| ゲーム機 | プレイステーション3 |
|---|---|
| 発売日 | 2011年6月9日 |
| メーカー | セガ |
| ジャンル | アクション / アドベンチャー |
神室町がゾンビの襲撃により崩壊する中、伝説の男たちが立ち上がる。重厚で感動的な物語は健在で、桐生一馬を筆頭に4人の主人公たちが織りなす人間模様が描かれる。豪華俳優陣が演じるキャラクターたちも魅力的で、様々な「ケジメ」のドラマがダイナミックに展開される。
プレイヤーは簡単な操作でゾンビを撃破できる爽快なガンシューティングを楽しむことができる。敵の方向を向いて引き金を引くだけで、誰でも気持ちよくバトルに挑める。さらに、ヘッドショットや新アクション「ヒートスナイプ」を駆使して、敵を一掃する瞬間は圧巻の爽快感を生む。
非常事態にもかかわらず、神室町の住人たちはたくましく生き続け、キャバクラや新たなプレイスポットも営業中。パチスロやブートキャンプ、サブストーリーなどのやりこみ要素が満載で、大人の遊びがこれまで以上に充実している。暗い雰囲気の中で、シリーズならではの魅力が光る一作だ。
私は32型の液晶テレビで、HDMI端子を使って「龍が如く OF THE END」をプレイしました。このシリーズは1から4まで全て楽しんできたので、今作も期待を持ってプレイしました。たまたま見つけた中古が500円だったので、ダメ元で購入したのですが、意外にも楽しめました。
発売当初にゾンビ要素が加わるという話を聞いたときは正直不安もありましたが、実際にはゲームとしての面白さがしっかりとありました。ただ、前作の4と比べると、少し物足りなさを感じる部分もありました。それでも、シリーズのファンには受け入れられる魅力が詰まっています。
「龍が如く」のストーリーはつながりが深いので、もしシリーズを未プレイの方がいれば、ぜひ1から順に楽しんでみることをおすすめします。私にとって、キャラクターたちの生き様や物語の展開は本当に魅力的で、心に響く部分がたくさんあります。ゲームを通じて感じるドラマや情熱は、やっぱりこのシリーズならではのものです。
龍が如く OF THE ENDをプレイしてみた感想ですが、シリーズのファンとしては楽しめる要素がたくさんありました。ただ、一部の不満点も感じたため、評価が少し難しいところでした。特に、ストーリーやキャラクターには魅力を感じるものの、全体的にエンディングや展開で思った以上のインパクトがなかったのが残念です。もし銃器が好きで、シリーズをずっと追っているファンなら、楽しめるんじゃないかと思いますが、やっぱり人それぞれ感じ方が違いますよね。私はまだ5をプレイしていないんですが、レビューを見ている限りそれほど大きな進歩は感じられないようですね。そのため、どうしようか迷っている状態です。新しいストーリーにどっぷり浸かるのも楽しみですが、ちょっと慎重に考えながら次の一歩を踏み出したいと思っています。
このゲームをプレイして感じたのは、ストーリーややりこみ要素が若干物足りなさを残しているということです。やはり前作のストーリーの方が洗練されていて、もう一度あの感動を味わいたいと思わせられました。ただ、真島の兄貴のキャラクターは本当に魅力的で、彼が登場するシーンでは思わずニヤリとしてしまいました。
ゲームシステムについては、もう少し工夫が欲しいと感じました。特にモーションの統一感については、もう少し多様性を持たせてくれると嬉しかったですね。戦闘の際、亜門が異様に強かったのも印象的でした。彼が人間だったら、もう少し対策が練りやすいのにと思ってしまいました。やはり、非人間的な存在との戦闘は予測が難しく、銃だけでは対処しきれない部分がありました。全体的に楽しみにしていた分、満足感が少し薄れてしまったのが残念です。
最近、龍が如く5を終えて、ふと懐かしくなり「龍が如く OF THE END」を遊び始めました。異色のスピンオフ作品ということで、正直なところ期待が大きかった分、物足りなさを感じる部分が多いです。もちろん、まったく新しいアプローチや展開が楽しめるのはいいのですが、もう少し時間をかけて丁寧に作り込めば、もっと素晴らしい作品になったんじゃないかなと思います。それだけに、ファンとしてはちょっと残念でならないですね。主人公たちの魅力やストーリーはやっぱり引き込まれますが、やはり細部の作り込みがもっと欲しかった。次回作に期待したいですね!
「龍が如く OF THE END」をプレイして、本当に買ってよかったと感じています。前作までのように敵を力で制圧するのではなく、今回はゾンビを相手に格闘を楽しむので新鮮でした。戦い方も自由で、武器や防具を選ぶことができ、素材を集めて改造する楽しみがあって、爽快感が増しているのがいいですね。
ストーリーについては、少し強引だと感じる部分もありましたが、それでも個人的には楽しめました。ただ、ラストシーンはちょっと予想通りで、意外性のある展開が少なかったのが残念でしたね。前作のようなどんでん返しがあればもっと良かったなと思います。
街のグラフィックはシリーズの使い回しが多かったものの、今回はエリアがガレキで分かれていて、タクシーが活用できるところが新しい魅力として感じました。銃で荒れ狂いたいというプレイヤーにとっては、十分楽しめる内容だと思いますし、装備の改造も自由度があって面白いです。難易度を上げると一層やり応えが増すので、挑戦しがいがあります。ただ、道が複雑で地図を見ないと迷いやすいところは相変わらずなんですよね(笑)。とにかくノーマルでクリアしたばかりですが、次はもっとハードコアな挑戦をしたいですね!
最近このゲームをプレイしてみたけれど、ちょっと期待外れだったかな。ストーリーやキャラクターに関しては、過去の作品と比べると物足りなさを感じちゃった。せっかくの「龍が如く」の世界観なのに、もう少し深みが欲しかったな。でも、なんといっても次回作が出るって聞いたから、それがすごく楽しみ!新しい展開に期待しているので、それまでこのゲームを振り返って楽しむことにするよ。従来のファンにはあまりオススメできないかもしれないけれど、チャレンジしてみる価値はあるかもね!
私は「龍」シリーズの大 fanですので、いつもその世界に浸りたくて毎回楽しみにしています。キャラクターたちのセリフを聞くたびに、胸が躍ります。これまでも多くの感動的なシーンに出会ってきましたが、今回はちょっと心に残るものが少なかったのが残念です。でも、全体的にギャグっぽい雰囲気を狙っていたのかもしれませんね。そう思うと、少し納得できるところもあります。次回作がどのような展開になるのか、非常に気になります。もし新作が出たら、また必ず購入したいです。どんなストーリーが展開されるのか、待ち遠しいです。
『龍が如く OF THE END』をプレイしてみたけど、正直なところ、ちょっと物足りなさを感じたなぁ。シリーズを追いかけてきたから期待値が高かっただけに、特に印象に残るシーンが少なかったのが残念。やっぱり、前作の4にはかなわない気がする。ストーリー展開も気になっていたけど、ゾンビたちのその後はどうなったのか、結局気にかかるままだったよ。
でも、やっぱりシリーズ愛は強いから、ファンなら一度はプレイしてみる価値はあると思う。とはいえ、ちょっと待ってから中古で手に入れるのが賢い選択かもしれないね。とにかく、龍が如くの世界観は独特で魅力的だから、その雰囲気は存分に楽しめたけど、シリーズ全体の中での位置づけは微妙かな。何か引っかかる部分もあって、次作に期待しちゃう!
最近、友人に勧められてプレイしたゲームがとても印象に残っています。私は普段ライトゲーマーなので、ゲームに対する期待はそれほど高くなかったのですが、銃やゾンビ、日本を舞台にしたストーリーに魅力を感じて購入しました。初めてのシリーズだったので、物語についての評価も特に気にすることはなく、のんびり楽しむことができました。
ただ、プレイしてみると、難易度や操作性に少し戸惑いました。特に、攻略を進めるのが大変で、ハードモードに挑戦するためには一周クリアする必要があるみたいですが、どうしても1周目を進める気力が続かず、途中で飽きてしまいました。でも、ガンアクションやシューティングが得意じゃない私でも楽しめる要素はあったと思います。
このゲームをおすすめしたいのは、ガンシューティングが苦手な方や、じっくりとしたプレイを気にしない方ですね。シリーズに初めて触れる方にとっても、気軽に楽しめるかもしれませんし、短時間だけ遊ぶつもりの方にもピッタリだと思います。楽しかったですが、ちょっと難しかったのが残念です。次はもう少し操作性の良いゲームを試してみようかなと考えています。
長年愛してきたシリーズだけに、今作には期待が大きかったのですが、残念ながらがっかりさせられました。まず、設定に無理があったように感じており、これまでの魅力的なストーリー展開が薄れてしまった印象があります。特に、龍が如くの根底にある「拳」での戦いが主軸であったからこそ、心を惹かれていたので、今作の「銃」の要素はどうしても違和感を覚えてしまいました。このシリーズは、あくまでキャラクターたちの熱い戦いとドラマを楽しむものだと思っていますので、次回作では、ぜひ原点に立ち返り、従来のスタイルに戻ってくれることを期待しています。
ゾンビ映画がどうにも受け付けないんですが、銃でパンパン殺るのは好きで、
『ロード時間が長い』というデメリットに対し、購入を迷っていましたが、
結局は、ミニガン(またはガトリングガン)の誘惑に耐えられず、頑張ってみました。
はじめ、『終わったー!ゾンビの相手なんかやってられっか!!』と、
心の底からそう思っていたんですが、クリア後も隔離エリアに足を運んでいます。
真島のお兄さんがゴキゲンな顔してドガガガガ!!と撃ってくれるがイチバンです。
さて、前回のマクロス評価が長文すぎたので、今回はサックリ頑張ってみます。
初めてゲームをするとき、データをインストールするときの読みこみは長かったです。
ですが、インストールが終わった後は、約15秒ほどでOPムービーに進みますので、
そこまでイライラすることはなかったです。
ゲーム中のロードが長い(約10秒ほど)のは確かですが、
隔離エリア内にてゾンビを相手する分には、、一息つける(お茶を軽く飲む,軽く伸びをする)程良さが、
適度なリラックスに繋がっていて、あまり気にならなかったです。
サブストーリーにて次のフラグ立てが分からずに、お店や隔離エリアを出入りしましたが、
その時は確かに煩わしいとは思いました。
先の展開が気にならないのであれば、攻略サイトの情報を見ながらやるのが、
余計なイラつきを抱え込まないで済むやり方の一つだと思います。
個人的に『一番長いな、コレ』と思ったところは、パチンコをする/やめる時かな。
パチンコするだけで約20秒ほどかかった気がします。
しかし、ミニゲームは本編に絡まないので、イラつく理由にはならないと思います。
ロードに関しては、『△(±0)』と評価します。
特にビル内部の細い通路での見づらさは厳しいモノがありますが、
サブマシンガン等の連射が効く銃で、□ボタンを押しながら進むか、
その辺に落ちているパイプ、チェーンソー、その他を振り回しながら、
時折、×ボタンで無理やり緊急回避してゾンビの脇を通り抜けるなりして、
そこそこ広いスペースにまで逃げ込めば、どうにかなります。
あくまでもヘッドスナイプ率にこだわらず、先を進める方のみのアドバイスですが。
よって、こちらの評価も『△(±0)』です。
☆ガンアクションタイプの映画って、悪役が誰かが分かりやすいモノが多いです。
話の中身がペラペラ過ぎてシリーズ特有の『二転三転』要素がありませんが、
銃をバスンバスン撃つのが好きなぐうたらには、小難しいのは必要ありません。
★まぁ、それでも第3部の郷田龍司の章は、はしょり過ぎて、
驚きはしますが、感慨深いかと言われれば皆無です。
☆スタッフロールは、感慨深かったです。
久し振りに旧作でもやろうかな……という気にまではなりませんでしたが。
☆真島の兄さんのが、一番濃い。つくづくセガって会社は、笑わせ上手です。
★一番腹黒な奴が土壇場でゾンビに噛まれて自業自得に陥るのは、ゾンビ映画の定番なのでしょうが、
各人15個あるサブストーリーに最低必ず1つその定番を持ってくるのは、ネタ不足?
☆追跡イベントが気のせいか簡単になっている気がします。
『3』の女の子、『4』のボートチェイスでコンティニュー回数を増やしたあの頃との比較ですが。
☆シリーズを通しますと、確かに数は少ないのですが、
必ず隔離エリアに入らなければならない面倒くささを考えれば、少し頑張って全部クリアしたら、
各人最強の武器が作れるようになるレシピが貰えるわけで、モチベーションのさじ加減は絶妙かと。
△やりこみプレイを前提に作られているので、
クリアするだけで精一杯だったぐうたらには、評価が難しいです。
ただ、知らないうちにポイントが相当たまっていて、
金の皿にバンバン換えて質屋に流したので、資金不足に悩むことはなかったですね。
☆お手軽から本格派まで、色とりどりの遊戯施設があります。
コントローラーで動かすのでリアルでやるのと若干感覚が違いますが、慣れるしかない!
☆真島の兄さんのカラオケは、兄さんが音痴すぎてタイミングが難しいんですが、
へこたれずに頑張って出した初めての『真島エグザイル』は、一番感動しました。
ゾンビカズノブには勝てませんでしたが、感無量です。
☆特典の『龍うた/龍が如くカラオケベストセレクション』は、
『GET TO THE TOP! -情熱的だよ全員集合mix-』が特にツボりました。確かにやかましいが楽しいです。
☆8-★2=☆6です。アマゾンは☆5が最高なので、☆5です。
ゲームとしての楽しさは、ぐうたら的には☆5なので、両方満点評価になりました。
ロードは確かに長いのですが、ゲームとしての面白さを損なうレベルではないと思いますので、
★の感想が気にならない方でしたら、プレイされてはいかがでしょうか?
結局、いつものパターンになってしまいました。
最後まで目を通された方への感謝を胸に、今回の評価を終えます。
初めてやった龍シリーズがこれで、(真島さんが操作してみたかった)ホラゲーもまともにクリアしたのがかまいたちの夜とか流行り神とかのテキスト系でアクション系は全部積みゲーになっている位のビビリの私ですがこれは楽しめました。
結構レビューで色々書かれてはいますが、色んな所からのキャラクターとかの拝借(?)やらホラーゲームのお約束みたいなものが散りばめられていてなかなか面白かったです。いい感じのB級ホラーって感じで楽しめました。
操作性とかはシリーズで最初にやったのでこういうものなのかなー?と勝手に納得しながら進めてたので特に気にはならなかったです。
ただアンダーグラウンドがつまらんかったですw あれほどの作業ゲーはないと思います…
ストーリーが典型的にB級って感じなのと真島の兄さんがかっこよかったのと楽しめたので星5にしました。遥マジ天使。
0から始めてハマって、極をやって、ハードディスクでだけど1・2をやって、それでナンバリング作を全部やって、6も落ち着いてきたので退屈になってきたのでサブゲーム的なのもやってみようと思い、地元のゲオで購入。
買ってよかったと思いますよ!
皆はリアルタイムで待ちに待ってそれかい!て方もいらっしゃるんでしょうが、私的には続けてやってほんとにおまけ感があるからか、偏見もなくすぐにこの神室町の斬新な世界観に呑まれることが出来ました。
パターンがあったり、弱い時はなかなか勝てず苦戦してなかなかセーブも出来ないので長期戦ではちょっと苦痛になってた時もあったけど、慣れてきたり、2周目ではサクサク引き継いで出来ました♪
龍が如くはいっぺんにシナリオを追ったので大概やりたいと思わないとやり込んだり2周目はしないでいたんですが(今また2を龍司に触発されてやってるけどwww)すぐに2周目をやりたくなったのはこれだけです!
ゾンビをぬっころす快感が楽しくて(旗から聞いたらヤヴァイ?www)、シナリオが終わると名残惜しくてサブストーリーを完クリしてからまたシナリオをしました♪
いい仕事したなと思いますwww
ただ、個人的には処理落ちが激しかったかなぁと思います。
撃ち込んでる時に爆発とかが入ると、動きがゆっくりになったりしたのがアレかなぁと(^_^;)
ゾンビもそれぞれ動いて多いし。
プレステ3では間に合わなかったのか知らないけど……
それでサクサク感が減ったかなぁと(^_^;)
テンポは良かったんですがねwww
そこを配慮出来なかったのかなぁと思います(^_^;)
でも全体的に楽しかったし相棒とかとやるのも楽しかったのでいいと思います♪www
小ネタ的にはゲイリーとのキャラとボブ宇都宮が仲間になれるのが良かったですwww
ウジ虫がいいっすwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ボブ宇都宮ってほんと何もんだよwwwwwwwww
後、真島のカラオケwwwwwwwwwwww
音ゲーじゃない最早wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ゾンビをバンバン殲滅するゲームとしては今までやった中で最高でした。
やり込み度も高いし、セガ的なノリも(いい意味でも悪い意味でも)健在です。
龍が如くは4と維新しかやっていませんが、過去作品からの愛好者は世界観的に
受けれられない方々も多いようです。自分はそういう偏見が無かったのが幸いして、
本作単体を純粋に楽しむことが出来ました。真島の兄貴最高!
そんな甘いものではない。無限大の数がいるのではないかと思わされる。
日頃こういうゲームをやっていない身としては、かなり、苦戦を強いられている。
しかし、面白い。面白恐い!!!
そういえば、無双並みにゾンビが現れ、襲いかかってくる。
ゾンビを撃つのは楽しいが、最後には、数で圧倒されて、なかなか次に話が進まない。
それでも、ゾンビを撃つのが楽しいから、うきうきとした気持ちでゲームが進められる。
とてもよいゲームだと思う。
ゾンビさん達、迷わず成仏して下さい。