| ゲーム機 | プレイステーション3 |
|---|---|
| 発売日 | 2013年2月28日 |
| メーカー | コーエーテクモ |
| ジャンル | アクション / シミュレーション |
無双シリーズの最新作が、さらに進化した武将たちの壮大な戦いを繰り広げます。プレイヤーは歴史を彩る著名な武将となり、簡単な操作で数多の敵を薙ぎ倒す爽快感を体感できます。本作では、新たに多くのキャラクターが参戦し、70名以上のプレイアブルキャラクターが登場。ストーリーモードでは、魏・呉・蜀・晋の物語がドラマティックに展開し、新規エピソードやIF要素が加わることで、より奥深い三国志の物語を楽しめます。
新たな戦闘システム「覚醒乱舞」や「ストームラッシュ」によって、戦闘の爽快感はこれまで以上に向上。敵武将との戦いに駆け引きをもたらす「ヴァリアブルカウンター」など、新しいアクションが追加され、無双の楽しさが深化しました。また、フリーモードやギャラリー、チュートリアルに加え、完全新規のやりこみ要素も充実。三国志の世界を存分に堪能できる、ファン必見の作品です。
最近このゲームをプレイしたんだけど、ちょっと期待外れだったかな。前作をやっていないから比較はできないけど、自由度がかなり減ってる印象が強い。プレイする度に「やらされてる感」が漂ってしまって、思うように楽しめなかったのが残念だよね。自分の好きなスタイルで戦場を駆け回りたいのに、指示に従ってプレイしないとクリアできないというのが、どうにも窮屈に感じたんだ。もっと戦略を自由に試したり、好きなキャラクターで戦う楽しみが欲しかったな。次作ではその辺が改善されることを願ってる!
真・三國無双7をプレイしてみたけど、なんとも言えない感覚だな。全体的には前作の進化版って感じで、特に新しい要素はなくて、手堅く仕上げている印象が強い。爽快感は確かに増しているが、その分ゲームバランスが崩れてしまったのは残念。単に敵を蹴散らすだけの作りになっていて、正直草刈りゲームに特化しすぎている。もちろん、無双シリーズの醍醐味は草を刈ることだと認識しているけど、それだけだとすぐに飽きが来るんじゃないかと思う。アクションゲームに求めてしまうストイックさはどこに行ったのか。他の要素のバランスをもう少し考えてほしかったところだ。爽快感はいいんだけど、もう少し深みが欲しいなぁ。
「真・三國無双7」をプレイした感想をお話ししますね。まず、全体的に少し演出が物足りないと感じてしまいました。戦場の迫力が感じられず、まるで体育祭を見ているような印象が残りました。無双シリーズなので、もっと盛り上がる展開が期待されたのに、残念ながらその期待には応えてくれなかったかなぁ。
プレイ中も、ミッションの成功・失敗に関わらず、ただ総大将を倒せばクリアになるのが単調に思えました。ファンとしては、各武将のドラマや個性があったりして、武将同士のやりとりを楽しみにしていたので、ちょっとがっかり。確かに新しい武将も増えたはずなのに、彼らとの因縁や会話がもっと聴けると思っていたのに。
以前の作品では、キャラ設定やストーリー展開に少しツッコミを入れながらも、楽しめる要素が豊富でした。それが今回は全体的に無難で、特に新しいキャラのデザインが面白みに欠けるように思えました。正直、もっと個性的なデザインを期待したいところ。
私はこのゲームが完全に凡作とは思わないし、多くの方が楽しんでいるのも知っています。自分と合わない面があっただけなので、次こそはもっと盛り上がる三国志の体験を期待しています!もちろん、猛将伝も楽しみにしていますよ!
このゲームをプレイしていると、無双シリーズへの期待がついに形を成したように感じます。何と言ってもその爽快感は圧倒的で、どうしても作業的になりがちなステージでもしっかりと演出が施されているため、楽しみながらプレイすることができます。気軽に楽しめるアクションゲームとしては申し分なしで、ちょっとした暇つぶしにピッタリですけれど、つい夢中になってしまい、気づけば時間がかなり経っていることも多いです。これ、本当に時間泥棒に違いない!
それでも、別の視点から考えると、この仕組みが完成の域に達している今後の進化が非常に楽しみです。特に、豊富なマップを活かしたエンパイアモードの追加があれば、さらにボリュームが増して、自分の時間を奪ってくれること間違いなしです。なんだかんだ言って、やっぱり猛将伝も買うつもりなので、ますます期待が高まりますね。
「真・三國無双7」は発売当初、さまざまな問題を抱えていたことを思い出します。特に、タイトなスケジュールと新しいグラフィックエンジンの導入により、バグや処理落ちが目立ち、フリーズすることも多々ありました。しかし、その後のパッチの配信によって、開発チームが丁寧にバランスを修正していったことで、企業としての姿勢にも好感を持てるようになりました。
アクションに関しては、シリーズの特徴である「自分で縛る」という楽しみ方が健在で、広がる自由度にワクワクさせられます。そのため、いろいろなゲームをプレイした結果として、やはり「真・三國無双」シリーズが特別な存在だと感じます。このゲームは、幅広いユーザーに対応可能な低難易度設定があり、ライトユーザーから熱心なプレイヤーまで楽しむことができるため、非常に価値のあるタイトルだと思います。アクション好きの方にとっては、ぜひ一度体験してほしい作品です。
グラフィックスには本当に満足しています!7作目ともなると、やっぱり完成度が高いですね。キャラクターたちがリアルに再現されていて、戦闘の迫力も増しています。ただ、ストーリーモード以外の部分には少し物足りなさを感じます。個人的には、Empiresのモードが追加されたらもっと楽しめると思うんですよね。戦略性や自分の好きなキャラでの遊び方が増えると嬉しいです。追加要素が待ち遠しいな!
真・三国無双7をプレイしてみて、とても楽しい体験ができました!私にとってはトロフィーをコンプするのも大きな目標でしたが、確かに簡単にできる割には、ちょっと退屈な条件が多かったのが残念ですね。でも、全体的にはシリーズの集大成と言えるほどのクオリティで、安定した面白さを感じることができました。前作での不満点がかなり改善されていて、プレイしていてとても満足感があります。これまでのキャラクターたちにも思い入れがあるので、やっぱり他の勢力のキャラももっとプレイアブルとして加わってくれたら嬉しいですね。これからも続編が楽しみです!
「真・三國無双7」をプレイして、正直なところ、私の感情は複雑です。毎年新作が出る度に、期待と共に少しの恐怖を抱きながら手に取ってしまう、そんなシリーズの虜になっています。この作品は、無双5から始まった迷走から長い旅を経て、ようやく原点に回帰したように感じます。無双4の続編として見るなら、確かに良い出来だと思います。
でも、もし次世代機の最初の無双作品がこの7であったなら、もっと高い評価をつけられたかもしれません。結局、「真・三國無双」というブランドが目指す方向性を取り戻す形で帰ってきた印象があります。シリーズをずっと追ってきたからには、どうしても辛口になってしまう部分もあるのですが、新規のプレイヤーには十分楽しめる内容だと思います。アクションやストーリーも凝っていて、三国志に興味がある方や、軽い暇つぶしをしたい方にはもってこいのゲームです。まぁ、私のような厄介な性格の人間には色々思うこともありますが、それでも「帰ってきてくれてありがとう」と感じる作品でもあります。
「真・三國無双7」は、前作の新要素をしっかりと発展させ、不満点を見事に解消した素晴らしい続編だと感じました。PS2時代以来のボリュームアップ型の続編ということで、特に前作を経験したことがある方は、その点を考慮してから購入を検討されることをおすすめします。これまでのシリーズを楽しんできた身としては、新しい要素や演出が加わりつつも、やはりインプレッションとしてはどこか懐かしさも感じられたのが嬉しかったです。特に久々に三國無双に触れる方には、間違いなくおすすめの内容だと思います。ただ、将星モードについては少し物足りなさを感じたのが残念で、そこが改善されればさらに完璧な作品になっていたのではないかと感じています。それでも、全体的には集大成の名に恥じない出来で、十分に楽しむことができました。
このゲームは本当に楽しいです!前作と比べると演出面では少し物足りないところもありますが、アクションゲームとしての楽しさはすごく感じられます。ボリュームもたっぷりで、時間があっという間に過ぎちゃいますよ。
武器や属性のことに関しては、特に深くやり込まなくてもいいと思います。ストーリーや無双アクションの部分を楽しめるので、気軽に遊べます。ただ、武器作成にこだわりたい方はちょっと注意が必要かもしれませんね。でも、アップデートで改善された点もあって、遊びやすくなっています。
この作品はシリーズの集大成みたいなので、今後の展開がすごく気になります。三国志が好きな私としては、他の勢力の描写をもっと増やして、赤壁の戦いまでの時代をじっくり描いてくれたら面白いなと思います。やっぱり、シリーズが進化するのは楽しみですし、次世代機でどんな新しい三国無双が登場するのか、すごく期待しています!
今蜀と魏の忠実EDまでみて
呉をプレイ中です。
バグが多いという話ですが、
わたしはまだないです。
もしかしたら気づいていないだけかもしれませんが;
1つの国のストーリーが
前作よりも長くなり、ムービーもかなり増えたと思います
途中、IFルートへの分岐点があり、
そちらへ進むとまた違ったストーリーが楽しめます
将星モードも楽しいです^^
キャラのセリフも相手ごとに変わっていて
かなり細かくつくられていると思います!
戦闘もとても楽しいです!
今までよりずばずばさくさく大量に倒すのでびっくりしました
むしろ怖いくらいです(笑
無双乱舞もとてもかっこいいです^^
買って損はないと思います
とっても楽しいです^^
迷っている方は是非!
真三国無双は初代から4までをプレイしましたが、その後5からはキャラのリストラを嫌悪し未プレイ。
無双OROCHIシリーズなどはその後も購入してプレイしていましたが、7になり左慈を含めた全リストラキャラの復活。
「左慈が復活しなければ買わない。」などと思っていた自分ですが、まさかの復活に予約購入。
で、4以来の三國無双ですが、プレイした感想は「正統進化。よくできている。」
真三國無双は基本は1から変わっていません。
通常攻撃とチャージ攻撃があり、多くの敵をなぎ倒す爽快感。
しかしながら細かい部分での多数の進化を感じ取れました。
とくにストームラッシュと覚醒乱舞の爽快感は、無双OROCHIを含めた全シリーズの中でもトップクラスではないでしょうか。
「真三國無双を初めてプレイした時のあの楽しさ。あれからもう13年経ったか。」
とプレイしていて感慨深くもあり、期待を裏切らない面白さに納得いたしました。
4以来の久々の三國無双なのですが、とにかく「ストレスなきプレイ」に主眼を置いて開発されているように感じます。
例えばL2ボタンで馬を呼んだらすぐに騎乗できる。その時のボタン操作もスムーズで、ストレスがありません。
馬に乗ったまま崖から飛び降りたり。梯子を使って近道をしたり。
以前のシリーズをプレイしていて感じていたストレスなどが今作ではほとんど感じられません。
あとはやはり、単純ですがリストラキャラの完全復活、キャラの増殖がうれしい。
「キャラが増えるだけで芸がない。」という批判の向きもあるかと思いますが、やっぱり真三國無双っていうのは「キャラが増える」ことが最大の楽しみなのだと思います。
まだまだ三国志には魅力的な人物がたくさん。今後のキャラクターのさらなる増殖を期待します。
毎回の話題の焦点となる「歴史と違うじゃん!」は、History is a Story」で乗り切ってOK。
「6」との違いは、とりあえず「将星モード」追加により、別ディスクを買わないですむこと。
一週目を「晋」とかで開始しても、全キャラを出せなかったりする微妙なヤリコミがいい感じ。
ただ気になるのは、「6」に比べて、司馬師、司馬イ、の描写がちょっと浅いこと。
特に、前作ではかなりつくりこまれていて、サブ主人公的な存在感のあった司馬師の出番が激減。
どんどん増え続けるキャラにもうわけがわからなくはなっているけども、
作品数を重ね続ける中で、基本的には「前回と同じ出来具合か、それ以上」とういう水準を保てるのはすごい。
たいていは作品を重ねるごとになぜか駄作となっていくので、このシリーズは「水準の維持」だけでもすごいと思います。
「6」と「7」の比較は、「甲乙つけがたし」な感じ。どっちも好き!!
ストーリーの充実(6には劣るが) 、新しいシステム(ストームラッシュ、ヴァリアブルカウンター、覚醒乱舞等)など6をベースによく練られて作られているなと感じます。 ゲーム自体の事は皆さんが触れているので、実際にプレイして気になった点を幾つか挙げていきたいと思います。
・マップが少々複雑 画面右上にミニマップがあるのですが、高低差、階段、一方通行等が少し見ずらいなと感じました。自分の場合たまにスタートボタンを押して確認することが何度かありました。
・武器の売却 ストーリーモードやフリーモードをやっているとすぐに武器が溜まってきます。その時に強化、合成、売却の三通りの方法でいらない武器を処理できるのですが、売却する際に一つ一つ売っていかなければいけないので、持っている武器が多ければ多いほど面倒に感じました。 欲を言えばチェックを付けた物を一括でみたいな機能が欲しかったなと。
まあ上に挙げた2点は些細なことです笑 今回も地味ではありますが、ユニーク武器なども条件を満たせば取れるようなやり込み要素も多いので、また長時間このゲームで過ごせそうです。細かい事一々書きましたが、結論からいうと、題名通りおもしろいんです。
蜀ルート制覇しました
ifルート追加でまた別の視点でストーリーが楽しめて良かった
マップが広いのでやりごたえあり
BGMも過去アレンジを含み熱くなれるのが多かった
フリーモード追加でどの武将でも自由に戦場に参戦出来るようになった 成都の戦い(劉璋軍)などストーリーとは別の軍でも参戦可能
アクションも新システム追加で無双6から正統進化していて爽快感アップ
大幅な武器種追加で得意武器被りがなくなったのは素直に嬉しい キャラ数は7にちなんで全部で77人
L2を押しながら走っている状態で馬乗りが可能になり移動が快適に。
2からやってますが個人的には過去最高。
だがオンラインプレイてめーはダメだ
一緒に行動してると敵将がいつのまにかいなくなってたり恐らく2pが倒したのだろうが全く楽しめる物では無かった