ワールドサッカー ウイニングイレブン 2014 蒼き侍の挑戦

ゲーム機ニンテンドー3DS
発売日2014年5月22日
メーカーコナミ
ジャンルスポーツ

全てのサッカーファンに贈る、圧倒的なリアリティと臨場感が体感できるサッカーゲームが登場。3DSの特長を活かした3Dグラフィックで、ボールの軌道やピッチの奥行きをしっかりと表現し、ゲームに没入することができます。初心者でも楽しめる直感的な操作を実現するため、タッチペンやタッチ機能を活用して、鋭いパス、華麗なドリブル、そして迫力のシュートを簡単に繰り出せるのが魅力です。多彩なモードが搭載されており、「ジャパンチャレンジモード」ではアジア予選を勝ち抜き、世界の舞台での優勝を目指すことが可能です。また、「Jリーグモード」では全40クラブが収録され、自分だけの日本代表チームを編成できます。プレイヤーは個々の選手を操作する「プレイヤーモード」とチーム全体を指揮する「チームモード」から選べ、物語の中で理想のチームを作り上げ、SAMURAI BLUEとして世界の頂点に挑む興奮を味わえます。

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感想/コメント

レビュアー0

Jリーグの要素が強すぎると、ちょっと肩透かしを食らうこともあるかもしれないけど、普通にサッカーゲームとして楽しめるのはいいところだと思う。やっぱり携帯機でここまでのサッカーを楽しめるのは嬉しいし、ルールやプレイ感もしっかりしているから、ゲーム全体のクオリティには満足している。もちろん、もっとリアルさや戦略性を求めちゃう部分もあるけど、ライトに楽しむには十分かな。友達と対戦するのが楽しいし、サッカー好きには悪くないだろう。

レビュアー1

3DSで「ワールドサッカー ウイニングイレブン 2014 蒼き侍の挑戦」をタッチスクリーンスタイルで遊んでいるけど、正直言ってあまりピンと来ない部分が多い。2014無印を持っているからか、JリーグやAFCに興味が薄いと余計に感じるのかもしれないけれど、同じシステムのまま新しいチーム数やモードだけ増えてもあまり魅力を感じない。暇つぶしにはなるかもしれないけど、プレイする度に退屈さが募っていく。次の作品ではPS3の操作性を少しでも取り入れてもらって、もっとやりがいのあるゲームに進化してほしいと切に願ってる。せっかくのサッカーゲームなんだから、もうちょっと楽しめる要素が欲しいよね。

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