| ゲーム機 | ニンテンドー3DS |
|---|---|
| 発売日 | 2012年3月8日 |
| メーカー | レベルファイブ |
| ジャンル | RPG |
カワイイ箱庭の世界で、自分だけのガールズライフを楽しむ新感覚RPGが登場します!プレイヤーは「ネオジェンヌ」として、賑やかな繁華街「ネオ銀座」での生活を満喫。30を超えるショップが立ち並び、ファッションや美容、食事、インテリアまで、様々なオシャレが楽しめます。1,000以上のアイテムから自分だけのキャラクターを作成し、ドレススタイルやカジュアル、和服など多様なコーディネートで魅力を引き出しましょう。さらに、自宅のマイルームは自由に模様替えでき、壁紙や家具もあなたのセンスで可愛くアレンジ可能です。接客システムでは、訪れるお客さまとの会話を楽しみながら、評価を高めて報酬を得る新たな体験も。ストーリーは田舎から憧れの都会へ向かう主人公が、不思議な蝶にまつわる大冒険に巻き込まれ、心温まる感動の物語が展開。すれちがい通信機能を利用して他のプレイヤーとの交流も楽しめます。夢のようなキャラクターたちと共に、心躍る毎日を過ごしましょう!
このゲーム、正直なところ、客層の設定には失望しています。もう少し現実的なキャラクターや、普通の女性、可愛い動物たちが出てきたらよかったのに。最初からキャバクラをテーマにするなら、それを明確に打ち出しておくべきでした。パッケージにあるイメージと内容のギャップが大きすぎて、まるで詐欺のように感じます。子供に誤って買わせてしまう親が出てくるのではないかと、本当に心配です。遊びに来るキャラクターがこんな調子じゃ、楽しむどころか、イライラするばかりです。この作り手には、もう少し配慮というものを期待したいところですね。全体的に見ると、遊ぶ価値が感じられず、期待外れでした。
私は40代で、ゲームに対して一定の理解を持つ者です。ニンテンドー3DSの「シンデレライフ」をプレイしてみて、非常に興味深い体験をすることができました。キャバ嬢としての生活を疑似体験できるのは、なかなか新鮮で刺激的でした。このようなユニークな設定は、年齢を重ねた私にとっても楽しめる内容でした。しかしながら、ゲームのプレイを続けていく中で、少し飽きを感じてしまったのも事実です。キャラクターの魅力やストーリー展開には一定の楽しさがありましたが、やはり長時間のプレイには飽和感が訪れるようでした。それでも、このゲームを通じてさまざまなシチュエーションを体験できたことは、非常に貴重な時間でした。今後もこうした新しいジャンルのゲームに触れていきたいと思います。
シンデレライフをプレイしてみて、実はとても楽しんでいます。お酒が登場する関係でCEROが高めになっているのは少し驚きましたが、それを除けば内容はとても親しみやすいと思います。ゲーム内では、色々なお客さんと会話を交わしたり、稼いだお金でショッピングができたりと、日常の楽しさを味わえるのが魅力的です。特に、お客さんのタイプが多様で、それぞれとの会話が新鮮で面白く、飽きることがありません。私のようなゲーム初心者でも、スムーズに楽しむことができるので、もっと色々な人との会話を楽しんでいきたいなと思っています。
ニンテンドー3DSのシンデレライフ、めっちゃ楽しいです!おしゃれが大好きで、都会ライフに憧れがあるなら、絶対にハマると思いますよ。洋服や家具を買い漁る楽しさがたまらないし、自分だけの理想のライフスタイルを作り上げるのが最高なんです。ただ、RPGのバトルや冒険を期待している人にはちょっと物足りないかもしれませんね。やっぱり、バトル要素がないと物足りなさを感じる人もいるだろうし。そうそう、コラボキャラクターの出番が少なくてちょっと残念!千秋先輩やカイジが街にいるところを見たかったなぁ。もっと街中に登場してくれると嬉しいです。全体的には本当に楽しいゲームなので、おしゃれが好きな人にはぜひ遊んでみてほしいです!
『シンデレライフ』は期待以上の出来でした。主題歌が非常に可愛らしくて、何度も聴いてしまいます。最初は円堂や鬼道を目当てに購入を考えていたのですが、CMを見ているうちに他のキャラクターやファッションにも興味を惹かれ、結局買ってしまいました。前に購入を予定していたゲームがあったのに、シンデレライフの魅力に引き寄せられてしまったのです。その結果、非常に満足しています。そして、早期購入者特典としてもらえるバタフライチャームが本当に気に入っていて、このゲームとの思い出の一部になっているのが嬉しいです。全体的に、キャラクターやストーリー、そして仕様の細かい部分に至るまで、良く作り込まれていると感じました。今後のプレイが楽しみで、色々なキャラクターとコミュニケーションを楽しむ予定です。
「シンデレライフ」をプレイしてみて、いろんな感情が湧き上がりました。このゲームは、華やかな舞台である「ネオ銀座」を背景に、ネオジェンヌとして癒しを届けるという、魅力的な設定が魅力です。操作もシンプルで、スライドパッドを使った移動や、会話の選択が楽しめるのも良い点ですね。
ただ、ゲームの要素としてキャバクラ嬢の日常を楽しむというスタンスが、私には少し複雑な気持ちを抱かせました。クライアントとのやり取りでは、彼らの好みを覚えておく必要がありますが、接客対象が少々テンプレート的で、自由なやり取りとしては物足りなさを感じました。個性豊かなキャラクターがもっといたら、より楽しめたかもしれません。
また、有名なアニメキャラが客として登場するのは、豪華ではあるものの、少し夢が壊れるようにも思えました。ストーリーとリアルのバランスが悪い点も気になりましたね。特に、「ネオジェンヌ」という設定でありながら、CERO的な制限があるのは、少々矛盾を感じてしまいました。
とはいえ、接客部分を楽しみたい方には、ガールズライフが好きな人ならではの魅力が詰まった作品なのかもしれません。心が優しい人には少し遊びにくい部分もありますが、その分、思いやりを持つことが大切だと感じさせられるゲームでした。全体的に見て、なかなか興味深い体験ができたと思っています。