| ゲーム機 | プレイステーション3 |
|---|---|
| 発売日 | 2012年6月14日 |
| メーカー | 角川ゲームス |
| ジャンル | アクション |
美少女ゾンビハンター、ジュリエットが繰り広げる爽快なアクションが特徴の本作は、単なるゾンビゲームに留まらない「ハッピー・ゾンビエンターテインメント」です。個性豊かなゾンビ軍団と戦う中で、学校や街中など様々なステージで展開される多彩なアクションイベントが待っています。自身のチェーンソーを武器に、大量のゾンビを切り倒す爽快感は格別で、アクロバティックなチアアクションを駆使して、敵を翻弄しながらコンボを決める楽しさも味わえます。
さらに、ジュリエットの着ぐるみやセクシーな衣装の着せ替えが可能で、プレイヤーの好みでキャラクターをカスタマイズする楽しみも。「プレミアムエディション」では、豪華限定コスチュームや日本語・英語音声の切り替え機能が搭載され、ゲームの表現も爽快感重視のものからリアリティを追求した仕様まで選択可能です。予測不可能な展開が繰り広げられるこのユニークなゾンビアクションゲームで、ジュリエットと共に爽快な戦いに挑んでみましょう!
ロリポップチェーンソーは、期待外れのアクションゲームでした。爽快感が感じられるどころか、モッサリした動きにイライラさせられました。まるで最高級の食材と調味料を揃えておいて、出てきた料理が町の中華屋のギトギトのチャーハンに過ぎないような感覚です。素材にはお金をかけたのに、肝心のアクション部分の出来がこれとは、まったくもって残念です。難易度が高いところでしか得られない要素は、あまりに面倒でやる気がなくなってしまいました。EASYでクリアして、トロフィーも適当に回収して終わりかなと。他にプレミアム・エディションを購入しても意味があったのか分かりませんし、声優にもあまり興味がないため英語ボイスでプレイしましたが、それでもストレスがたまりました。どこかで楽しさを見いだそうとしましたが、結局はあきらめ気味の自分がいます。
今日は、プレイステーション3のゲーム「ロリポップチェーンソー」をプレイしてみました!実は、プレミアムエディションの初回版を購入しちゃったんです。特典が魅力的で、発売日に飛びついたのがすごく良かったと思っています。このゲーム、どうやら評価が分かれるみたいだけど、私は大好きです!須田ゲーも初めてでしたが、予想以上に楽しめていて元気をもらっています。
ゾンビがテーマということで少し抵抗があるかもしれませんが、ジュリエットというキャラクターが本当に魅力的なんです。ゾンビたちの首が飛んだりするシーンは、ちょっと刺激的なので注意が必要ですが、どこかポップな雰囲気で楽しめちゃいますよ。ストーリーは少し短めですが、コスチュームを変えたり、ボイスをアレンジしたりして、繰り返し楽しめる要素もたっぷりです。
最初はアクションがちょっともっさり感じるかもしれませんが、技を習得していくとどんどん楽しくなってきます。だからこそ、序盤のもっさりに挫けずに一度は挑戦してみてほしいなと思います。好き嫌いはありそうだけど、アクション自体はしっかりしているので、次回作も期待しちゃいます。ワクワク感が止まらない!
「ロリポップチェーンソー」は、独特のコンセプトに惹かれて購入したものの、プレイ後の印象はちょっと残念でした。アクション要素があるにもかかわらず、操作性が思ったよりも悪く、正直なところ他のゲームと比べてしまうと見劣りしてしまう部分が目立ちました。特に戦闘や移動の際に感じるもどかしさは、ゲームの楽しさを削いでしまっているように思います。しかし、売上はそれなりに良いようなので、次回作ではぜひこの点を改善して、もっと素晴らしい作品に仕上がることを期待しています。ファンとして、次の展開にワクワクしながら待っています。
このゲーム、まるでデビルメイクライのように、パズル的なアクションが楽しめるんですよ!敵を誘導しながら同時にたくさん倒せた時は、すごく気分爽快!難易度も絶妙で、クリアは意外と簡単だから、気軽にプレイできるのが嬉しいですね。ただ、ランキングモードはノーコン前提なので、もう少し挑戦的だったら良かったなとも思います。
アクションのスタイルは、無双シリーズのようにひたすら切りまくるものではなく、駆け引きや判断力が求められる感じではないので、購入の際には注意が必要ですね。QTEについては、バイオシリーズほど難しくないから、むしろちょっと可愛いかもと思ったりしました。
ただ、コントローラーのリセットに不具合があるのは気になるので、パッチが出ると嬉しいです。強制的なミニゲームも最初は「なんだこれ?」と思ったけれど、ゲームの全体的なバランスを考えると、必然的な要素だと感じられるようになりました。
ボスに関しては、他のゲームに比べて強くない印象がありますが、ランキングがノーコン前提だからこその調整なのかもしれませんね。整体的に見れば、1周して終わる爽快感を求めているプレイヤーには向いてないかもしれませんが、ストーリーを軽く楽しみたい方には、短めでもそれなりに楽しめると思います。個人的には、ボリュームが少なめでランキングがあるのがちょうど良い感じでした!オート照準については試してないので、今後の楽しみにしています。
このゲームは非常に魅力的なコンセプトを持っているものの、全体の完成度には少し欠けているように感じました。新しいタイトルとしては悪くないと思いますが、もう少し洗練されたシステムがあれば、さらに楽しめたのではないでしょうか。特に続編に期待したいですね。初回特典のビキニコスチュームが非常に魅力的で、購入する価値はあると思いますし、そこがこのゲームの一つの特徴になっています。ただ、確かにキャラクターが前面に出ている作品で、アクションに関してはもう少し工夫や改善があれば良かったかなと思います。私個人としては、まだ楽しめる部分があると感じていますが、全体的にはもう一歩という気持ちです。
ゾンビとチェーンソー、そして美女という組み合わせはすごく面白いアイデアだと思ったのに、実際にプレイしてみるとアクションやテンポに難があって、ちょっと残念な気持ちになっちゃった。いろいろな要素があるのに、それを生かしきれていない感じがした。特にセーブポイントがしっかりしてれば、もっとプレイが楽しめたと思うし、ほんとに勿体ないよね。次回作でこれらの課題をちゃんと解決してくれることを期待してる。ただのアイデアじゃなくて、ちゃんと楽しめるゲームに進化させてほしいな。
私はプレイステーション3用の「ロリポップチェーンソー」を楽しむことができました。全てのステージをクリアし、トロフィーも全て解除できて、大満足です。最近は続編やナンバリングタイトルが多く出ている中で、こうした新しいタイトルに出会えたことは、本当に嬉しいことでした。ゲームのシステムにはいくつかの改良点がありましたが、それ以上に魅力的な要素がたくさん詰まっています。公式のトレーラーなどを見て、どんなゲームか気になる方は、ぜひ手に取ってみてほしいなと思います。ただ、ボリュームに関しては少し物足りなさを感じるかもしれませんので、長い時間遊びたい方には向かないかもしれません。でも、こういったユニークでちょっとおちゃらけた作品は、私にとって新鮮で楽しい体験でしたし、もっと多くの人に楽しんでほしいと思っています。
最近、久しぶりにPS3のゲームを買ってみました。予約していた時からずっと楽しみにしていたので、期待が高かったんです。でも、正直言うと、期待通りの出来ではなかった部分もありました。それでも、全体的には満足できる作品だったかなと思います。ただ、もし続編が出るなら、今の不満点を半分でも改善してほしいなと切に願っています。私のように楽しみにしている人たちにとって、名作になる可能性を秘めているゲームだと思うので。私の暗い性格上、評価は厳しめかもしれませんが、それでもこのゲームには何か特別なものを感じたのは確かです。もっと多くの人にプレイしてほしいと思っています。
「ロリポップチェーンソー」は、須田剛一氏の独特なセンスが感じられる作品で、そういったスタイルに親しんでいる方には非常に楽しい時間を提供してくれると思います。ただ、全体的に見ると、優れた点がある一方で、それを覆い隠すような欠点もいくつか見受けられました。それでも、アクション部分においては特に良くできているだけに、その部分が十分に活かされていないのが残念に思えてなりません。全体的に調整が不十分な印象が拭えず、もっと丁寧に作り込まれていれば、さらに魅力的な作品になったことでしょう。楽しさが感じられるだけに、惜しい部分も多く、その点が心残りです。
須田さんのゲームを触れると、やっぱり期待してはいけないなと思うことが多いです。楽しませてもらおうとするだけでは、ちょっと痛い目に遭うかもしれません。ゲームに用意された要素をそのまま受け入れるのではなく、どうにか自分の力で楽しもうとする積極的な姿勢が求められるように感じます。まだゲーム歴が浅い私は、どれも面白かった頃を思い出しました。当時は「これってどんな風に遊べるんだろう?」という好奇心でいっぱいでしたが、このゲームもその感覚を思い出させてくれます。今のゲームは美しいストーリーや演出が評価されることが多いですが、これは純粋に「遊ぶ」という楽しさに重きを置いている作品だと思います。
須田さんや山岡さんという名前があるだけで、挑戦してみる価値があるという人も多いでしょうね。個人的には、コラボ衣装の「これはゾンビですか?」のハルナのコスチュームに感動して、つい心が踊ってしまいました。なんだか懐かしくも楽しい思い出が蘇る、そんなゲームだと思います。