| ゲーム機 | ニンテンドー3DS |
|---|---|
| 発売日 | 2013年3月14日 |
| メーカー | バンプレスト |
| ジャンル | RPG / シミュレーション |
「スーパーロボット大戦UX」は、スパロボシリーズの新たな挑戦として、豪華なキャラクターと迫力の戦闘が楽しめます。初めてニンテンドー3DSで登場する本作では、16の人気作品から数多くの新規参戦が実現。特に「機神咆吼デモンベイン」や「蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH」、「リーンの翼」など、シリーズ初の作品が盛り込まれています。戦闘シーンはフルボイスで、アニメーション演出も進化。キャラクターボイスの実装によって、より臨場感のあるバトルが体験可能です。軽快に動くカットインが豊富に用意され、プレイヤーを圧倒する迫力の演出は必見です。ファンにとってたまらないラインナップと進化したゲームプレイで、多様なロボットたちの活躍をお楽しみください。スパロボの魅力が凝縮されたこの作品で、総力戦の興奮を体感しましょう。
最近久々にプレイしたこのタイトル、やっぱり期待を裏切らない良作ですね。私にとっては、バーチャロンの参戦が非常に嬉しかったポイントですが、今の目で見ると確かにグラフィックに若干の荒さが気になるのは否めません。しかし、それを差し引いても十分楽しめる内容になっています。個々のキャラクターやストーリーの魅力がしっかりと詰まっていて、やりごたえも満点です。それでもプレイするたびに懐かしさと新たな発見があって、やはりこのシリーズのファンであることを実感させられました。全体として、時間を忘れて没頭させる要素がしっかりと揃っていて、熱くなれる瞬間が多いのが魅力的です。
昔、ゲームボーイアドバンスのスパロボAをクリアしたときは本当に楽しかったのですが、それ以降はなかなか続ける気が起こらなかったんですよね。今回は立体視がすごく気になったので久々に購入してみたものの、どうしてもヒーローやロボットへの思い入れが薄くて、プレイしているうちにすぐに飽きてしまいました。やっぱりこのシリーズはロボットファンにはたまらない魅力が詰まっているんでしょうね。私みたいなライトゲーマーには、ちょっとハードルが高かったかもしれません。でも、また何か面白い作品に出会えることを楽しみにしています!
私は最近「スーパーロボット大戦UX」を手に入れましたが、実はゲーム初心者の私でも楽しめる内容でした。個人的には、参戦作品が私の好みにどんぴしゃで、特に三国伝の呂布と孫権が絡むシーンには思わずワクワクしてしまいました。
ゲームの内容に関しては、やはり安心感がありますね。好きなロボットを育てて強化し、自分だけの強力な部隊を作成できるのが非常に楽しんでいます。戦力が整ってくると、自分の成長を感じられて、すごくモチベーションが上がります。そして、マニアックなネタやたくさんのDVEが散りばめられたシナリオも魅力的で、プレイするたびに新たな発見があって楽しいです。 ゲームは難しいと思っていましたが、この作品のおかげで少しずつ自分の世界が広がってきた気がします。
兄にすすめられて、ドキドキしながら『スーパーロボット大戦UX』をプレイすることになりました。最初は参戦作品をちょっと警戒していたんですが、気がつけばどっぷりハマってしまい、自分でも購入してしまいました。二週目に突入したので、隠しフラグを回収する作業に没頭しました。かなり時間がかかりましたが、45話の展開やキャラクターがフラグに応じて絡んでくる楽しさには本当に感動しました。特に、死亡キャラが関わってくるところは胸を打たれます。
やはり、何事もやってみないと分からないですね。プレイを続けるほどにその面白さが実感できました。正直、やって損をすることはあまりないんじゃないかと思いました。ゲーム初心者の私でも楽しめる要素が詰まっていて、心温まる体験でした。興味のある方にはぜひ挑戦してみてほしいです。
スーパーロボット大戦UXをプレイしてみた感想ですが、正直言うと第二次Zと比べると少し物足りなさを感じました。ゲーム自体は決して悪くないのですが、スパロボシリーズとして見ると、全体的に微妙な印象を受けてしまいます。特に、強制出撃や敵の増援が連発される要素は、過去作でもやや気になっていた部分だっただけに、今回はその点を改善してほしかったなと痛感しました。やはり携帯機ならではの制約が影響しているのかもしれませんね。それに加えて、今作はあまり知られていない作品がストーリーの中心に据えられていたため、物語に対する判断が難しかったのも正直なところです。馴染みのないキャラクターたちが多かったので、感情移入しづらかったり、ストーリーの良さを十分に味わえなかったのが残念でした。全体的に新しい試みは感じるものの、もう少しお馴染みのキャラクターや物語があれば、より楽しめたかもしれないなと思います。
この「スーパーロボット大戦UX」は、全体的に見て本当に良作だと思うよ!シナリオは、ラストを除けばほぼ完璧で、特に「聖戦士ダンバイン」と「リーンの翼」のコラボはファン必見!あの胸が熱くなる展開はたまらないね。ただ、メインの作品を知らない人にはオススメできないかな。やっぱり「鉄のラインバレル」とか「蒼穹のファフナー」を知ってると、グッと楽しめると思うし、リーンの翼や「忍者戦士飛影」を知ってると、感情移入もできると思う。でも、ガンダムシリーズだけ知ってるとか、全く知らないとなると、ちょっと厳しいかも。それと、作品ごとの力の入れ方や操作性に難があるところは残念だけど、それを差し引いても間違いなく楽しめる作品だと思うよ!やっぱり、好きな作品がいっぱい出てくるとワクワクするし、超ロボットマニアにはたまらない!このゲームで自分のお気に入りキャラを操作するのが待ちきれない!
最近新しいゲームを始めたけど、このタイトルはなんか微妙だった。ボイス収録やBGMはしっかりしてるのに、グラフィックとか全体的な見やすさは任天堂らしい限界を感じたかな。プロローグも意味不明すぎて、正直、もう少し工夫が欲しかった。主人公が敵や味方になる展開も、期待外れだった。
隠し要素がたくさんあるのは面白いけど、逆にわかりにくくて疲れちゃう。新品だとすぐに高い改造ができないのもいやだな。SONY派と任天堂派でこれだけ違うのかと思うと、なんか複雑な気持ちになる。次回作には新しい機体や人気キャラも出してほしいけど、今回のキャラクターがあまり魅力的じゃなかったのが残念。
この作品、レベルは高いのに、キャラクターがイマイチだとどうしても楽しみきれない。次回作には期待してるけど、もし中古であまり高くなかったら、その時は買うかも。でも、3000円越えだったら、他の作品を楽しんだ方が良さそう。新しいゲームをたくさんやりたいけど、こういう気持ちになるのはやっぱりつらい。
ああ、このゲーム、色々な思いが交差しているのが正直なところです。システム面では、時々不便さを感じる部分があるのは確かですね。昔のシリーズではカットされていた演出まで表示されてしまって、ちょっとストレスを感じることもありました。それでも、プレイしながら気持ちを整えて頑張りましたよ。
シナリオに関しては、途中までは本当に楽しめていたんです。その熱中度が嬉しくて、先に進むのが待ち遠しくなる瞬間もありました。ただ、最後の展開にはがっかりしちゃいましたね。あれだけ楽しんできたのに、最後の最後で全てが台無しになってしまった感じがして、しょんぼりすることも。次回作には、もう少し満足感のある結末を期待したいなと思っています。ゲームは大好きだし、やっぱり楽しみな作品ですから!
スーパーロボット大戦は自分の中でも特に思い入れのあるシリーズで、初めて体験したのが『K』でした。その後に『Z』『L』『Z2』と続けてきて、今では『UX』が一番好きだと言い切れる自信があります。戦闘デモに関しては確かに『Z』や『Z2』の完成度が高いのは認めますが、それは開発環境や予算の影響も大きいでしょう。しかし、だからと言って『UX』が劣っているわけではありません。最近の戦闘デモが特に目立つのは、人気作品が多数参戦しているからで、UXの魅力は別のところにあります。
立体視の効果も大きかったですね。あの頃の『K』や『L』と比べると、その進化は明らかです。そして、シナリオについても素晴らしい完成度で、『W』が最高と言われていた時代を振り返ると、今作のシナリオもそれに引けを取らないか、ひょっとしたらそれ以上の深みを持っていると思います。このシリーズが好きな人には、ぜひ手に取って楽しんでもらいたい作品です。
スーパーロボット大戦UXを楽しんだよ!実は、スパロボD以外のエーアイ製スパロボは全部クリアしていて、毎回新しい発見があってワクワクするんだ。今回はちょっと挑戦してみようと思って、武器改造はしないでプレイしたんだけど、機体改造も5段階まで上げて、スキルパーツはステータスを直接上げるものは使わないっていう縛りをかけてみたんだ。でも、意外と楽にクリアできちゃった!ゲームオーバーもほとんどなく、楽しみながら進められたよ。
それと、スキルパーツについて思ったことを少し。スキルパーツは取れる数が無限にあって、いくらでも強化できるところがあるんだけど、もしかしたらバランスが崩れちゃうかもなぁと感じた。やっぱり、もうちょっとバランス調整があったらもっと面白くなるんじゃないかな。そろそろEX-HEADや熟練度みたいな要素も欲しいなぁ。次回作が待ち遠しい!