| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2004年12月22日 |
| メーカー | セガ |
| ジャンル | 教育 / パズル / テーブル |
このゲームは、タイピングスキルを駆使して迫り来るゾンビを倒す斬新なアクション体験を提供します。プレイヤーは画面に表示されるさまざまなワードを迅速に入力しながら、ゾンビとの戦いを繰り広げます。豊富なコンテンツが魅力で、アーケードモードや初心者にも優しいビギナーモード、親切設計のチュートリアルを搭載。さらに、9種類の新しいミニゲームが追加され、ボリューム満点の楽しさが広がります。ガンシューティングが苦手な方でも、タイピングで敵に立ち向かうことで爽快感を味わえ、スリリングなゲームプレイが楽しめます。リズムよくタイピングをすることで得られる達成感と、ゾンビの襲撃を免れる高揚感が融合した、本作ならではの魅力をぜひ体験してみてください。タイピングスキルを向上させるだけでなく、友達と競い合う楽しさも詰まった一作です。
笑える!!!ほんとだったらビクビクしながらのガンシューティングのはずだったのに、タイピングワードがなかなかおもしろい!!早く打たなきゃならないんだけど、笑って涙が出て文字が見えーん!!ってこともあったぞ!
タイピングワードが連鎖して出てきたりもして、おもしろい!!ウチ的には結構満足★
「塵も積もればマウンテン」が頭から離れない!!爆笑することもくすって笑うことも。とりあえず、お勧めかな★^^w
1 キーボードはUSB対応であればパソコンのモノでも俺は操作出来ました。これ結構大事
2 タイピングの音とか気持ち良さを上手く仕込んでくれてあります。
3 かなりムカついたり焦ったりします。ちゃんとゲームしてます、これ
4 ミニゲームはグーです。レベルの近い人とやるとかなりアツい!
良い所から書いていこうと思います。
まずはやはりゲームとしての完成度の高さだと思います。元々ガンシューティングだったゲームをタイピング用にしただけあって、敵を倒していく爽快感は相当よく、テンポも最高です。ワードを打てば打つほどゾンビが穴だらけになって倒れて良くといった爽快感は他のタイピングソフトでは味わえません。
ただ、ゾンビが出てくるので、そういうのが嫌いな方は苦手かもしれません。
あと一つはタイピングソフトとしての面白さだと思います。
ワードは普通のものから笑えるワードまで沢山あり、ドリルモードやミニゲームなど、友人とやれば盛り上がるし、練習としても最適です。初心者でも十分に遊べるし、上級者はドリルモードで記録を伸ばしていくといった遊びかたができます。
しかし、その分欠点が多いのも事実です。
一つ目はやはり、PS2の限界があったという事です。2000年に出たハードなので、前は凄い性能に驚いた物ですが、今見てみるととても劣っています。なのでやはり処理落ちが目立ちます。スピードが大事なゲームなのでこれは非常に痛いです。あとできるだけ処理落ちをなくそうとしたのか、グラフィックも相当悪いです。PS2の性能を考えたら仕方ないのかもしれませんが...
あともう一つは、リセットができないという事です。このシリーズを初めてやる方は気にならないかもしれませんが、ファンからは非常に残念な感じです。
ドリルモードで途中で失敗してしまい、途中で止めたくても止められず、結局最後までやるか電源を切ってしまうかどちらかになってしまいます。
繰り替えし遊ぶはずのドリルモードがこれだとだれてしまいます。
こういった点がありますが、タイピングソフトの中でTODが最高の出来だというのは間違いありません。ただファンから見てしまうと非常に残念な作品になってしまうのも間違いありません。
PS2しか持ってない人ならキーボードも付いてますのでオススメですが、PCを持っていてそれなりのスペックがある人ならば、PC版を買うことをオススメします。ネット対戦もできますし、非常に良い出来です。
同じゲームがドリームキャストで出ていたのは有名ですよねこのゲームも今まで半年ほどアーケードでやりこんできましたがおそらく他ハード(家庭用ゲーム機で)で出ることはないだろうと半ば諦めていました。
ドリームキャストなんか今頃買えませんしPC版もwin98だとどうせ動き悪いだろうからとか諦めていました。
しかし、今回しかもプレステ2で出るということでやっとプレイすることが出来ます。よかった〜。しかもタイピングゲームとしてはかなりの低価格というのも嬉しいですよね。
中1です。学校のパソコンで最初練習していましたが、今度家でこれをクリスマスプレゼントに購入してもらいました。
小3と小1の弟と一緒に出来てとても楽しいです。
32型の大画面でやると一段と楽しく、タイピングも普通に練習するより全然早く上達するので、本当に一石二鳥だと思います。
こんな形で、勉強が出来て、親にも文句言われないソフトは最高です。
ハウスオブザデッド2をタイピングにして楽しんで出来るというところは○。しかし処理落ちが大きな問題ですね。ドリームキャスト版のほうがなぜかスムーズに動くんでびっくりしました。でも、PS2オリジナルのミニゲームや追加モードがあるのでやりごたえはこっちのほうが上でしょう。チュートリアルも親切ですし達成感があじわえるので面白かったです。人によりますけど、数か月プレイすると相当キーボードのうつ速さが速くなると思います。筆者もびっくりするほど打つのが速くなり、普段パソコンをするのにも役立っています。
買ってよかったと思いました!!
ゾンビゲームなのに、怖いと言うより、出てくる単語が、おかしなものばかり。
楽しいゲームで、大人から子供まで楽しめるゲームだと思います。
「SEGA」のゲームセンターでこのゲームを見つけました。
そして面白かったので、このゲームを買いました。
買うにあたって、普通のゲーム屋には売ってなかったので、ネットで買いました。
来て、まずはミニゲームをやりました。
中でもクイズ、早打ち、タイピングマラソン、長文が良かったです(ミニゲーム中ほとんど)
長文は、どれもそんなに時間が掛からなくて、いいです。
文の内容は・・・走れメロス、刑法、山椒大夫、徒然草、羅生門、坊ちゃん・・・など、他にももっと出るそうです。
良かったなと思ったのが、ミニゲーム終了後に、「SEGAワープロ検定級レベル」が分かる所です。
(ちなみに長文では3級越えれば新しいのが出るそうです。)
そしてストーリーモード。
僕的には新鮮なんですが、前作を持っていた人には同じ内容で期待はずれ だと聞きます。
でもストーリーにも分岐があって内容は濃いと思います。
また、一度戦ったボスと戦えるモードや、タイピングの物凄い速い人と対決したり出来るモードや、パスワードを入力してライフやコンティニュー数を増やしたり出来ます。
タイピングが苦手だという人にも優しく、「EASY」に設定したり、「ビギナーモード」があるので、とてもよかったです。
何となくタイピングに自信ある人もしくはタイピングが好きな人にはとてもお勧めです。
ちなみに・・・漢字読めない人は多少苦労するかも知れません(僕の場合は「蒙古班」とかでた事があります)
ドリームキャスト版に比べ、処理落ちっつーのか、動作が遅くなります。
ドリームキャスト版はそんなことはありません。両方持ってる(マニアか!)ので確実ですw
USBキーボード貰って、最近になって取り寄せてみたのですが、結構おもしろいです♪
内容としたら2以前の2003,4作品の合体・・かな?
ミニゲームなどはかなりハマりますね・・
処理落ちも画面にゾンビが5体以上? に、なると少し遅くなったな」 ぐらいだと思うんで、ストーリーとかではそんなにイライラするほど頻繁には出ないかなと思います。
2003ユーザーにとってはVSエキスパートモードで追加されてる方もいますし。
最初にスタートした時の、「YES,NO」 みたいのにはちょっと気をつけたほうがいいかな? オートセーブに関しての事だったと思いますが、左右の矢印キーが片方しか反応しないらしく、最初それが分からずに 「NO」 で始めてしまいました。。
後々で気づきましたが^; そこだけ注意? かも・・