| ゲーム機 | Wii |
|---|---|
| 発売日 | 2010年4月22日 |
| メーカー | バンダイナムコ |
| ジャンル | アクション |
美しい手書き風の絵本の世界に飛び込もう!爽快な2D横スクロールアクションを楽しむこのゲームでは、幼い「アイビィ」を導いてゴールを目指します。彼女は自力で飛んだり登ったりできませんが、びよーんと伸びるツタを駆使して進む姿はとても愛らしいです。プレイヤーはツタを引いて手助けをしながら、全100ステージの多彩な挑戦に挑むことができます。
挙げられる魅力の一つは、最大4人までのマルチプレイが可能で、友達や家族と一緒に楽しく競い合える点です。飽きが来ないやりこみ要素が盛り込まれており、プレイヤーの腕前が上がるにつれて新たなチャレンジが待ち受けています。シンプルな操作ながらも、奥深いゲームプレイが体験できるのがこのタイトルの最大の特徴です。新しさと懐かしさが融合したこのゲームで、心温まる冒険を楽しんでみてはいかがでしょうか。
ウェアで落としたけど中身は同じかな?
キャラの可愛さよりも操作に忙しいゲームですねこれ。
ただ、自分はこういうのに中弛みしやすいのでやりたいならウェアで買ってハマるかどうか試したほうがよいですね。
ちなみに1000ポイントです。
ちょこまかと動き回るアイビィがかわいいですね。
このかわいいアイビィをツタで導く・・・というよりは強引にぶん投げたり、はじきとばしたりが楽しいゲームです。
難易度は高めですが、慣れていくと敵や障害物にすばやく対応できるようになり、上達しがいがあります。
DS版も体験版をプレイしたのですが、「ツタを描く」「ツタをひっぱる」が同じ操作のため、ツタをひっぱるつもりが描いてしまう、という誤動作が頻発しプレイしずらかったです。
Wii版ではそのようなことがないので、こちらのほうがオススメです。
ただ他の方もおっしゃっているように、ステージが淡々と続くため途中で飽きてしまいます。
合間にお話を挟んでも良かったのではないでしょうか。