| ゲーム機 | プレイステーション3 |
|---|---|
| 発売日 | 2012年7月5日 |
| メーカー | セガ |
| ジャンル | アクション |
セガとプラチナゲームズが贈る、迫力満点の新感覚アクションゲームが登場!本作では、目的の異なる二人の主人公が絡み合うストーリーモードと、多人数で楽しむネットワークモードが用意されています。荒廃した都市アルタンブラを舞台に、失踪人を捜すチェイサー「ジャック」と、裏切り者を追う治安維持局の「レオ」が対照的な視点から物語を紡ぎ出し、壮大な結末へと導かれます。
さらに、ネットワークモードでは最大16人対戦のバトルロイヤルや4人対戦のデスマッチ、協力ミッションといった多彩な11種類のルールが待っています。近接格闘に加え、強力なライフルやステルス、バリアなどのアイテムが戦局を一変させ、驚きの仕掛けが随所に散りばめられたステージで、終わりなき乱戦を楽しむことができます。
また、初回限定特典として、魔女ベヨネッタがプレイヤーキャラクターとして使用可能!彼女の華麗で過激な攻撃スタイルが、さらなる刺激を提供します。アクションゲームの新たな頂点を体験しよう!
今年のゲームではこれが一番ハマった。人を選ぶタイプなんだろうなと思うけど、ナルティメットジェネレーションが好きな人なら楽しめそう。ただ、格ゲーでコンボを極めたいって人には向かないかな。オンラインの状況も悪くないし、1ヶ月経ってもプレイヤーは結構いる。社会人でゲームに使える時間が少ない人やライトユーザーには、特にオススメできると思う。カジュアルに楽しめるのがいいね。全体的に、気軽にプレイしたい人にはぴったりなゲームだと思う。
これからこのゲームを買おうとしている方には、よく考えてほしいと思います。確かに面白いという意見もあるけれど、私としては友達に勧めたいとは思わないですね。キャラクターは好きなのに、ゲームの他の部分が本当に残念だった。私にとって唯一良かった点は、ベヨネッタを使えたことだけ。その一瞬の楽しさを除けば、全体的に物足りなくて、何かイライラする部分が多かったかな。このゲームを楽しめる人もいると思うから、好きな方にはごめんなさいって感じだけど、私には合わなかったです。
普段は無双シリーズを楽しんでいる私にとって、MAX ANARCHYは新鮮な体験でした。最近、プレイヤーが増えてきており、KILL数を稼ぐのが難しいこともありますが、その中での読み合いや駆け引きがとても楽しいです。ただ、ラグによって計画が狂うこともあるため、真剣にプレイすることでストレスを感じることがあるかもしれません。ストーリーモードについては、マチルダとバロンの立ち位置には思わず笑ってしまいましたが、実際楽しめています。あれこれ言いながらも進めていますね。そして、当初のレイジ合戦も避け方を学ぶことで、思ったほど怖くなくなってきました。実際にプレイしてみると、その魅力に気づくと思います。ラグを受け入れて楽しむ心の余裕がある方には、キャラクターの魅力が特に感じられる作品だと思いますので、おすすめです。
このゲームには短所もいろいろあるけど、私はすごく楽しんでます!最近、こんなに夢中になれるゲームには出会えていなかったので、ほんとに嬉しいです。多分、好きな人にはものすごくハマるタイプのゲームなんじゃないかなと思います。
たしかに、ネットでの評価はあまり良くないことも多いけど、クソゲーってわけじゃないと思うんです。実際、プレイスタイルによって好みが分かれるゲームだと思います。ストーリーだけやって満足しちゃったり、対戦で負け続けて萎えちゃうのも分かるけど、それでも一緒に楽しむ仲間がいると全然違うんじゃないかな。
ぜひ、友達を呼んで一緒にワイワイしながら遊んでみてほしいです!みんなで楽しむと、もっとゲームが面白くなると思いますよ。
まず、最初に言っとくけど、私はオンラインには全然興味がなくて、やったこともないから、偏った意見になっちゃうかも。それでも、他の人の評価を見てると、オンもそんなに良くないみたいだし。オフラインでの楽しみ方が全然見つからなくて、最後までやり遂げたのは正直、エンディングがどうなるのか気になったから。フルプライスで買ってしまった私の失敗を久しぶりに実感させられた。
もしオフラインをメインでやるなら、これ、本当に「クソゲー」って言ってもいいレベルだと思う。ここまでひどいのも最近では珍しいじゃない?しかも、このゲームのクリエイターが発売前に他の作品を見下してたのを見て、どの口が言ってるの?って感じで呆れちゃった。自分は何を作ったのか、自覚してるのか疑問だよね。
このゲームには本当にがっかりさせられた。惜しむべき要素があまりにも多くて、挙げ始めるとキリがない。体験版はそこそこ楽しめたのに、製品版はまるでまとまりがなく、全体の調整もとても甘かった。オンライン機能がウリだというのに、ネットワークの問題が目立ちすぎて、全く楽しめなかった。キャラクターもマルチプレイを前提にデザインされているのに、シングルモードはアクションとしての楽しさを感じることができなかった。
自分の期待値が高すぎたのも一因だけど、それにしても内容が期待をはるかに裏切るものだった。前作の『ベヨネッタ』や『ヴァンキッシュ』は、本当に楽しめたからこそ、この作品の出来がさらに残念に思える。プラチナゲームスに対する信頼が崩れそうで不安になる。ただ、彼らは好きなメーカーなので、次回作には頑張って欲しいと願うばかりだ。
このゲーム、最初はかなり期待していたはずなのに、プレイしているうちに段々とモチベーションが下がってしまいました。ムービーシーンを繰り返し見せられるのは正直辛くて、途中で心が折れそうになりましたが、買っちゃったものだから最後までやり切りました。でも、2周目のストーリーには全く興味が持てませんでした。ネットワークモードには期待していたけれど、実際の操作性やコミュニケーションの難しさにがっかり。これじゃあ、プレイする気にもなりません。せめて、自分がどんなスタイルで遊びたいのか、誰と楽しみたいのかをもっと自由に設定できたら、全然違ったのに。参加しているユーザーが悪くないのに運が悪かったら、異なるルールでシステムを再設定できる機能があれば、このゲームの良さをもっと引き出せたはず。そういう部分が充実していたら、もっと楽しめたと思います。少し残念ですね。
このゲームは一言で言うと、ネットワーク部分が致命的に残念です。ゲーム自体の面白さは十分感じているだけに、余計に悲しい思いをしています。体験版には10時間以上も没頭したので、感謝の気持ちを込めて購入に踏み切ったものの、いざ製品版を触ってみると、ゲームバランスもネットワークの安定性も、体験版の方が遥かに良く仕上がっていました。他社の作品を批判する余裕がある場合ではないと思います。特に、チームシャッフルの実装をせめてアップデートで追加してもらえれば、もっと楽しめるのですが。こんなにも期待が大きかっただけに、失望感が募るばかりです。