| ゲーム機 | Xbox 360 |
|---|---|
| 発売日 | 2010年11月18日 |
| メーカー | スクウェア・エニックス |
| ジャンル | シューティング / アクション |
新たな戦場を舞台にしたこの作品では、ベトナム戦争の激闘を多元的な視点から体験できます。プレイヤーはアメリカ軍の特殊部隊SOGに所属し、歴史の裏側に隠された戦いに挑むことになります。緊迫した状況下での任務は、単なる戦闘にとどまらず、非公式な作戦も多く含まれ、戦士たちの勇気と策略が試されます。
多彩な武器と兵器を駆使し、任務ごとに最適な装備を選ぶことで、戦局を有利に進めることができます。例えば、クロスボウでは爆発物を装着して静かに敵を排除でき、ヘリの操縦では上空からの奇襲も可能。このように、様々なシチュエーションが用意されており、戦場を生き抜くスリルが満載です。
さらに、冷戦時代の市街地やジャングル、寒冷地帯など、バリエーション豊かな戦闘環境も魅力の一つ。戦況に応じて戦略を練り、迫り来る敵に立ち向かいましょう。この作品は、リアルな戦争体験を求めるゲーマーにとって、特別な魅力を持つタイトルです。
WAWの続編です。
PS3は吹き替えで、Xboxは字幕で買いました。
ストーリーがシリーズで一番面白かったです。
洋画的な演出や、硬派な感じが大人向けですね。
1960年代ということで、第二次大戦から武器が進化しました。
AK47が出るので、好きな人は安心してください。
あと登場人物も皆に愛着というか、個性があり良いと思います。
WAWで登場した英雄的存在も、今作で出るので彼が近代武器を持っているのは、なぜかたくましさを感じました。
MWシリーズと比べるとキャンペーンのステージのバリエーションが広くあって良いです。
やはり吹き替えよりも字幕が雰囲気が出ていて良いと思います。
例「target down!」なんかかっこいい。
この一言に尽きます。
キャンペーン
やはり英語音声はいいですね!!でも撃ち合いになるとなかなか字幕が読めないのがたまにきず…
でものめり込めます!!
MW2よりいいかも
でも作りはMW2が若干丁寧かなと
マルチプレイ
めっちゃ人いますw
えーwってくらい!!これは長く遊べそうだし
武器やparkはレベルでアンロックではなく階級が上がった際にもらえるマネーを使ってアンロックする形になってます
まぁこれはいろんな意見が目立ちそうですがこれはこれでアリな気がしますね。
ゾンビモード
WaWで大人気であったゾンビモードですが、
うんおもろい
フレンドとやるとなおさらいいだろうね!!
すごい内容の濃いブラックオプスですが買って正解でした。
どのモードで遊ぼうかなってなってあっという間に時間が過ぎてやめ時がわからない…
生活に支障がw
CoDファンなら絶対購入した方がいいですよ
スクエニも今回がんばってるような気がしますし
新規の方も是非ブラックオプスを手にとっていただきたい
正直この先出るゲームが激しくどうでもよくなってきたw
そのくらいいい作品だ
今作のキャンペーンは、本編のメインストーリー、INTEL、タイトルの尋問部屋にあるPCの中身、暗号サイト「GKNOVA6」、史実がリンクしており、ただ表面のストーリーだけを追っただけでは、全体像をつかむことはできないでしょう。
例えば、ストーリー中に爆死したと思われた某アメリカ人は実はハノイの収容所で生きている事実、メイソンの親友である某ロシア人の生存の可能性なんかは、実はあまり知られていないかったり。
ハリウッドのステレオイメージ的な「深みも無く、脊髄反射でも理解できる派手なだけのシナリオが、パーっと過ぎ去っていく」、前作MW2のようなゲームが好きな方には、あまりおすすめできないかもしれません。
ただ、同じハリウッドでも、CoD4やWaWのような、どこか暗い影を落とす渋い作風を好む人には、とても良いゲームに感じるはず。
基本的にCoDのオンは、伝統的にある意味おまけのようなモノなので、あえて突っ込まないことにします。
今までとは違う「CoD」、というのが第一印象でした。
シングルはまだまだですが、映画さながらの作品に仕上がってると思います。(映画以上?w)
そしてストーリーがベトナム戦争を題材にしていることが直接的な関係があるか分かりませんがとても
ずっしりと,芯のある物語だと思います。(良い意味で)
グラフィックはそこまで言われてるほど悪くないです。
BGMなども結構合っていますし臨場感も良いです!
やっぱり字幕ならでは、というのもありますね。
そして、、、
戦争の残酷さ、恐さというものを改めて感じさせられます。
初のCERO「Z」という理由が分かる気がしました。
この作品は好みはあると思いますが、個人的にはとても満足しています。
マルチも楽しくやらせてもらってます。
ちょっと大袈裟かと思いますが。。。w
ので、軽く参考程度にどうぞ。><
MWシリーズをオブジェクトルール用にバランス調整したような作り。
ドミネーション(BFでいうコンクエ)では一旦押し込まれても試合が一方的にならないように、
多様な裏取りルートが用意されていたり、リスポンが配慮されている。
このため、MWと比べても試合の中盤以降も緊迫感のある展開になる事が多い。
また、マップは比較的せまめな作りでリスポン位置から主戦場までの移動もあまりストレスを感じない。
MW2でドミネーションのバランスを崩壊させた爆発物とキルストリークは弱体化され、この点でもストレスが軽減されている。
オブジェクトルールについてはストレスも少なく、緊迫感のある試合展開が増えるバランスでとても面白い。
一方で、TDM系のルールはバランス重視のために武器に特徴が乏しい事や、リスポン位置がころころ変わりやすい事からやや退屈で単調。
しかし、オブジェクトルールのバランス調整はなかなかのものなので、オブジェクトルールが好きな人には是非お勧めしたい。
また、ダットサイトやプレイヤーカードのカスタムもなかなか秀逸。