| ゲーム機 | Wii |
|---|---|
| 発売日 | 2007年4月26日 |
| メーカー | 任天堂 |
| ジャンル | 教育 / パズル / テーブル |
本ゲームは、直感や記憶、分析、数字、知覚の5つのジャンルに分かれた楽しい問題が20種類収録されています。シンプルな操作でありながら、挑戦しがいのある内容が魅力です。最大8人まで同時にプレイ可能で、友達や家族と一緒に白熱した対戦や協力を楽しむことができます。Wiiリモコンを使って、みんなで楽しく「頭の体操」をし、柔らかな思考を育む絶好の機会を提供します。また、ゲームは単なるスキル向上を超え、コミュニケーションを促進し、笑いの絶えない時間を演出します。難易度は初心者から上級者まで楽しめる設定になっており、誰でも気軽に参加できるため、家族や友人との集まりにぴったり。さあ、楽しみながら脳を鍛え、リラックスした時間を過ごしましょう!
「Wiiでやわらかあたま塾」をプレイして、とても楽しんでいます。私が使っているのは、ブラビアのKDL-710EX 40型にMG2000を介してHDMI接続していますが、映像も美しく表示され、ゲームに没入できる環境が整っています。Wiiリモコンの操作感も心地よく、気軽に楽しめるのが魅力的ですね。私自身はDSを所有していないため、こうしてWiiで同様の楽しみを感じられることに感謝しています。特に、このゲームは家族や友人と一緒にワイワイ楽しむのにぴったりで、コミュニケーションのきっかけにもなります。最近では手に入りやすくなっているので、是非皆さんにも試してほしいですね。一緒に楽しい時間を過ごしながら、ちょっとした頭の体操にもなるので、心も楽しませてくれるゲームです。
「Wiiでやわらかあたま塾」をプレイしてみたけど、結局あまり脳を鍛えている感覚はなかった。ミニゲームは確かに前作より面白かったけど、全体的に物足りなさを感じた。DS版をやっていたから比べちゃうのもあるけど、これじゃあすぐに飽きちゃう気がする。気軽に遊べるから子どもから大人まで楽しめるとは思うけど、もう少しボリュームがあればいいなと思った。新しいゲームモードの追加とか、もっと刺激的な内容が増えれば、もっと楽しめるかもしれない。やっぱり、ヘビーゲーマーの私には物足りないかな。やりがいを感じられないゲームはちょっと残念。
この「Wiiでやわらかあたま塾」は、非常に楽しめるゲームだと思います。悪い点はほとんど感じられず、プレイしていると時間を忘れて夢中になってしまいます。家族で一緒に楽しむには最適な内容で、互いに楽しく競い合いながら頭を使うことができるため、コミュニケーションにも非常に良い影響を与えると感じました。このゲームに興味がある方には、ぜひ購入をお勧めいたします。楽しい時間を共有することで、家族の絆も深まること間違いなしです。ぜひ、一度プレイしてみる価値があると思います。
「Wiiでやわらかあたま塾」は、一人でも友達と一緒でも楽しむことができる素晴らしいゲームです。プレイを始めると、難易度はさほど高くないんですが、チャレンジを続けることで深みが増し、極めようとすると本当に頭を使うんです。連続で正解が出ると、その達成感でテンションも上がりますし、思わず周りの友達とハイタッチしたくなる瞬間がたくさんあります。また、自分の脳のタイプに応じておすすめの職業が提示される機能はユニークで、ちょっとした自己発見の楽しさも味わえるんです。こうした要素がバランス良く組み合わさって、飽きずに何度もプレイしたくなる魅力を持っていると思います。友人との頭脳バトルや、まったりとした一人プレイ、どちらにも対応しているので、本当におすすめです。
このゲームに対して全体的に非常に満足しています。特に、ゲーム内容が豊富で、楽しみながら頭を使うことができる点が気に入っています。現在は中古で手に入れやすい価格帯にあるので、興味がある方にはぜひ手に取ってみてほしいです。また、友達と一緒にプレイするとより楽しさが増すと思います。初心者の私でも気軽に楽しめるので、ゲームに対する敷居が低く感じました。思考力や集中力を高める良い機会になっていますし、まじめに取り組みたいと思わせてくれるゲームです。心からお勧めします。
このゲームを新品で1680円で手に入れたので、コストパフォーマンスとしては十分だと思います。ただ、Wiiでプレイする必然性があまり感じられず、個人的にはDSの方が楽しめるのではないかと感じてしまいます。一部のメニューが方向キーに対応していた点は良かったのですが、Bボタンによるキャンセル機能がないため、光線銃を使って操作するのがちょっと面倒でした。でも、他の作品に比べてメニューボタンが大きくデザインされているので、光線銃でもなんとかプレイできるのは嬉しいポイントです。全体的には楽しめましたが、もう少し操作性が向上していれば、もっと楽しかったのかもしれませんね。
「Wiiでやわらかあたま塾」をプレイしてみて、なんだかほっとした気持ちになりました。こういうソフトがもっと増えてくれたらいいなって思います。ゲームを楽しんでいる間は、心がゆったりする感じがして、日常のストレスを忘れさせてくれます。これからのWiiソフトにも期待が持てそうな印象を受けました。シンプルだけど、奥が深いところがあって、何度でも挑戦したくなる魅力がありますね。気軽に楽しめるゲームは、私にとってすごく大事な存在です。もっといろんなアイデアを取り入れたソフトが出てくると嬉しいです。
「Wiiでやわらかあたま塾」をプレイして、私にとっては純粋に楽しむゲームだということを実感しました。確かに、脳トレとしての側面もあるかもしれませんが、それ以上にゲームを通じて気軽にリラックスできる要素が強いと感じました。特に、さまざまなミニゲームが組み合わさっていて、飽きることなく楽しめる点が良いですね。忙しい日常の中で、ちょっとした息抜きとしてこのゲームを選ぶことができるのは、ライトゲーマーとしての私には嬉しいところです。楽しみながら脳を活性化させるというよりは、ストレスを忘れて笑うことができるひとときを提供してくれる、一種の癒しのアイテムだと感じました。
私の子供がとても楽しんでプレイしています。これを通じて足し算がかなり上達したみたいで、私も驚いています。小学校1年生用や2年生用のモードがあるので、もう少しターゲットを絞った学習ソフトとして進化できれば、もっと教育的価値が高まるのではないかなと思っています。どこかでそういう可能性を検討してくれたら嬉しいです。
個人的には、教育ゲームというよりは、友達と楽しむパーティゲームに近い印象を受けました。一人で黙々とプレイしていると、数時間後には飽きがきてしまうかもしれませんね。そのため、家族や友人と一緒にワイワイ楽しむのにぴったりです。ちなみに、DS版はまだプレイしたことがないので、もしオリジナリティが高まっていたら、それも気になります。全体的にとても楽しい経験になっています!
私はゲームに関しては初心者なので、最初は少し戸惑いましたが、「Wiiでやわらかあたま塾」をプレイしてみたら、意外と楽しめました。ただ、全体的なボリュームについては少し物足りなさを感じました。それでも、難易度がやさしめなので、リラックスしながらできるのが私には合っていると思います。DS版よりも洗練されているところはさすがだと思いました。普段あまりゲームをしない私でも、続けやすい作りになっているのが嬉しいです。ペーパーマリオと迷ったのですが、このゲームを選んで正解だったと思っています。これを手元に置いておくことで、ちょっとした楽しみが増えました。続編が出ることを願っていますが、どんな場面でも心が少し沈んでしまう私にとって、ゲームが少しでも明るい気持ちにしてくれる存在になってくれることを願っています。
DSの『あたまやわらか塾』にハマリました。問題は子供でも出来るような簡単なものが多いのですが、スピードと正確さを要求されます。何度かやっていると 自分の得意・不得意な分野がわかりトレーニングも出来ます。診断ではランダムに出される問題の正解率でランクがつけられ、結構意地になってしまします。今回Wiiということで、DSよりも簡単に対戦が出来、家族や友達と楽しくあたまをやわらかくできそうです☆
頭脳系ゲームというと一人で黙々とやるものが多いですが、本作はTVのクイズ番組感覚で多人数が集まってもワイワイ楽しめます。
特にWiiリモコンとベストマッチという感じで、音声で励まされたときは笑ってしまいました。
基本的な五角形(知覚・分析・記憶…)はDSと同じです。
が、DSの狭い画面から、解き放たれたように、それぞれのゲームが進化を遂げていて、アクティブになり、ますます面白くなっています。
ぬんちゃくを使うのが難しい年代にも、このソフトなら充分に楽しめそうです。
二昔ほど前のテレビのクイズ番組のようなゲームもいくつかあり、そのあたりでかなり癒されるかもしれません。
DSで思いっきりはまって、またWiiでやられた!という感じ。
こういうバリアフリーのゲームがもっと出回って欲しいものです。
DSの「やわらかあたま塾」が面白かったので、このソフトの発売でWiiの購入を決めました。DS版では、小1の子どもには難しいものもありましたが、Wii用ではレベル1は、1桁の足し算ができればOKなので、娘も喜んでやっています。連休や週末に家族で、金曜午後には娘の友達やその兄弟姉妹とも楽しく遊びました。Wiiの操作に慣れるまでは、ちょっとスピードが出せませんが、親子ではまっています。宿題は嫌がっても、このゲームなら楽しんでやっているので、少しは右脳教育にも役立つのではと期待しています。今後のWiiソフトにも期待しています。
幼児から大人まで、家族全員で楽しめます。
とはいっても、みんなで一緒にはできないのが残念です。
4人で遊べるとはいっても、プレイするのは一人ずつなのです。
コントローラーから「がんばって」とか「あーあ」とか突込みが入るのに励まされたり落ち込まされたり。
なにより、自分たちのMiiががんばってるのがうれしいです。