルが戦略的で頭を使う感じがかなり楽しかった。自分の戦術を考えながら戦うのが、より一層ゲームの楽しさを引き立ててくれるんだ。これからプレイしようと思っている人は、過去作をプレイしておいた方がいいと思うな。シリーズの背景やキャラクターを理解しておくと、さらに深く楽しめると思うよ!
私はドラゴンエイジ:インクイジションにハマっちゃったけど、クリアまでに80時間もかかるなんて、正直びっくりしたよ。まあ、放置時間も含めてだけどね。これがシリーズの初体験だったけど、ぜんぜん疎外感を感じなくて、スムーズにこの世界に飛び込めたのが良かった。他のゲームと違って、ストーリーやキャラクターも全然理解できたし。ゲーム内の書物はちょっと難解だったけど、まあ、ファン向けの要素だよね。私はその辺は割り切って楽しんでる。 不満は少しあるけど、全体的には良質な作品だと思う。もしオープンワールドのロールプレイングゲームを探してるなら、これは絶対にチェックしてみるべきだよ。進められるゲームを求めてるなら、挑戦してみてもいいかも。
初めてこのシリーズをプレイしてみましたが、期待以上のクオリティに感銘を受けました。プレステ4の初期タイトルでありながら、その完成度は素晴らしく、冒険の楽しさを存分に味わうことができました。多様な要素が取り入れられていて、やり込む楽しさも非常に高いと感じました。特にフィールドを探検しながら素材を集める gameplayは、どこか『フォールアウト』を思い起こさせる魅力を持っていました。また、オンライン要素についてはまだ手を出していないのですが、今後試してみようと思っています。全体的に非常に満足のいく体験でした。
私、この「ドラゴンエイジ:インクイジション」をプレイして、最近のRPG界の中でも非常に満足度が高い作品に仕上がっていると感じました。私は普段、洋ゲーにはあまり手を出さないタイプなんですが、このゲームは海外の作品ながらも、どこかJRPGの雰囲気を持っているため、すんなりと楽しむことができました。特に、ストーリーの奥深さやキャラクターたちの魅力には引き込まれるものがありました。
オープンワールドが主流になりつつある昨今、しっかりとしたフルサイズのRPGを楽しみたいという方には、まさにうってつけのタイトルだと思います。ただし、キャラクターデザインやモデルは日本人には好かれづらいかもしれませんが、それを受け入れられる方にはぜひプレイしてもらいたいです。ゲームとしての完成度が高く、熱中できる要素が詰まった作品なのは間違いありません。
ドラゴンエイジ:インクイジションをプレイして、めちゃくちゃ楽しんじゃいました!確かにスカイリムほどの自由度は感じられなかったけれど、それでもシナリオでの選択肢が豊富で、どの選択をするかっていうドキドキ感はたまらないですよね。キャラクターたちが本当に魅力的で、いろんなバックストーリーがあって、彼らとのやり取りがすごく面白かったです。特に、仲間との絆を深めるのがゲームの醍醐味だと思いました!そして、シングルプレイ用のDLCは来るのか気になりますよね。あの世界でさらに冒険ができるのは、ファンとしては期待大です。新しいストーリーやキャラクターが加わったら、もっとワクワクしますよ!早く続報が欲しいな〜!
ゲームを始めたばかりの私ですが、今回の作品にはちょっとがっかりしてしまいました。前作への思い入れが強いせいか、期待が大きすぎたのかもしれません。1作目は本当に素晴らしかったし、2作目も楽しめた部分はあったので、今回の作品も期待していたんです。でも、100時間以上プレイしても、半分以上はマルチプレイになってしまって、ストーリーにはあまり引き込まれませんでした。
シナリオが少し長く感じてしまい、「今、何を目的に進めているんだっけ?」と思うことが多かったです。プレイするモチベーションがなかなか上がらず、投げ出したくなる瞬間もたくさんありました。クリアしても感動が薄くて、余韻を楽しむこともできなかったのは少し残念でしたね。
マルチプレイは楽しい部分もありましたが、やっぱり全体的に見ると、完全におすすめというわけにはいきません。もしかしたら、開発元のバイオウェアがEAに吸収されてから、少し迷子になっているのかもしれません。でも、次回作には期待していますし、また新しい冒険が待っていることを楽しみにしています!
プレイステーション4でRPGを楽しみたくて購入しましたが、全体的に非常に没頭できるゲームでした。いくつか不満点もありますが、それを上回る楽しさを感じました。特にストーリーは中盤から少し読むのが大変になってしまい、結局は飛ばして進めることが多かったです。ただ、広大なマップを探索するのは楽しかったですね。お金を貯めて設計図を手に入れ、雑魚敵と戦ったり素材を集めて装備を強化する流れはとても心地良かったです。
マルチプレイについては、ファイナルファンタジー14のインスタンスダンジョンに似ている部分があったので、あまり多くは体験していませんが、良い雰囲気でした。しかし、キャラクターのデザインは和ゲーに比べて、イケメンや美少女が少ない印象でした。逆に、濃いヒゲのキャラクターなど、リアルに作り込まれている部分は好みが分かれると思います。全体としてアクション性よりも装備の強さ重視なゲームなので、RPG好きにはぜひ挑戦してみてほしいと思います。
ドラゴンエイジ:インクイジションは、過去作からの要素がしっかりと反映されているため、これまでの作品をプレイしてきた方には楽しめる内容になっていますね。ただ、正直言って、バグや処理落ち、さらには強制終了といった問題が少なからず見受けられるのは、非常に残念でした。これまでのシリーズに対する愛着があったため、多少の不具合には目をつむってプレイしましたが、それでも作品全体としてはシリーズの中で最も出来が悪いと言わざるを得ません。ストーリーやキャラクターには魅力があるものの、技術的な面での課題が大きく引っかかります。期待していた分だけ失望も大きいですが、やはりシリーズに対する思い入れから、どんなに不満があっても続けてプレイしてしまうのが従来のファン心理というものですね。
「ドラゴンエイジ:インクイジション」をプレイして、私はとても満足しています。クリアまでに120時間もかかりましたが、その時間はあっという間でした。ストーリーは王道で、主人公がひょんなことから敵に立ち向かう唯一の存在となり、世界を救うという展開がとても面白かったです。RPGが大好きな私にとって、まさに「ドラゴンエイジしてるな」という感じで、没頭できました。この作品は特にシリーズファンの方におすすめだと思います。次回作が出るのであれば、私は絶対に購入したいです。これからもこのシリーズが続いていくことを楽しみにしています。
まだクリアしていませんが、正直言ってがっかりしています。サブクエストの数が多すぎて、どうでもいい内容のものがたくさん。プレイしていて苦痛の連続でした。グラフィックや戦闘モーションは確かに素晴らしいんですが、肝心のプレイ時間の大半が移動に費やされるクエストばかりで、何のためにこんなに広い世界を作ったのかと思います。一つのメインストーリーがあって、その周囲にマップを増やし、中身のないクエストでプレイ時間を稼いでいる印象があります。こういうゲームが好きな人もいるかもしれませんが、私には合わなかったですね。