| ゲーム機 | プレイステーション3 |
|---|---|
| 発売日 | 2011年10月13日 |
| メーカー | カプコン |
| ジャンル | アクション / テーブル |
ゾンビ地獄(パラダイス)が再び舞い戻る!平凡な生活に戻ったフランク・ウェストは、ゾンビ感染者としての運命に苦しんでいました。彼は必要不可欠なゾンビ抑制薬Zombrexを手に入れるため、莫大な借金を抱えることになり、金策に悩む日々が続きます。そんな中、目に留まったのは命懸けのゲーム「Terror is Reality」。この刺激的なTVショウに参加することで、ゾンビを倒しながら高額な報酬を得るチャンスが開かれる。ファン待望のアナザーストーリーでは、フランクが新たなミッションや敵、エリアに挑む様子が描かれます。新しいコンボ武器やアイテムも登場し、プレイヤーを飽きさせません。また、特典として「パラダイス パック:バーベキュー シェフ」も楽しめ、そのコスチュームはフランクをベテランシェフに変身させ、独自のスキルでゲームを有利に進めることが可能になります。ゾンビを軽々とスライスするフランクを操作し、再び地獄を歩む覚悟はできていますか?
デッドライジングシリーズ、実は今回が初めての挑戦でした!たまたまお店で新品が1600円で売っていたので、これはやるしかないと思って購入しました。実は以前からこのシリーズにはすごく興味があったんですが、いざプレイしてみるとちょっと期待が外れてしまったというのが正直なところです。全体的にゲームの進め方に制約が多くて、逆に面白さが薄れてしまっている感じがしました。なにかと独自のデザインが生かしきれていないというか、その魅力が感じられなかったんです。ストーリーはおざなりにして自由にプレイしてみたんですけど、エンディングを迎えた時にはあまりスッキリした感覚もなく、次に何をしようかという気持ちが湧いてこなかったですね。せっかくのゲームなのに残念な結果になってしまいました。私の感想としては、他の方にあまりオススメできないかもしれませんが、もしかしたら好みが合えば楽しめるのかもしれません!ただ、私にはちょっと合わなかったかな。
「デッドライジング2:オフ・ザ・レコード」をプレイしてみて、いろいろな楽しさがあった一方で、もったいない点もたくさん感じました。このゲームは「ゾンビパラダイスアクション」としての魅力をしっかり持っていて、自由度の高い世界にたくさんの要素が詰め込まれているところは素晴らしいと思いました。その一方で、技術面での不足がいくつか見受けられて、全体の面白さを少し削いでしまっているのが残念でした。システムについても、もっと洗練できる部分があると思うので、次回作ではそこを改善してくれると嬉しいです。このゲームを通じて、もっと良い作品が生まれることを期待しています。大きなテレビとサラウンドの環境でプレイしたので、雰囲気はとても楽しめましたが、作品自体が持つポテンシャルにはもっと迫ることができると感じました。
ゲームを始めたばかりの私ですが、このデッドライジング2:オフ・ザ・レコードはかなり楽しんでいます!ただ、一つ気になる点があって、それはやっぱりロード時間が長いことですね。もう少しスムーズに進めたら、もっと没頭できると思います。ゲームの途中でキャラクターのステータスを自由に選んで上げられたら、自分だけのプレースタイルを楽しめて、さらに面白かったのではないかと感じます。でも、全体的には新しい体験ができて嬉しいですし、次回作に期待しつつ、引き続き楽しんでいきます!
「デッドライジング2:オフ・ザ・レコード」をプレイしてみたのですが、正直なところ、遊園地のステージにはバグが多くて困りました。そのため、ゲームの内容をじっくり楽しむという気持ちにはなれませんでしたね。ストーリー自体も「デッドライジング2」とほぼ同じですから、もしプレイしようと思っているなら、バグが少ない方の「デッドライジング2」の方をお勧めしたいです。
coopでの二人プレイだと会話をしながら一緒に楽しめますし、盛り上がる場面が多くて良い思い出になりますが、一人でプレイするとちょっと物足りなさが残ります。ただストレスを解消するだけのゲームになってしまいますからね。
それでも、このゲームの最大の魅力は大量のゾンビを倒す爽快感ですので、アクションゲームが好きな方やストレス解消を求めている方には「デッドライジング2」の方をぜひ試してみてもらいたいと思います。新たな刺激が感じられるかもしれませんよ。
このゲームをプレイして思ったのは、無印版をやっていなくても特に問題なく楽しめるということだ。これからデッドライジング2を体験しようと考えている人には、いくつかの改良が施されたこの版を選ぶことをお勧めしたい。熱中度や満足感は、私の評価以上のものが得られるはずだ。ただ、前作を何度もプレイした身としては、今回の作品にはあまり変化が見られず、すぐに飽きてしまったという率直な気持ちがある。どうせなら、サンドボックスモードをDLCとして販売してくれれば良かったというのが本音だ。新しい体験を期待していた分、少し肩透かしを食らったような気分だ。冴えない日々の中で、このゲームに求めるものはより刺激的な冒険だったのだが。