| ゲーム機 | プレイステーション3 |
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| 発売日 | 2011年11月23日 |
| メーカー | アクワイア |
| ジャンル | アクション |
剣闘士シリーズの最新作が登場し、熱い戦闘体験が待っています。PlayStation Networkを活用し、最大3対3のオンラインマルチプレイが可能になり、友達やプレイヤーと共に真剣勝負のバトルを繰り広げられます。新たに追加された魔法要素は、剣との組み合わせによって、戦略的な戦闘を実現。斬撃の隙を狙って強力な魔法を叩き込む爽快感は、プレイヤーに新たな戦術を提供します。さらに、キャラクターカスタマイズの充実度も魅力の一つ。種族や外見だけでなく、200種類以上の武器や防具を全身の10箇所に装備可能で、スキルやパラメーターも自由に設定でき、自分だけのオリジナルキャラクターを作り上げる楽しさがあります。この作品は、リアルな剣と魔法のガチンコバトルを求める全てのプレイヤーに新しい挑戦を約束します。
前作が好きだったせいで、あまり考えずにこのゲームを手に入れてしまったけど、正直なところこんなに後悔したのは久しぶりだ。プレイを終えた後の全体的な印象は、ただの作業ゲーって感じ。しかし、その作業も全然楽しくなくて、ただひたすらに苦痛だった。クリアするために耐え忍ぶしかなくて、面白いなんて思う余裕もなかった。ゲームの中での駆け引きなんてまったく存在しないし、ただの作業に没頭させられてるみたいだった。
自分にはまったく合わなかったけど、もしかしたら「クソゲーハンター」っていう人たちには刺さるかもしれない。前作が好きだった人には絶対にお勧めできないし、せっかくなら良いゲームをやってほしい。どうしてもすっごく酷いゲームを体験したいと思う人だけが、購入すればいいのかもね。
HDMI接続の32インチのテレビでこのゲームをプレイしているのですが、正直なところ、感心するような出来には思えません。「面白いゲームができた!」と自信満々でリリースしているのかもしれませんが、実際には同人ゲームのようなレベルに感じられます。もっと企業としてのプライドを持ち、作品に対して真摯に向き合ってほしいものです。ゲーム業界は消費者の期待が高い中、これでは満足できる人は少ないでしょう。せっかくのプラットフォームなのだから、本当に楽しめるものを提供してほしいです。スキルやクオリティの向上が求められる時代に、このような中途半端な作品が世に出てくると、余計な失望感を持ってしまいますね。もっと頑張ってほしいと思うのは、私だけでしょうか。
最近、「GLADIATOR VS」をプレイしてみましたが、正直言って期待外れでした。私のような40代のゲーム初心者には、ちょっと難しい内容だったかもしれません。初めてゲームを買う時はワクワクするものですが、これはその期待を裏切られてしまった気がします。
光100M回線でHDMI接続、さらに24インチの液晶モニタでプレイしたにもかかわらず、すぐに何かが違うと感じました。特に、全体のクオリティがとても残念で、遊んでいても楽しさが伝わってきませんでした。特定の会社を責めるつもりはありませんが、これを買ったことでその会社の名前をしっかり記憶に刻みました。
ゲームには目立ったバグはないものの、全体的な設計が杜撰で、まるで未完成品を売られているような印象を受けました。まあ、貴重な体験だったと思うことにしますが、これを他の人に勧めることは絶対にできません。これからゲームを始める方には、少しでも参考にしてもらえれば嬉しいです!