| ゲーム機 | プレイステーション3 |
|---|---|
| 発売日 | 2012年11月15日 |
| メーカー | ユービーアイ ソフト |
| ジャンル | アクション |
『アサシン クリード III』は、アメリカ独立戦争を背景にした壮大なストーリーが展開されるアクションアドベンチャーゲームです。プレイヤーは、新たな主人公コナーとなり、彼の先祖アサシンとしての運命を巡る冒険に挑みます。本作の魅力は、広大なオープンワールドでの自由な探索と、緻密な歴史再現にあります。多様な環境、都市や森林を駆け巡りながら、リアルな時代背景の中で任務をこなしていきます。
また、シリーズ初の海上戦闘が導入されており、艦船を指揮しながら壮大な戦闘を繰り広げることができるのも大きな特徴です。プレイヤーの選択によって物語が変化し、サイドクエストや多彩な活動も豊富に用意されているため、長時間楽しむことができます。さらに、グラフィックやサウンドのクオリティも高く、没入感ある体験が待っています。歴史とアクションが融合した『アサシン クリード III』を通じて、あなたもアサシンの一員として運命を切り開いてみましょう!
アサシン クリード IIIをプレイすることで、シリーズの魅力と難しさの両方を再確認しました。このゲームは、私が今までプレイしてきたアサシン クリードシリーズの中でも特に人を選ぶ作品だと思います。特に快適さに関しては、他の作品と比べてちょっと残念な部分があるのが実感としてありますけれど、その中にも面白さを見つけられる場面もありました。やはり、シリーズを追いかけてきたファンには特有の魅力があると思います。
限定生産品の「コナー・サーガ」を使ってプレイしましたが、ストーリーが1から続いているので、ちょっとおさらいしながら楽しむのがまた良いですね。ただ、もしアサシン クリード初心者の方がプレイするなら、ぜひ1から順番に挑戦することをお勧めします。それが、このシリーズの深いストーリーを理解する上で大事だと思います。
全体的に、良い点と悪い点が混在している作品ではありますが、それでもアサシン クリードが大好きな私としては、心が躍る瞬間も多かったですね。次のアサシン クリード IVも楽しみですし、これからもシリーズを追いかけていきたいと思います。
アサシン クリード IIIを手に取ったのは、アサシンクリードユニティが話題になっているのを耳にしたからでした。リベレーションで止まってしまっていた本編の続きをやりたいと思ったのです。しかし、プレイしてみると、これは私にとって初めての挫折感を味わう結果となりました。PS3やPS4でゲームを楽しみ始めてから、今までこんな気持ちを抱えたことはありませんでした。正直なところ、この過去一年間は名作やお気に入りの作品に巡り合えず、期待はずれの連続だったため、心が折れそうになっているのかもしれません。せっかく手に入れたゲームですから、いつか再挑戦することはあると思いますが、現時点ではその気持ちにはなれないのが現実です。何かしらのきっかけがあれば、もう一度向き合ってみたいとは思っていますが、それまでの間は少し放置しておこうと思っています。
ゲームを愛する私としては、この作品をプレイするのは本当に楽しみでした。序盤の衝撃的な展開には心が躍りましたし、わくわくする気持ちでいっぱいになりました。しかし、物語が進むにつれて、少しずつテンポが緩んでいくのを感じてしまいました。開発チームが多くの情熱を注いでいることは明らかで、グラフィックやストーリーにもその努力が見受けられましたが、全体的に噛み合っていない部分があるように思いました。
また、最近の発表で新作がニューヨークを舞台にしていると知り、少々驚きました。同じような舞台や要素が繰り返されていると、ファンとしては少し残念に感じてしまいます。それでも、シリーズの熱心なファンにとっては楽しめる作品かもしれませんが、初心者の方には挑戦的な部分が多く、あまりおすすめできないのが正直なところです。私自身、これからもアサシン クリードシリーズに期待を寄せていますが、もう少し新しい要素を感じたいなと思っています。
アサシン クリード IIIをプレイして、まず思ったのはグラフィックの美しさです。本当に感動してしまいました。ですが、残念なことにそれだけでは物足りなさを感じました。他の要素、特に操作性に関しては厳しい印象を受けました。キャラクターの動きがスムーズじゃなくて、プレイ中に何度もイライラしてしまいました。こんなにストレスを感じたゲームはあまり経験がないので、少しがっかりしました。せっかくの素晴らしい世界観が、この操作性のせいで十分に楽しめなかったのがとても残念です。もっと快適にプレイできれば、もっと楽しめたのにと強く思いました。全体的に、グラフィックの素晴らしさには感服しますが、他の部分ももう少し頑張ってほしいなと思います。
アサシン クリード IIIをプレイした感想として、E3での期待が非常に高かったため、実際の作品に対して少し厳しすぎる印象を抱いてしまったのかもしれません。全体的に作り込みが足りないと感じる部分もあり、特に前作のような緻密さには欠けていると思いました。しかし、ゲームエンジン自体は確立されているので、今後のシリーズでそのメリットを生かしてより充実した体験を提供してほしいと願っています。自分個人としては批判も多い中、意外と楽しめた部分もありました。特にデズモンドの活躍は印象に残っていますし、マルチプレイヤーモードのウルフパックはかなり新鮮で面白かったです。従来のアサシン クリードとは異なるアプローチで、特に過去作で感じていたマンネリ感の解消につながっていたと思います。次回作への期待を込めて、今後の展開にも注目したいですね。
なんかさ、ゲームって難しい方が燃えるっていうのは分かるけど、せっかく難易度を分けてるのに、時間制限がキツすぎるんだよね。せっかくの面白さが台無しで、イージーでもクリアできないときついよ。もう二度と買わないと思っちゃうくらいには辛い。たまには、ゲームが楽しめるようなバランスにしてほしいな。暗い気持ちになるだけだし、やっててストレス溜まるだけだよ。正直、もうちょっと考えてほしいな。
私はアサシン クリードシリーズが大好きで、今までずっと楽しんできたのですが、今回のアサシン クリード IIIには正直戸惑いを感じています。これまでの作品の魅力が詰まった細かい部分が大幅に改良されているため、昔からのファンとしては少し受け入れるのが難しいなと感じることが多いです。私自身、アサクリの世界に浸りながら地味にやり込みを楽しむスタイルが好きだったので、新しい要素が増える一方で、シンクロ率ややり込みがまるで課題のように感じられ、プレイするのが少し苦痛になってしまいました。加えて、バグや操作性の不具合も気になってしまい、楽しんでいたはずのプレイがただのストレスになりかねないという状況です。全体的に、なんとか評価しようとする気持ちになかなか持てずにいるのが正直なところです。アサクリには、もっと心温まる体験を期待しているので、今後の改善に期待したいです。
アサシン クリード IIIをプレイした感想を述べさせてもらう。個人的には、期待していたほどの満足感は得られなかった。アサシンというテーマから、過去に楽しんだ天誅シリーズのようなスリルを感じられるかと思っていたが、実際のところ、動きがもっさりしていてスリル感は乏しい。特に物語の説明が不足しているように感じ、全体的に冗長に思えたのだ。大陸に移って数時間プレイしたところで、たちまちやる気を失ってしまった。
製作者たちが様々な宗教概念や主観を取り入れたとOPで示されていたが、だとすればその表現は自己満足を優先したもののように映る。確かに大人向けのゲームという側面はあるだろうが、煩雑な展開やわかりにくい設定が多く、まるで洋ゲー特有の複雑さの象徴のようだ。洋ゲーに対する耐性はあるつもりだが、今回ばかりは全く付いていけなかった。場面の切り替わりが激しく、ストーリーがつかみづらい。こんな体験をするのは久しぶりで、これは本当に人を選ぶ作品だと痛感した。自分には合わなかったようだ。
アサシン クリード IIIをプレイして、本当に楽しませてもらいました!シリーズのファンとしては、これは絶対に遊ぶべきゲームですよね。壮大なストーリーや、歴史的な背景が魅力的で、ワクワクが止まりませんでした。ただ、個人的にはエッツィオのキャラクターが一番好きだったので、どうしても比べてしまいます。彼の魅力には敵わない部分も多かったかな。
特にデズモンドのキャラクターについては、少し残念に思った点がありました。他の二人に比べて湿度が高いというか、もうちょっと魅力を引き出してほしかったです。コナーも面白いキャラだけど、彼の雄牛っぽさが時々引っかかるような気もしました。
とはいえ、ゲームのボリュームは本当に素晴らしくて、やりごたえがありますよね。全体的に充実感があるので、大満足でした!このシリーズにはまだまだ期待しているので、次回作も楽しみです!
私は50代で、ゲームにはかなりの経験がありますが、「アサシン クリード III」には失望させられました。前作までの素晴らしいクオリティを期待していたのに、今回はその期待を裏切られる結果となってしまいました。ストーリー展開が煮え切らず、面白い要素を見つけるのが一苦労です。ストーリーに対するモヤモヤ感が最後まで取れず、いったい何を伝えたかったのか理解に苦しむところが多かったです。
ただし、ケンウェイとコナーの親子の関係性には心を惹かれました。もう少し丁寧に構築されていれば、感動の瞬間が生まれたかもしれません。しかし、全体的にはシリーズとしての劣化が際立っており、残念な気持ちでいっぱいです。ゲームとしての魅力を失ってしまったことは、この作品にとってもファンにとっても厳しい現実です。再度、心からの期待を持っていたことを考えると、失望が大きいのが現実です。もう少し頑張ってほしかったですね。