| ゲーム機 | プレイステーション4 |
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| 発売日 | 2014年9月4日 |
| メーカー | コーエーテクモゲームス |
| ジャンル | アクション / シミュレーション |
『戦国無双4』は、プレイヤーが歴史上の武将となり、壮大な戦場で戦うアクションゲームです。魅力的なキャラクターたちが織りなすドラマチックなストーリー展開や、一人一人の武将に特有のスキルや武器を駆使した爽快感溢れる戦闘が特長です。大迫力のスーパーアタックやコンボシステムにより、感情移入しながら敵をなぎ倒す楽しさを味わえます。
新たな「新アクション」や多彩なマップ、さらには美麗なグラフィックが、戦国時代の雰囲気を見事に再現。協力プレイにも対応しており、友人と共に戦略を立てながら進める楽しさも大きな魅力です。また、キャラクターの成長要素や装備のカスタマイズがプレイヤーの戦い方にバリエーションを与え、何度でも楽しめるリプレイ性を提供します。
圧倒的なボリュームを誇る本作は、戦国時代の激闘を心ゆくまで体験したい全てのゲーマーにおすすめのタイトルです。
最近、戦国時代を舞台にしたゲームの中で特に楽しんでいるのが、この作品です。このゲームならではの爽快感と没入感は、私がプレイステーション4を購入した理由のひとつとして大いに満足しています。戦国無双シリーズの魅力を再確認できる本作は、キャラクターやストーリー、アクションがこれほどまでに噛み合っている作品はなかなかありません。さらに、シリーズの別タイトルもプレイし、新たな体験ができたのも嬉しかったです。今後の新作についてもとても楽しみで、さらなる進化を期待しています。年齢を重ねても、こういったゲームの楽しさは変わらないと感じる今日この頃です。
PS4で展開している無双シリーズの中で、過去に三国無双7with猛将伝や三国無双7Empiresを楽しんできましたが、まだ戦国無双4-IIには手を出していません。その中で、私が特に推したいのが本作です。プレイしていて非常に爽快感があり、敵を一掃する快感は他の作品に比べても一際際立っています。無双シリーズは、やはり「俺が強い」という感覚を存分に味わえるところが魅力ですから、草刈りのように敵をなぎ倒していく楽しさは、プレイヤーにとって最高の瞬間です。どこまでも敵を倒していく感覚は、やはりこのシリーズならではの魅力だと感じています。ライトゲーマーとしては、ストーリーやキャラクターを楽しみつつ、爽快なアクションを楽しめる本作が特にオススメです。
戦国無双4を改めてプレイしてみたら、前の作品に比べて本当にクオリティが高いなって感じました。戦闘がすごく爽快で迫力があって、キャラクターもそれぞれ個性があって楽しめます。前の戦国3Zが不評だったところも改善されていて、ユーザー目線で作られているのがとても良いなと思いました。最近は三国無双が好きだったけど、4や4-Ⅱをプレイしてから一気に戦国無双の魅力に引き込まれました。
このレベルのゲームをプレイすると、他の無双シリーズとの完成度の違いがすごく感じられます。それぐらい、今作は素晴らしいと思います。やっぱり日本人としては日本史の方が親しみやすいと思いますし、戦国時代のキャラクターや史実に触れるのはとても楽しいです。もちろん三国志も好きなんですけど、これからはぜひ戦国無双にもっと力を入れてほしいですね。
ただ、日本史は歴史自体が短いから新しい題材を見つけるのは難しいかもしれませんね。でも、どちらのシリーズも今後どう進化していくのか楽しみです。少なくともこのゲームは、買って損はないと思いますよ!
私は50代になってもゲームを楽しむのが大好きな女性です。前にPS3版の戦国無双をプレイしたことがあったのですが、PS4での進化が気になって、思わず手を伸ばしました。内容自体は前作と同じように感じましたが、グラフィックがすごく美しくなっていて、プレイすると雑魚キャラクターの数も増えていて、これは本当に嬉しい進化だなと思いました。何より、神速アクションが本当にクセになって、爽快感が半端ないです!この快適さはたまりませんね。これを見たら、三国無双シリーズも負けずに新しいアクションを取り入れて、もっと面白くなってほしいと心から思いました。ゲーマーとして、こうした進化を目の当たりにできるのはとても嬉しいですし、今後の展開が楽しみです!
戦国無双4に関しては、前作戦国3Zでの気持ちがどれほど影響していたかを考えると、期待以上の出来栄えに思わず感謝の意を表したくなります。戦国2のシステムを好んでいた私にとって、「~~が無くなった」という声をつい書き連ねてしまうのは仕方がないこと。しかし、戦国4はそれを上回る楽しさを提供してくれています。私自身、無双シリーズのファンであることもありますが、武器周りのシステムさえ改善されれば、不満がほとんど感じられないほどでした。ただ、一点だけ言わせてほしいのは、強武器が運任せというシステムが非常に残念に思えるところです。
エディット武将での流浪演武も予想外の楽しさでした。最初は「何が楽しいんだ」と感じていた作業的な部分が、いつの間にか「これが面白い」と変化するのですから、ゲームの魅力というのは不思議なものです。気がつけばプレイ時間の半分以上が流浪に費やされていました。
プレイスタイルは確かにスピード感あるアクションですが、実際にはじっくり楽しむスルメのような感じが強いですね。それに、無双や流浪を終えた後はトロフィー集めを除くとすることが少なくなり、急いで進めるのはもったいないように思います。このゲームを楽しむには、じっくり腰を据えて取り組むことをお勧めします。