| ゲーム機 | プレイステーション3 |
|---|---|
| 発売日 | 2011年11月17日 |
| メーカー | カプコン |
| ジャンル | アクション |
究極のファイティングアクションがここに集結!本作では、新たに12人のキャラクターが追加され、総勢50人以上の多彩な戦士たちが一堂に揃います。プレイヤーは、ハリウッド映画化された「ゴーストライダー」や、待望の「ストライダー飛龍」を含むキャラクターを駆使し、仲間との連携やバトル戦略を駆使して戦いに挑むことができます。スピーディーかつ戦略的なコンボを繰り出し、特有のスキルや必殺技を駆使して対戦相手を圧倒しましょう。また、グラフィックや演出面でも進化を遂げ、迫力ある戦闘が楽しめるのはもちろん、新モードやステージも充実しており、プレイヤーに新たな体験を提供します。友人との対戦プレイやオンラインマッチングも可能で、競い合いながら楽しむことができるのも本作の魅力です。シンプルな操作でありながらも奥深い戦術が求められるこのゲームで、熱いバトルを体感しましょう!
シュマゴラスが最高ですね
私はこのシリーズを無印から楽しんできたので、やはり新作が出るとワクワクしますね。ゲームを始めると、爽快感が他の格闘ゲームとは一線を画していることを改めて感じます。特にトレーニングモードでコンボを練習している時は時間を忘れてしまいますし、オンライン対戦を考えないプレイヤーでもその楽しさを十分に味わえると思います。キャラクターの強さや特性を把握してくると、対人戦でも勝てるようになってきて、格闘ゲームの醍醐味を感じられますね。他のゲームと同様の要素も感じつつ、それでも独自の楽しさが詰まっているのが嬉しいです。これからもこのシリーズを通じて、いろんなキャラクターとの出会いがあることを楽しみにしています。
最近、「ULTIMATE MARVEL VS. CAPCOM 3」というゲームをプレイしてみました。始めてみると、思ったよりもシンプルで簡単に楽しめるところが初心者には嬉しいですね。私のようなライトゲーマーでも気軽に始められるのが魅力です。ただ、いざ対戦となると、勝つのが本当に難しいですね。何度も心が折れそうになりましたが、その分、勝った時の喜びがひとしおです。競争があると緊張感も増して、友人との対戦も盛り上がりますし、まさに白熱した戦いが楽しめます。心配な方もいるかもしれませんが、気軽に楽しむことができるので、対戦の難しさにめげない方にはぴったりだと思います。一緒に楽しんでみませんか?
「ULTIMATE MARVEL VS. CAPCOM 3」って、正直初心者にはちょっとハードル高いかなって感じるんだ。僕、昔ゲーセンでマーヴルカプコン1をプレイしてたから期待してたんだけど、3になってからはシステムがかなり複雑になってるんだよね。対戦を楽しむまでの道のりが結構厳しかった!
やっと対戦相手を見つけても、強いプレイヤーばかりで、なかなか勝つのが難しい!過疎っているのもあって、楽しさを見出しにくいのが残念。格ゲー初心者の人にはちょっとおすすめできないかも。でも、どうしても挑戦したいなら、いろんな技やコンボを覚えて、強い相手に立ち向かう覚悟を持ってからプレイするのがいいと思うよ。プレイ環境もこだわってるから、本気で楽しみたいよね!
私なりの感想を述べると、このゲームは全体的に接待用という印象が強く、パーティで盛り上がるためのタイトルという感じがします。しっかりとしたテクニックを求めるコアな格ゲーマーにとっては、少し物足りなさを感じるかもしれません。それよりも、どちらかと言えば、ゆっくりと楽しむことを重視するプレイヤーに向いていると思います。格闘ゲームとしての深さを追求したいなら、ちょっと危険な選択かもしれませんね。むしろ、キャラクターたちの魅力やファンの感情を楽しむためのゲームとして位置づける方が適切だと思います。私自身、プレイしていて情報量の多さに圧倒されることはあるものの、やはり気持ちがどこか冷めてしまう自分がいます。愉しさはあるのですが、それが本当に心から満足できるものかどうか、考えることが多いです。
私のような50代のゲーマーにとって、カプコンの販売戦略にはもう少し考慮が必要だと感じます。ただ、前作を楽しめた方には、この『ULTIMATE MARVEL VS. CAPCOM 3』は確実に楽しめる作品だと思います。特に、システム面において初心者に対しても配慮がなされている点がありがたいです。スト4やブレイブルーと比べると、いくらか敷居が低く、初心者でも中級者と戦える要素が多くありますので、腕試しをするには良い機会かもしれません。私はどちらかと言えば暗い性格ですが、このゲームの盛り上がりに触れたり、知人と対戦したりすることで少しでも明るい気持ちになれる瞬間を楽しめるかもしれません。年齢に関係なく、こういった作品を通じて他のプレイヤーとつながれることが、私にとっての大きな楽しみでもあります。