| ゲーム機 | ニンテンドー3DS |
|---|---|
| 発売日 | 2013年3月20日 |
| メーカー | 任天堂 |
| ジャンル | アクション / アドベンチャー |
ちょっぴり臆病なルイージが再び活躍する『ルイージマンション2』では、霧に包まれたオバ渓谷が舞台となります。突如として狂暴化したオバケたちを調査するため、ルイージがオバキュームを手に立ち上がります。多彩なステージでは、古びた洋館や雪に覆われた採掘場、機械仕掛けの工場など、様々な「マンション」を探索。新機能のストロボやダークライトを駆使してオバケの驚かせたり、隠れた物を見つけたりと、パズル要素も豊富に盛り込まれています。
さらに、最大4人で楽しめるマルチプレイモードでは友達や世界中のプレイヤーと協力し合いながら、オバケを捕まえるスリル満点の体験が待っています。ルールも多様で、異なる遊び方を楽しめるのが魅力です。オバキュームの多彩な機能を駆使し、仲間と共にオバケの謎を解明し、爽快なアクションアドベンチャーを堪能してください。
廉価版が出たときに迷わず手に入れて楽しんじゃった!見た目はほんとにかわいらしいのに、プレイしてみると意外と難易度が高くてめっちゃやりがいがあったよ。さすがに何度か苦戦したけど、その分クリアしたときの達成感は最高だった!幽霊たちも個性的で、演出が本当に面白かったし、あの不気味な雰囲気がクセになるんだよね。友達ともこのゲームについて話したりして、みんなの体験を聞くのも楽しかった。総じて、かなりの時間をこのゲームに費やしちゃったけど、その価値は十分にあったと確信してる!
敵デザインに関しては、もう少し工夫を凝らして欲しかったかな。もう少し気合入れて作り込んでくれれば、もっと没入感が増したと思う。とはいえ、舞台の雰囲気は素晴らしかった。特に、探索をしてギミックを解いていく過程には、冒険感が全力で詰まっていて、やっぱりゲームってこうじゃなくちゃな、と感じさせられた。その点については本当に満足している。ただ、前作もあるらしいし、これを機にプレイしてみたいとは思っている。過去の作品がどういう出来だったのか、気になるところだ。
前作のルイージマンションをすごく楽しんでいたので、続編であるルイージマンション2も心待ちにしていました。最初はステージ制の変更に対してちょっと抵抗を感じたけれど、実際にやってみると新しいスタイルも全然アリだと気付かされました。携帯機での展開に関してもあまりネガティブな意見はなく、むしろ立体視で遊べるルイージマンションに期待感が膨らんでいました。ただ、ひとつだけ残念だったのはギミックの部分です。どうしてもそれが気になってしまい、本当にこれさえなければもっと楽しめたのにと思っちゃいます。全体的にはやっぱり面白いゲームだけど、少し惜しい部分があったのが正直な感想です。
ルイージマンション2を購入した理由は、以前から興味があったからです。ゲームを開始してみると、序盤からどこに進むべきか迷ってしまう箇所がいくつかありました。初めてのステージをクリアするのに、思った以上に時間がかかりました。もしかしたら、私にはこのような探索系のゲームはあまり向いていないのかもしれません。でも、挑戦すること自体はとても楽しく、少しずつ進めることができたので、もう少し頑張ってみようと思います。ゲームの世界には新しい発見がたくさんあるので、ゆっくりマイペースで楽しむのも悪くないですね。これからどういう展開が待っているのか、少しずつ楽しみにしながら進めていきたいです。
ニンテンドー3DSの「ルイージマンション2」をプレイしてみた感想をお伝えします。全体的に、マリオシリーズらしい丁寧な作りで、気持ち良く遊ぶことができました。ストーリーモードをクリアするのに17時間かかりましたが、隠し要素にはあまり手を出さず、シンプルにストーリーを楽しむことにしました。細部までこだわりが感じられ、ステージに散りばめられた小物や謎解きギミックは実に心憎いところです。ルイージや他のキャラクターたちの表情や動きもとても可愛らしく、微笑ましい気持ちになりました。
音楽も印象的で、特に受信音が耳に残りますし、テレサやキノピオの声が愛らしくて心が和みました。熱中度や満足度自体は3くらいと平均的かもしれませんが、ストーリーを楽しむには十分なゲームでした。難易度は序盤こそ悩むところもありましたが、中盤はちょっと苦戦しつつ、後半は比較的軽く進められたので、ラスボスを初見でクリアできたのは嬉しい驚きでした。心のどこかで思っていた「自分にできるのかな?」という不安が軽く吹き飛んだような感覚です。全体的に意外と楽しめたので、また時間がある時にじっくりやり込んでみたいですね。