| ゲーム機 | プレイステーション3 |
|---|---|
| 発売日 | 2013年5月23日 |
| メーカー | カプコン |
| ジャンル | アドベンチャー / ホラー |
新たな恐怖が待ち受ける舞台は、先の見えない海の上。クリス・レッドフィールドの失踪を受け、BSAAはジル・バレンタインと新パートナーのパーカー・ルチアーニを派遣し、巨大なゴーストシップとして知られる豪華客船に挑む。グラフィックは据え置き機に匹敵する精緻さに進化し、迫力あるホラー体験が実現。キャンペーンモードでは、海外ドラマのようにテンポよく展開する物語が、恐怖と伏線の融合で新たなサバイバルホラーを提供します。
新難易度「INFERNAL」では敵配置が刷新され、戦略を見直さなくてはならない挑戦が待ち受ける。また、オリジナル版未登場の敵や武器カスタマイズ、豊富なキャラクター選択が戦術に深みを加える。アクション要素特化の「レイドモード」では、仲間と共に多彩なキャラクターで敵を倒し、強化を重ねる魅力も満載です。無料web連動サービスRESIDENT EVIL.NETでは、様々なオンラインイベントを楽しむことができます。新たな恐怖と戦略の深化を体感してください。
オンラインイベントや特売の告知がもっとあればいいと思う。登録も簡単だし、次の作品につながる可能性があるんだから、もっと力を入れてほしい。レイドモードは本当に楽しめたけど、一人でやると途中で心が折れるのがきつかった。でも友達と一緒にプレイして、これだけ長い時間楽しめたのは初めてのことだから、本当にお勧めしたいゲームだよ。あの協力プレイの緊張感と興奮は、一人じゃ味わえないものがあるから、一緒にプレイできる仲間がいるときは全力で楽しむべきだと思う。結局、こんな素晴らしい体験ができるのも、仲間との絆があってこそだよな。次のイベントには確実に参加したい!
最近、またバイオハザードの作品を手に入れてプレイしてみました。HDMI接続で42インチの大画面で楽しむことができ、その迫力には心が躍ります。しかし、やはり価格が安かったこともあり、少し不安を覚えました。それでも、本作は思いのほか充実した内容で、特にバイオハザードの特色がしっかりと残っている点が良かったです。前作の「6」と比較しても、全体の質感に明らかな違いを感じられ、久しぶりにバイオの真髄を味わえたような気がします。トロフィーコンプリートには相当な努力が必要ですが、それでも達成感は味わえると思います。また、難易度も適切で、やりごたえがありました。購入して損はなかったと実感しています。こうしてゲームを楽しむ時間があるのも貴重なもので、少しでも心が晴れた気持ちになれることが嬉しいです。
バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディションをプレイして、正直言ってとても良い体験ができました。プラチナトロフィーを獲得するのに85時間かかりましたが、その時間は本当に無駄ではなかったと思います。キャンペーンモードは約20時間でクリアでき、難易度INFERNALに挑戦するのはかなり難しかったですが、2周目からはキャラクターの装備を引き継げたので、少し楽に感じました。
特にレイドモードにはハマりました。最初は少し難しく感じましたが、友達と協力してプレイすることで、さらに楽しさが増しました。ただ、レイドモードにはバグが多くて、そこが少し残念でした。全体としては、今までのバイオハザードシリーズとは違った魅力があり、長時間楽しむことができると思います。これからの新作にも期待が高まります。
購入を決めるきっかけとなったデモ版の印象は良かったのですが、実際にゲームを進めていくうちに期待とは裏腹にがっかりする場面が多々ありました。船内の緊張感あるステージを終えた途端に、開放的なフィールドステージと軍用キャラクターの出現には、本当に肩を落としました。自分としては、もう少し深い恐怖感や緊張感を味わいたかったのですが、どうやら期待外れだったようです。
その後、進めていくごとに目にするクリーチャーたちの無駄な湧き方や、硬さに対して弾薬の使い方が強引になってしまい、戦闘自体が単調になってしまいました。あっけらかんとしたバトルは正直、すぐに飽きてしまいました。特にレイチェルの演出に関しても、過去の背景や感情に対する掘り下げが不足していて、ただの敵としてしか認識できず、恐怖感を抱くことができませんでした。
最近のホラーゲーム全般に言えることですが、やはり「閉塞感」や「暗闇」、さらには「孤独感」といった要素をもっと強調してほしいと感じます。ショットガンやマシンガンも、ここぞというときに使う特別な武器として設計されるべきです。緊張感を保ちつつ、戦闘においては短銃と回避をメインにすることで、より恐怖を感じるプレイ体験が生まれると思います。
逆に、全編を通じて暗い室内で短銃を使うスタイルに戻るのも良いのではとさえ思いました。ゲームの終盤で少しだけ感じた躊躇は、その暗闇の雰囲気によるものでしたが、全体としては残念ながら極めて薄い印象でした。全体の設計が素晴らしいものであったら、もっと楽しめたのにと強く感じています。
前半は本当に楽しめたんだけど、後半に入るとちょっとだれてしまったのが残念だったな。でも、全体的に見ると微妙な印象だ。でも最近のゲームではあまり味わえなかった恐怖感を体験できたのはプラスだったと思う。スリルや緊張感がしっかりと感じられる瞬間もあって、やっぱりホラーゲームの醍醐味が詰まっていたのは良かった。やる気を出してプレイし続ける価値はあったかなと思う。これからもこういう恐怖を感じられるゲームが増えると嬉しいな。
このゲームは、一人でじっくりとキャンペーンモードを楽しむのも良いし、友達と一緒にRAIDモードで遊ぶのもまた違った楽しみ方ができるから、本当に優れた作品だと思います。バイオハザードシリーズが大好きな私にとっても、やっぱりこのゲームは外せません。緊張感のあるストーリー展開や敵との戦闘は、プレイヤーを引き込んで離さないし、CO-OPでの連携プレイは新たな戦略を必要とするから、飽きることがないんです。もちろん、仲間との協力を楽しみながら、あの独特の恐怖感を感じられるのも魅力。ストレス発散にもピッタリで、何度もプレイしたくなる作品ですね。
ムービーやストーリーがしっかりと練り込まれていて、期待以上の出来だった。正直、レイドモード目当てで手に入れたんだけど、ストーリーを進めなきゃそのステージが開放されないから、仕方なくプレイした。最初は面倒だなと思ったけど、いざやってみると結構引き込まれた。キャラクターの背景や緊張感のある展開が、いつもの暗い雰囲気を求める自分にはピッタリだった。ストーリーを進めることでレイドモードの楽しみが広がるってこともあって、これからじっくりやり込むつもり。しばらくはこの世界に浸りたいね。
本編をクリアしてみたのですが、全体的に楽しめました。ストーリーやキャラクターの魅力も感じられて、プレイしている間は時間を忘れて没頭していました。ただ、レイドモードに関しては少し物足りなさを感じました。ある程度楽しんでいましたが、繰り返しプレイするにはモチベーションが足りなかったですね。もう少し工夫があれば、もっと長く遊び続けられたかもしれません。コンテンツとして取り組む際には、本編としてもっと深く作り込んだものも見てみたいかなと思いました。テンポやバランスを整えれば、一層魅力的な作品になるのではないかと期待しています。私自身、あまり時間がない中で楽しめるゲームとしては、もう少しやりがいが欲しいです。
バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディションには非常に満足しています。特に、過去の作品に愛着がある私のようなファンにはたまらない内容です。オペラクや6の出来に失望している方には、ぜひ一度プレイしてみてほしいですね。体験版も配信されているので、気軽に試すことができるのが嬉しいです。ただ、レイドモードについては少し気になる点があります。バランスが整っていない印象があり、やり込む前に飽きてしまう可能性も感じます。基本無料のゲームではないだけに、ちょっと残念です。しかし、低難易度であれば育成を楽しみながら十分に遊ぶことができますし、トロフィーにこだわらない方には満足できる内容だと思います。趣味として楽しむには良い選択肢でしょう。私自身、トロフィー獲得に向けて頑張っていますが、その過程も充実したものとなっているので、楽しんでいます。
最近、友人から勧められてプレイしたこのゲーム。HDMIでブラビアの大画面に接続してプレイするのが最高なんですよね。私のハードは250GBのCECH-4000Bというモデルで、特に問題なく楽しんでいます。このシリーズはORCやOB2以外はプレイ済みなんですが、正直言って最新作の6よりもこちらの方がずっと面白かった。3DS版は未プレイなので気になるところですが、レイドモードにはまってしまって、今でも夢中でプレイしているんですよ。
初期バイオの独特な恐怖感がしっかりと再現されていて、本当に楽しめます。シリーズファンの私としては、この作品をプレイしないなんてあり得ない!全体的に、クリーチャーのデザインやストーリー展開が最高で、思わず時間を忘れてしまいました。これからも何度も楽しむことになるでしょうね。